逃亡 ひらってください
親のことで傷ついてるみたいだ。
親の顏をみるのが怖い。
みたくない。
ふれたくない。
会いたくない。
逃げたしたい。
父はやはり許せない
勉強して寂しい時間をつぶそうと考えて
僕も必死にやってたのに、
疑いって親からってかなりキツイもんがあるってこと
しってたけど、また身にしみてわかった。
そんな目で僕をみてるなら
僕はもうここから逃げ出すよ
そんな目でみる親なんて
僕はいらない、ほしくない、近づかないで。
何も心のことなんてしらないのに、
そんなくだらないことだけ、僕を問い詰めるなんて
最低だ、やっぱり。
教会にいったら、神は何というのだろう?
神は僕のことをみているのだろうか?
どこかに真剣に逃げ出すことを今考えている
それか生活保護を受けるか
誰か、僕をひらって、住ませてくれる人はいないか、
探してる。
この部屋は僕がいなくなると、母は中をあさるらしい。
何を探してるのかしらないけど、疑いでもあるから
何か探してるんだろう。
気持ちが悪い、自分の部屋をいない間、あらされてるなんて
この部屋も僕の居場所じゃもうなくなった
僕のプライベートはなくなった
なぜ、こんなことばかりが立て続けに起こるんだろう・・・・・・
僕は家を逃亡するか
天に向かうか
誰かにひらってもらうか
どれかこの中の選択から選ばなければと思うほど
僕の中ではこの事件は大きくそして許せないものになった
僕がいなくなったって・・・・・・・・・・・
僕のことなんて・・・・・・・・・・
だから僕は僕のことを自由にしていいはずだ
誰かひらってください。この牢屋から出してください。
僕、もうギリギリかもしれません。
息苦しいって親がいるだけで、ぜぃぜぃとなるんです。
最低だな。何が警察だ。
ばかやろう
必死に勉強してる僕になんてこと、そんな目で
もうやりきれないよ
許せない父 死ね
やっぱり親が許せない。
勉強したくて本がほしい、勉強会にでたい、勉強して卒業のころには
立派な知識と技を兼ね備えておきたい。
そう僕は思っていただけなのに。
何を考えてるのか、
「警察沙汰になるようなことはするなよ」
とか
「そんなうそ誰も信じない」
と何をいっても連呼する父がやはり憎くて
できるなら、消えてほしい。
父はわが身を振り返らないタイプで己を知ろうとせず
弱いものへの批判が父のプライドを保ってるようなかわいそうな人でもある。
母は勝手に僕が部屋にいないときに部屋にはいって、
あちらこちらとさぐってるようだから、もう外からかぎをつけようと思う。
何にしても僕のプライベートな部屋をいないときにかぎまわられるのは
気持ちが悪い。
しかし、父が憎い。
僕のことをそんな下僕に決め付けて
笑ってる父が憎い。
本当に僕はあいつの子供なのか?
子供に対して親ってあれでいいのか?
警察沙汰になるようなことは、きっちり、父が思うような内容じゃなくて
違う内容で僕の最後の屍を受け取りにくる時だ。
僕は今日何度も思った。今でも思ってる。
こんな家庭いやだ。
もう死んでしまいたい。楽になりたい。
勉強しても、僕は疑われてる。もうやる気もないよ。
死にたい、あてつけに。
父へのあてつけに。。
そう思う。。
何が警察沙汰だ?!そんなこと思ってる父の発想が怖い。
寝れずにたべれずに、脳神経科まで検査にいってる僕の気持ちと
そして壊れたのかもと自分に対する嫌悪感から苦しくて怖くて逃げたいのに
それもわからず、そんなことをいってくる父を
いってやる
死んでくれ。
それか
僕が死ぬ
疑いに僕は死をきめかけた
本の立替のお金と明日行く病院代がほしいと
親に頼んだ。
何考えてるんだろ?僕は唖然とした
「警察にお世話になるようなことしてないな、信用してるからな」
と全く信用してないから、そんな考えが思いつくんだろって僕はそう親に見られてることに
愕然とした。
もういやにもなった。
それからお金をもらって
本を見せろというから
したの親が帰ってきたら集まるところに置いといた。
似たような本を何冊かもってる
それの違うバージョンの本なのに、これは
「これはお前が前からもってた本だと決め付ける」
遠くから嫌いな父が叫んでる
「そんなうそ通用しないぞ」
っと。信じてるって僕のこといったんじゃないのか?
なんていう疑いをかけるんだ。
僕はもう 両親の元を離れたくて仕方なくなっている。
とっさに今日思った。父のその一言で僕は死んでやろうかと・・・・・
あてつけに死んでやろうかと・・・・・・・・・・・・
勝手な父や母の妄想の中で僕はみられてるらしい。
僕がつらくて仕方なくて、そんなことは気づかないのに、
してもない疑いをかけて、もう決め付けてる。
こんな家庭やだ。親の顏もみたくない。
悲しいすぎる。
さよなら 母 父
もう 縁を心できりました
好きに思ってください。
僕は悲しいくて辛くて助けてもらえるわけでもなくて
もっと辛い思いをさせられるなら、あなたがたから
僕は旅立ちます
変わった僕らの再会
2年前にチャット狂いだった僕が見つけた部屋で仲良くなった人たちがいた。
でも、部屋主が部屋を閉じてしまった。。
今日 その部屋が開けられたから なんだか うれしくて 入ってチャットしてみた。。
「変わったね、みんな、この数年間に・・・・・・・」
そういう発言があった。
僕が考え?思想?真理?何かわからないけど
人に対する愛って大切だと思うと話を切り出したのが
駄目だったのかな。。
「期待してしまうし、大人になったら怖いし、無償の愛なんて
もてないよ」
恋愛だけじゃなくて 人に対しての愛だよ。。
っと話を深く長くしたのが、彼らには重かったのかも。。。
「そんな風には思えない、できない、無理だわ。」
人を大切に与え許し助け、そしてつながることがそんなに無理だなんて
これは僕の思想なのか?正しいことじゃないのか?
間違いと人を否定するのもおかしいから、そうじゃない。
ただ、ガックリきただけ。
そういう思いをもってすごしていくことで充分
そういったことも流された
一人は恋愛にぼろぼろになってたときに僕と知り合って話を寝ないで聞いて
そのころは息があった。
今は彼氏と幸せになって、そのころの話してた想いを忘れちゃったみたいに感じれた
大切なこと、傷つきながら語ったあの言葉はどこにいったんだろう
無償に愛なんて愛せない。
無償の愛に愛されたいと思わないって聞けば愛されたい!
という
無償に愛せないのに無償に愛してもらえたら・・
っていう矛盾に
変わったその人の影がみえた気がした
再会は楽しくもあり悲しくもあり突き刺さるものであった
人は変わっていく 違う方向へそれぞれ
それぞれの考えをもって
重なりあわなくなってしまうのはいいことなのだろうか?
幸せな時ってまわりなんてみないよね?
僕もそうだった。僕の幸せの世界で生きていた。
だから わかる
それを失って僕はいろいろなものを見て
見たくないものを見て
知って 考えが変わっていった
変わった僕がだからいる
そして変わったあのころのメンバーがいる
生き方で変わってしまうんだね
傷ついて泣いてたとき 話したこと 僕は忘れてない
心からの声は心に焼きついて消えることなく
存在してる
君へ聞こう「幸せかい?」
元気かい?何してるんだい?
もう僕は見えないかい?
君の心は今誰かに抱かれて幸せかい?
カッコいい大人になるんだと言ってた君
だから人脈を増やしていきたいと言ってた君
カッコいい大人って何だい?
人脈って何だい?
いろ恋がその人脈ってやつには男は必ずついてくる
それを知ってる君を
僕は知ってるから
僕はまだいるよ。。ここに言葉をつらねて僕の存在を残していってる
君が遠くにも近くにも感じる
変わってしまった君を見て傷つきたい気分でもある
中途半端な終わりだから君は勝手に一瞬にしてピリオドを打ったけど
僕は打てないままで まだ わからないんだ
永遠と誓って僕の両親に話をしにきた君がいて
その後すぐにピリオドを君は打った
そんなやつなんだ、最低じゃん、もういらない・・・・・・
なんて思えたら楽なのに
君のいいところだけが僕を支配して君を輝かせてる
僕はここにいるよ 生きてるよ
「死ぬときは迷惑かけないでね」
と君は言った
かけないよ、ここの存在を知ってる人だけが知る理由になるだろうから
僕はいるんだ まだ
君に記憶があるなら僕を消さないで生きてる僕を消さないでいておくれ
僕はいるんだ 叫んでるんだ ひねくれたことも吐くんだ
ここで じたばたして 僕はいるんだ
「幸せかい?」
この答えを聞きたい。。。。
いつか勇気がでたら聞いてみよう
「幸せ、今の彼氏最高」
なんて言ってくれたら、
僕、最高な気分
そして最低な気分
たずねていつかみよう
顏つきで人ってわかる
顏で判断できるだろうけど・・・・・・・・・
永遠を口にしてた君
永遠ってどういうものか知らないままだろ