疑いに僕は死をきめかけた
本の立替のお金と明日行く病院代がほしいと
親に頼んだ。
何考えてるんだろ?僕は唖然とした
「警察にお世話になるようなことしてないな、信用してるからな」
と全く信用してないから、そんな考えが思いつくんだろって僕はそう親に見られてることに
愕然とした。
もういやにもなった。
それからお金をもらって
本を見せろというから
したの親が帰ってきたら集まるところに置いといた。
似たような本を何冊かもってる
それの違うバージョンの本なのに、これは
「これはお前が前からもってた本だと決め付ける」
遠くから嫌いな父が叫んでる
「そんなうそ通用しないぞ」
っと。信じてるって僕のこといったんじゃないのか?
なんていう疑いをかけるんだ。
僕はもう 両親の元を離れたくて仕方なくなっている。
とっさに今日思った。父のその一言で僕は死んでやろうかと・・・・・
あてつけに死んでやろうかと・・・・・・・・・・・・
勝手な父や母の妄想の中で僕はみられてるらしい。
僕がつらくて仕方なくて、そんなことは気づかないのに、
してもない疑いをかけて、もう決め付けてる。
こんな家庭やだ。親の顏もみたくない。
悲しいすぎる。
さよなら 母 父
もう 縁を心できりました
好きに思ってください。
僕は悲しいくて辛くて助けてもらえるわけでもなくて
もっと辛い思いをさせられるなら、あなたがたから
僕は旅立ちます