お金が全ての親。検査を受けたいけどな・・・・
悲しくてこらえ切れなくて
だからここに、書きなぐって僕を書きなぐって・・・・
僕の体の一部の精密検査を受けた。
父はそんなこといって、お金とって変なものを買ってるに決まってると僕に言う
母はレシートみせなさい、お金が一番でお金に支配されているから、
同じく検査のお金の時もレシートレシートとうるさかった。。
僕のかすかな期待
「体の事を心配してくれるかな?」
敗れ去った・・・・・・・・・
検査結果を一番、そして一人で気にしてソワソワしていたのは僕だけ。
僕の体だからそれはそれでいいのかもしれない。
心配してほしかった、なんて、甘えたことかもなやし・・・・・・・
検査結果、悪かった、詳しく引っかかったところを精密検査しましょうと先生は
当たり前にいったけど、僕は先生にいった
「検査できる状態なら受けたいですけど、検査にかかるお金のことで、
両親から言われる、とる態度、僕をみる目、それが全てよくみすかせるので
検査費がまたいると言えば、疑いをかけられてよくないことしてるに決まってると
思う親に検査費を頼むのは、僕にはかなりのストレスと絶望を味わうので
検査受けたいですけど、はい、とはいえません」
先生は呆然として聞いてた。精密検査を受けない選択をしようとする
理由と受けない状態では体が危険にさらされるのに、なぜといった感じだろうか、
先生の状態はそんな感じで、
「できるだけ受けてください」
と、言った。言うしかなかったんだろう。
結果が悪かったことを伝えて、精密検査を受けるように言われたけど、
お金が大切なんだから、もう、僕、検査受けなくてもいいから・・・・・
と、最大の抵抗と訴えをのせてメールした
「レシートもらってきなさい、レシートもらえるなら検査うけていいけど、別に・・・」
このメールは母からの返事で、僕はもういい!どこが悪かったの?なんて心配する前に
レシートの話をする母は僕のことをどう思っているのか、帰り涙が電車で止まらなかったが、
病状のことなど、何ひとつ聞くことなく、ただ、お金、レシート、それだけの短い内容の
メールだった。
レシートレシートいわれて僕は前前から、わざと腹が立っていたから、逆効果の結果を
うむとわかっていても、絶対にレシートをわたさないのが、変な僕のメッセージであり、抵抗と
悲しみがそこにこめて、そうしていた。
信じてもらえてない、証拠にレシート、それが僕にはレシートをだしたくないわけであった。
「検査うけなさい、絶対に。」
な~んてメールきません、当たり前にね。
「レシートもらってきなさい、するのなら」
これが返事。。。。。
お母さん、僕のこと、検査でひっかかってるのに、どうして心配してくれないの?
どうして、本気で心配して僕をみてくれないの???
お父さん、あなたにはもう言う言葉はないです、はなしても理解しないこと、
話してきて、よくよくわかってますから。
あなたの思いが正しい、あなたは物知りだ、偉い、その通り!
でいいでしょ、うれしいでしょ、心ない人に言葉を重ねても
心ない言葉が返ってくるだけ
だから、あなたには何も、訴えることないですから。
お母さん、僕、一人で病気を受け止めて、病気がひどくなるの怖いのに、一人にしないで!
大丈夫じゃないんだから僕。
検査いきなさい、無理やりでも連れていくよ!って言ってくれたらいいのにな。
レシートが一番大切なものなんだもんね。。
お金で支配されてるかわいそうな母
そうなったのは、父が店の苦労を母にかけるから
母はそうなってしまった犠牲者なのかもしれない。
病気になった僕はさすがに結果を知って一人でいるのは怖いよ。お母さん!
検査を受けることなく、何もなかったかのごとくすぎていくなら、
それを受け止めよう。検査もういいよ、僕、あきらめる。。。
僕がどんな状態なのか、どうなってしまうのか、今の状態にさえ
興味を知ろうともしないことをつきつけられて、
僕はもうどうなってもいい、てか、どうにかなってはやくくれ!
そう思うだけ。。
涙が止まらないのは、心の奥、ありのままの僕は叫んで怖いと言ってるのに
どうしようもないんだからと、頭で切り替えて納得しようとしてるから
涙があふれるんだろう。
疲れたよ。僕ってどうなってもいいんじゃん。
つかれきったよ。
再び
また出会えて繋がったことに今夜は祝福を。。
どうなっていくのか、それは僕ら次第。。
偽善なら 疎遠になるだろう。
捨てた希望を今もつ僕はいいたい。
「また出会ったんだから 同じことを繰り返す為にじゃないよね?」
人と人の出会いは大切なのに、人との関係は大切なのに、
私利私欲のはてに人まで使ってのさばる魔界な野獣人間が
のさばって 正しいことをまげていくけど
忘れないで
心にもつ大切なこと みんなもってるもの
捨てないで 諦めないで
傷つくことより傷つけることに痛さを感じる世界にいつかなればいいのに。