浮かれた一人祭り
何を僕は浮かれているんだ。馬鹿みたいににやにやしながら。
ずっとずっと我慢していたから、我慢ていうか、それが愛だと思っていたから。
君に触れたい、近づきたい、声が聞きたい、一度でいいすれ違いでもいい、会ってみたい・・
こんな思いが僕を占領。
でも、僕が近づけば、君はやさしいからまた苦しむ。。。。そうおもってた。そうだと絶対に。。。
だから、この感情を消すために僕は色んな角度から
君を見て思い出して人から言われた言葉にうなずいて・・・・・・
でもね
いつまでたっても気持ちは変わらずに僕は僕の過去を見つけ
僕を反省していき、君のすばらしさをあとになってわかってしまったんだ。
ずっとずっと君と出会うまで、彼女はいたりしたけど、でも僕はそれでも孤独だったんだ。
埋まらない孤独、言えない苦悩、理解されたい事、抱えたまま黙っていたんだ。
君は違った。はなした、守ってくれた、埋まった孤独。。
それは君が僕のことを優先してみてくれてたからなんだ。
無償に僕を愛してくれた結果、僕は初めて愛されてたとあとあと気付いたんだ。
愚かだよね。。。
こんな明け方に僕は携帯の写メをどうにかプリントアウトできないか、ニヤニヤしながら
PCいじくりまわしていたよ。。。
君が生きているだけで僕の心ははずむ。
だって、君の中で僕は消されてなかったから、殺されてなかったから、生きてる僕がいたから。
うれしいことなんだ、とてつもなく。。
僕は一人の部屋がもう怖くない。大丈夫、
そらに向かって飛びたいと思い続けてたけど、今は朝がきて君のことを想像して
僕もがんばろうとおもえるから、朝日が怖くない。。
夜が少し寂しいだけ。。。。そんなこと、でも、へっちゃらになるよ、そのうち。
重くうけとめないでいてね。一人の祭りで楽しくて仕方なくて
それだけで、君に求めて強要してるわけなんかじゃないんだから。
さぁ 僕はそろそろ、薬なしでも眠れそうな気がする。
おやすみ。
君とあばれんぼうに、やさしい太陽の光が降り注ぎ、暖かな光で守ってもらえますように。
神さま、僕の今日のお祈りだよ。。
僕のお守り これが僕をずっと奮い立たせてた。
僕のかわりに歌ってる人
心を与えて あなたの手作りでいい
泣く場所があるのなら
星などみえなくていい
呼ぶ声はいつだって悲しみにかわるだけ
こんなにも醜い私を証明するだけ
でも必要として
あなたが触れない私なら 無いのと同じだから・・・・・・
By 鬼束ちひろ
(今、はまってます、全てのウタ、最高です)
君へ 僕は息をふきかえした
ありえないことが起こった。。。
奇跡以上のこと。。。
僕は生きてることをよかったと思えた。。
君のことをずっと想い、そのくせに、まわりの言葉にやけに
反応、思い込まされて、無理なんだから!という
何度も言われ続けた言葉に動かされて
君のことを反対にキライになろうとしたり、忘れようとしたり、
なんとか、君を僕の中から消そうと必死になっていた。。
考えれば今わかるよ。そんなことなぜしてるのかって。。
それだけ想いが深く好きだから、したくもない葛藤をして
でも答えはいつも変わらず君を見つめたままで、キライになんて
どうしてもなれいままで。
だってキライになりたくないもん。忘れたくないもん。
好きだもん。大切だもん。
愛してるもん。
愛と呼んで許されるなら僕は心は君への愛ではちきれそう
何かを求めて望んで、そんな昔の僕の甘えた姿じゃない。
与えてくれないから、そうしてなぜくれないの?
なんて、愚かだったと、何度も泣いて泣いて、いろんな答えを
出せて、僕を知ることができたんだ。
今、君がいる。隣にいなくても君はいるんだ。
それがわかった昨日。。君は僕を抹殺して記憶から消してなんていなかったこと
僕の勝手すぎる思いこみすぎたこと、愚かな僕で、
そんな君じゃないこと知ってるのに、そう思うことで楽になれたらと、
無茶してた僕がいた。。。
隣にいなくても、地球にいなくても、君はいるんだ。
そして僕がいることも君は知っているんだ。。
僕は君の中で生きていたんだ、死んでしまって僕は消えてしまったなんて
思っていたこと。君はきっと、がっくり、そして、怒るんだろうな。。
そう君のことを思ってるからじゃないよ。
そう君がするかしないか、関係なくて、僕が勝手にそう思いこませてただけのこと。。
大きく息がすいこめるようになった。。
僕はいる、ここにいる。死んでなんかいない、その上、君もいる。。
僕の力とこれっぽっちしかない頭からでる知恵を振り絞って
僕はやりたいんだ。僕を幸せにするためにも、そして
大切な人が幸せを感じたり、悪から守るために。。
僕は大切な君にとって
そうだな
「はくしょん大魔王」みたいになりたいな。。。
くしゃみしておくれ。。
君のそばにつぼはあるかい???
僕の宝物、そして、キレイで繊細で人を思いやれることのできる
心の強く弱い君。。
君は君のすばらしさにまだ気づいていない、僕が間違ったことを
刷り込んでしまったせいだ。。
君は本当にすばらしいんだよ、わかる人にはわかるよ、
数少ない一人なんだから。
僕の宝物、生き残った貴重な美しき人・・・
信頼信用のない親子のはて
何もなかったのように振舞う親。。
触れるなら触れてくれ!触れるのが怖いくせに触れるふりだけはやめてくれ!
何もなかったようにしか振る舞いようが僕の前ではないんだろ?
そうだよ、答えはこれだよ。
昔から親子とも心と心で向き合ったことなどなかったから、今から心でなんてできるわけない。
そんなこと期待してた僕も馬鹿だけど。
病院に行くとメール会話の僕と親との関係で、めずらしく文句のひとつも返事メールで
かえってくることなく病院に行くお金が下の部屋においてあった
そう、これなんだよl僕がいってたのは・・・・・・・・・・
説明するとお金をいうと、同じ内容の愚痴がぐちぐち始まり、僕がまるで泥棒かのように
母の財布の中身は母だけが使っていいお金であってほしいというのが丸わかりの
財布の防衛の仕方。。
そんなことが何十年と当たり前のようになっていて、でも、僕は耐え切れなくなって、
もう、お金のことで同じことや責めてくることをやめてほしい。といったことがある。
学生でも、医療系の生だから、本当に学校の教科書だけの勉強の仕方では
だめで、誰もがそれぞれ自分にあった参考書なりをもって、ガンガンと勉強していくのが
当たり前で。。。
だから僕も読みたいほしい本がある。たくさんの質のいい内容の本を読んだか、どうかで、
卒業後に差がはっきりでてくる。日曜日は勉強会にいくのが望ましいと尊敬してる先生に
アドバイスされた。
つまり、僕には金がいる。
こんないい方卑怯かもしれないけど、今、お金をかけて教養を深めて、学生の間は
勉強会の費用も安いから、ドンドンといって、そうしていかないと、卒業しても何もできない
技にない患者がこない、やっていけなくなる。。ってこと。
親は国家試験に通ったらそれでやっていけると思ってるが何度いってもその勘違いに
気づいてない。
僕はねだる、お金を。本代を、勉強会代を・・・・・・・・・・・・・
余談だけど、両親共働きの僕の環境で両親不在のまま、
部屋で一人で育ったような僕と兄に対して親がいっていた言葉をはっきり覚えている
「ほしいものはかってやってるだろ!
勉強するのには、いくらでもお金かけてもかまわん。
お金で苦労はさせてないから、そのことわかって、我慢してくれ」と。。。
調子のいい時代の心から子供のことを思っていった言葉じゃない、
そう責められて、とっさに非を認めるのが嫌だからそういったにちがいない。
じゃないと、そういっただけの責任とプライドがあるなら、
景気が悪くなった今でもその言葉を実行するだろうから。
余談おわり・・・・・
お金をせがむ僕を嫌がる親。勉強するのに・・・・・・・
本を読みたいのに・・・・・・
どうして、勉強に打ち込む僕に一言も偉いといってくれないんだろ。
寂しいな。
何の支えにもならないままで、援助も嫌がることをボケっと考えてたら
無償に苦しくなってしまった。。
でも、お金が必要なときは、昔した約束守ってくれるなら、今日みたいに
お金の恨みストレスを僕に一言もぶつけずに置いてもらえると僕はかなり楽になれるから。
これを続けてくれたら、少しは救われるかもしれない。。
母はこうなった。病気のことは両親とも何もなかtったかのように
過ごし振る舞い、そうみえる。
父に自殺するのもお前の寿命だと言われてから僕はおもいっきり距離父と取っている。
自殺したいくらう苦しいときに親なんかに普段は弱音なんてはかないのに、くさってでも
親だからなのか、つらさを口にすると毎回父の対応は死を馬鹿にしながら勧めてくる。。
死にたいなら死ね!の厳しい愛の裏の言葉なんかじゃなくて、
前は「富士樹海はキレイらしいぞ、お前、ピクニックにでもいってこい」
といった。。。。。。
そんな父のことは寿命だと言われてから、見たくもはなしたくもない。
はなせば疑いの目で疑ってるからでるような質問をしてくる。。
父も僕を無視していたのに、珍しく、寝る前に僕のドアの前で
「ねるぞ」といって去っていった。。。
父なりの触れ方なのかもしれないけど、中途半端な上、何も理解しない上、
どこまで傷つけるのと思う深さまで僕を見下したりしてきた言動が積み重なって
僕は声をかけてきた父をうけいれることはできなかった。
ドアをあけて一人でいる僕を、怖くて苦しんでる僕をみようともしないのはなぜ?
どうしてドアをあけないの?
ノックして返事があったら入ってもいいといってるのに。
入ってほしくない時は土足でもずかずか感情にまかせて入ってくるくせに!!
ドアのこっち側の僕の世界 ドアの向こうは愛する2人(両親)が2人でしゃべっている
楽しそうな世界。。。
ドア一枚なのにな。。
下の部屋には、外から、大きいかぎを母は自分でつけて、あるひとつの部屋を
誰も勝手にはいれないようにしている。。
なら僕もそうしてもいいだろ?と思う。。
ドアをあけてほしい、ドアをとりのぞいたそんな空気を同じ吸いたいけど
ドアで仕切られてる。。。
都合でドアをあけてドカドカと感情ぶつけるために入ってくるのも苦痛だし、
いない間に部屋をあさっているのもわかるから、
僕も同じようなことをしてやる。両親はやっと気づくだろうか?そのかぎっていうのは
僕にとっては、まったく信用されてない証明fできるもので、そして、がめつい感じのする親。
僕が全くもう親を信頼、信用してないし、疑われてるくらいだから、それなら、ゆがんだ考えの答えだけど
外出中に部屋に入れないように外からも、部屋にいるときに、ルールを都合でやぶって入ってくる
親の思うがままをやめてもらうために、部屋の中からもかぎをしよう。。。。。。
頭おかしいのかな、文章がばらばらだ・・・・・・・・・
もやの中
どうしようもない感情に包まれて寂しくて孤独に似た、でも捨てられた愛されてほらないじゃん!と自分を泣きながら見下して笑っていう僕の声に狂わされそうで、本当に隠れたい、消えたい、強く親から逃げる為に思いなんともならない現状からの出口はたった1つだけは実行できること・・・・・・・・・
暖かい場所で安心した心で眠りたい、休みたい
次の朝は来なくても幸せに眠れ続けるなら目覚めはいらない・・・
寂しいよ。
どうして神さま?
僕をどこに導いているの?
神さま どうして僕は上手く生きていけないんですか?
罪は許し 愛することだと教えてくれたけど今回だけは
神さま
できそうにありません。ごめんなさい

