愛
「きみへ」
愛してる
と言ったらだめなんだよね・・・・・
いつまでも変わらない愛情をこの腕の中
抱えてもだめなんだよね??
君には伝えれない感情
伝えたい 君にもう一度だけでも
本当に愛してると・・・・
本当にこれは愛?
うん そう愛。。。
君のことを考えると切なくなる。
悲しくなる。
痛くなる。
やりきれなくなる。
幸せかなっと気になる。。
愛じゃないのかな・・・・・・
はじめての恋愛
悪いことのあとには いいことがくるよ。
そして くるくるまわっているんだから。。。
信じたい そうだと。。。
そうあるべきなんだろうと思う。。。
僕が頭をかかえて、ずっと悩んでいるのか、はいでれないのかわからないけど
この状況が好きなわけじゃない。。
恋愛かぁ
「今は勉強があるから、恋愛に100%のめりこむあなたは、今は恋愛するべきじゃないよ」
と、僕がはじめて付き合った子にいわれた。。。
はじめて付き合った子はやさしいのかと思ってたら、
「苦しいとき、メールしていい?」
の僕の問いに
「やめてよ、いっぱいしてきても私返事かく暇ないからね」
と突きとばされた気分・・・・・・
だよな、そんなに甘くないよな・・・・・・・
6年くらい付き合った一番純粋で長かった彼女との恋愛。
はじめての恋愛。。。
かわったな、お互い。僕はこんなに弱くなり、彼女は強くなってる。。
「彼氏いるの?」
「いるよ。でも、彼氏が私を面倒みてくれるわけじゃないから
私は私のことで手がいっぱい」
大人になったな~、そういう考えにもう年齢が年齢だから
なるんだな~。
「恋愛は恋愛、私は私で強く別に持たないと」
といった彼女。。。。
変わった彼女は強かった。
腐った人たち
みんな一丸となってひとりの子をターゲットにして
見下した笑いや、腐った言葉をやり取りして
笑ってる
実体験の今日の話
その子の体さわるのも授業なのに嫌なんだって!
それを当たり前のごとく先生にいいにいって、
みんなで、笑ってる笑い声や馬鹿にした言葉が
飛び交ってる授業でしたから。
腐ってる。
子供だからってそれで終われない。
腐ってる。。
人を傷つけてることに軍団で気づいてない。
最低な場所
あなたへ
でも何を書いていいのかわからなくて
携帯を開けては閉じる僕の通学風景
携帯メ ール着信があれば
あなた専用フォルダーに目を一番にもっていく
自分からメールできないから待ってる犬みたいな
僕の姿だよ
いつもどこでも頭の中に会った事もないあなたなのにいる
何してるんだろ?幸せかな?
想いをめぐらせて
いつか会える日が来るといいな、
そんな事考えると緊張してお腹がいたくなる笑
なんて一人でくるくる妄想してる
声がききたいない。電話したらいい!!
ん、で、できない。勇気がない
メールしたいな!!
ん、何って・・緊張してできない
最近辛いことがおおかったから、あなたに話しをきいてほしかった。
色々質問ある時はメッセージボックスにいれようかな?
そっちならできるかな??
遠くて近くてなくしたくなくて大切な存在なあなた
あなたにとって僕はどううつってるんだろう??
寿命と自殺
悪いことは続くのだろうか?
それとも同じ親だから繰り返されるのか?
そうだ、こっちの答えが正しいな、きっと。
僕は親に話すといえば、確かにお金のことだ。
学校にいって、今、精神科の先生から働くことは
厳しいからと、学業に専念するように言われている僕には
収入がない。
だが、月々に打ち続けないといけない注射代があって、
それは、いわゆる、親からのこづかいでまかなっているので
残るお金はゼロ円である。。
今日ももめて、もう父のことは本当に心からきらいになったというか
僕は何度も許してしまって、そして、やっぱり変わらない姿に傷つけられてるだけ
だから、もう今回で僕は決心して父は捨てた。
というのも、PCの調子がおかしい。ウイルス系ソフトの延長のキーパスワードをw
発行してもうらのにお金がかかる。
それと、PCを初期化したみたいに、重さがなくなり、PC環境がよくなると
いうソフトがほしくて、
僕も子供だが、親に理由を説明してお願いしてみた。
そう親はまた疑っている。何をそこまで疑って、そして、
それがあたりならいいしも、外れてるのに、そう疑われてる僕の気持ちが
わからないのであろうか?
僕が夜寝ないから薬でもしてると思ってるんだろ、ご飯をたべれないから
そうおもってるんだろ?
全ては病気からなのに、それをそう思ってくれる親にあきれかえるしかない。
そうだ、今日の事件だ。
PCのソフト代をお願いしてみた。
もう最初に父が前に立ちふさがり、僕は母と話したいのに、
父は領収書やら、一緒にそれに立ち会うとか
もう疑われてるのがいやだから、そうされることに
いやだと僕がいってるんだということは理解されず、
お前は疑われても仕方ない。。なんて当たり前のごとくいう。
父の言葉に耐えれなくなって僕はとっさに
「死んでやるから」と
いった
父は
「それも寿命の一個やな」
と言い放った。
僕はそいいう考えを確かにもっていたが、
人の命に向かって、追い詰めてる人間が
自殺を寿命だなといいきる
父にはもう返す言葉はない。。
そうさ、寿命さ、僕が死んでもそう思えるなら
悲しくないだろうな。
寿命だって、言葉の殺人者がきれいことのようにいう
この環境に僕はへどがでてたまらない。
こんな親って世の中にいるんだな。
「死ぬから」
「寿命だな」
こんな会話がなりたつ親子が。。。