信頼信用のない親子のはて | ありのままの僕 答えを探して

信頼信用のない親子のはて

何もなかったのように振舞う親。。

触れるなら触れてくれ!触れるのが怖いくせに触れるふりだけはやめてくれ!


何もなかったようにしか振る舞いようが僕の前ではないんだろ?


そうだよ、答えはこれだよ。


昔から親子とも心と心で向き合ったことなどなかったから、今から心でなんてできるわけない。

そんなこと期待してた僕も馬鹿だけど。


病院に行くとメール会話の僕と親との関係で、めずらしく文句のひとつも返事メールで

かえってくることなく病院に行くお金が下の部屋においてあった

そう、これなんだよl僕がいってたのは・・・・・・・・・・


説明するとお金をいうと、同じ内容の愚痴がぐちぐち始まり、僕がまるで泥棒かのように

母の財布の中身は母だけが使っていいお金であってほしいというのが丸わかりの

財布の防衛の仕方。。

そんなことが何十年と当たり前のようになっていて、でも、僕は耐え切れなくなって、

もう、お金のことで同じことや責めてくることをやめてほしい。といったことがある。

学生でも、医療系の生だから、本当に学校の教科書だけの勉強の仕方では

だめで、誰もがそれぞれ自分にあった参考書なりをもって、ガンガンと勉強していくのが

当たり前で。。。

だから僕も読みたいほしい本がある。たくさんの質のいい内容の本を読んだか、どうかで、

卒業後に差がはっきりでてくる。日曜日は勉強会にいくのが望ましいと尊敬してる先生に

アドバイスされた。

つまり、僕には金がいる。

こんないい方卑怯かもしれないけど、今、お金をかけて教養を深めて、学生の間は

勉強会の費用も安いから、ドンドンといって、そうしていかないと、卒業しても何もできない

技にない患者がこない、やっていけなくなる。。ってこと。

親は国家試験に通ったらそれでやっていけると思ってるが何度いってもその勘違いに

気づいてない。

僕はねだる、お金を。本代を、勉強会代を・・・・・・・・・・・・・


余談だけど、両親共働きの僕の環境で両親不在のまま、

部屋で一人で育ったような僕と兄に対して親がいっていた言葉をはっきり覚えている


「ほしいものはかってやってるだろ!

勉強するのには、いくらでもお金かけてもかまわん。

お金で苦労はさせてないから、そのことわかって、我慢してくれ」と。。。


調子のいい時代の心から子供のことを思っていった言葉じゃない、

そう責められて、とっさに非を認めるのが嫌だからそういったにちがいない。

じゃないと、そういっただけの責任とプライドがあるなら、

景気が悪くなった今でもその言葉を実行するだろうから。


余談おわり・・・・・


お金をせがむ僕を嫌がる親。勉強するのに・・・・・・・

本を読みたいのに・・・・・・


どうして、勉強に打ち込む僕に一言も偉いといってくれないんだろ。

寂しいな。


何の支えにもならないままで、援助も嫌がることをボケっと考えてたら

無償に苦しくなってしまった。。


でも、お金が必要なときは、昔した約束守ってくれるなら、今日みたいに

お金の恨みストレスを僕に一言もぶつけずに置いてもらえると僕はかなり楽になれるから。

これを続けてくれたら、少しは救われるかもしれない。。


母はこうなった。病気のことは両親とも何もなかtったかのように

過ごし振る舞い、そうみえる。


父に自殺するのもお前の寿命だと言われてから僕はおもいっきり距離父と取っている。

自殺したいくらう苦しいときに親なんかに普段は弱音なんてはかないのに、くさってでも

親だからなのか、つらさを口にすると毎回父の対応は死を馬鹿にしながら勧めてくる。。

死にたいなら死ね!の厳しい愛の裏の言葉なんかじゃなくて、

前は「富士樹海はキレイらしいぞ、お前、ピクニックにでもいってこい」

といった。。。。。。

そんな父のことは寿命だと言われてから、見たくもはなしたくもない。

はなせば疑いの目で疑ってるからでるような質問をしてくる。。



父も僕を無視していたのに、珍しく、寝る前に僕のドアの前で

「ねるぞ」といって去っていった。。。

父なりの触れ方なのかもしれないけど、中途半端な上、何も理解しない上、

どこまで傷つけるのと思う深さまで僕を見下したりしてきた言動が積み重なって

僕は声をかけてきた父をうけいれることはできなかった。


ドアをあけて一人でいる僕を、怖くて苦しんでる僕をみようともしないのはなぜ?

どうしてドアをあけないの?

ノックして返事があったら入ってもいいといってるのに。

入ってほしくない時は土足でもずかずか感情にまかせて入ってくるくせに!!


ドアのこっち側の僕の世界 ドアの向こうは愛する2人(両親)が2人でしゃべっている

楽しそうな世界。。。


ドア一枚なのにな。。



下の部屋には、外から、大きいかぎを母は自分でつけて、あるひとつの部屋を

誰も勝手にはいれないようにしている。。


なら僕もそうしてもいいだろ?と思う。。


ドアをあけてほしい、ドアをとりのぞいたそんな空気を同じ吸いたいけど

ドアで仕切られてる。。。

都合でドアをあけてドカドカと感情ぶつけるために入ってくるのも苦痛だし、

いない間に部屋をあさっているのもわかるから、

僕も同じようなことをしてやる。両親はやっと気づくだろうか?そのかぎっていうのは

僕にとっては、まったく信用されてない証明fできるもので、そして、がめつい感じのする親。

僕が全くもう親を信頼、信用してないし、疑われてるくらいだから、それなら、ゆがんだ考えの答えだけど

外出中に部屋に入れないように外からも、部屋にいるときに、ルールを都合でやぶって入ってくる

親の思うがままをやめてもらうために、部屋の中からもかぎをしよう。。。。。。



頭おかしいのかな、文章がばらばらだ・・・・・・・・・