いづこへ
昨日教えた電話番号、片付けることがあるからといきなり聞く君なりに理由を口にしたんだろうな。
今日は君はきっと休み、連絡は閉ざされて結局しまわれてる。
あの電話番号を聞くためにメルアドを変えて連絡とれなくしたけど、新しいメルアドで連絡はとらずに家電話から授業中だとわかっていたはずだけど、早くしりたかったんだろうな。
今何してるんだろう?
あの理由は本当なのかな?相手にしないといった君、苦手な似合わない作業、君はいづこへ。。。
携帯アドレス もう教えてくれることはないのかな?急ぐように番号を聞き出そうとしてた君は僕の質問にあいまいな答えを流すように答えてたから。
できるだけ早くと番号教えてと何を焦っていたんだろう。
探し出して見つけるというなら遅い時間じゃないとできないことだと勝手に思う僕だから、なんでだろう、不思議に思う。
あの番号聞くためだけに電話してきただけでもう連絡がこないなら僕はみじめに笑い泣き叫ぶだろう。
君を信じてるから、僕は不安だけど疑わずに君からの連絡をまつさ。
君はいづこへ今。。。
新しい携帯アドレスを誰に教えているんだろう。どうして僕に教えてまたくれなくなったんだろう。
連絡はとれない。
君は僕をむかえにいつかくるから必ずきてくれるから僕は君を忘れてしまわないようにしっかり待つのさ。
君は僕を裏切らない。裏切って騙し続けてたとしたら僕の悲しみが君を支配してしまうだろう。
ありえないけど、君はそんなことなんかしない、くさったおちたあわれな人間がすることだから。君は違うからしってるよ、
君はいづこへと・・・・・・・・・・・・・・・
今日は君はきっと休み、連絡は閉ざされて結局しまわれてる。
あの電話番号を聞くためにメルアドを変えて連絡とれなくしたけど、新しいメルアドで連絡はとらずに家電話から授業中だとわかっていたはずだけど、早くしりたかったんだろうな。
今何してるんだろう?
あの理由は本当なのかな?相手にしないといった君、苦手な似合わない作業、君はいづこへ。。。
携帯アドレス もう教えてくれることはないのかな?急ぐように番号を聞き出そうとしてた君は僕の質問にあいまいな答えを流すように答えてたから。
できるだけ早くと番号教えてと何を焦っていたんだろう。
探し出して見つけるというなら遅い時間じゃないとできないことだと勝手に思う僕だから、なんでだろう、不思議に思う。
あの番号聞くためだけに電話してきただけでもう連絡がこないなら僕はみじめに笑い泣き叫ぶだろう。
君を信じてるから、僕は不安だけど疑わずに君からの連絡をまつさ。
君はいづこへ今。。。
新しい携帯アドレスを誰に教えているんだろう。どうして僕に教えてまたくれなくなったんだろう。
連絡はとれない。
君は僕をむかえにいつかくるから必ずきてくれるから僕は君を忘れてしまわないようにしっかり待つのさ。
君は僕を裏切らない。裏切って騙し続けてたとしたら僕の悲しみが君を支配してしまうだろう。
ありえないけど、君はそんなことなんかしない、くさったおちたあわれな人間がすることだから。君は違うからしってるよ、
君はいづこへと・・・・・・・・・・・・・・・
君にききたい
君にききたい
なる電話が僕のとき
何をおもい僕がわかるかい?
君が何か用事があるときに僕に賭けてくる電話 その後 僕からの電話にでないのはなぜ
抽象的に表現する君の言葉はどうしてはっきり伝わる言葉ではなさないの?
何が君をひきとめて君が僕のもとにこれなくしてるの?
疑われると繋がった関係さえ切ろうとするけど疑いをはらさないの?
疑いじゃない 君との連絡は君次第 何してるの?
僕と一緒に望む君の心を現実に進めなく、進めないのは何があるからなの?
誰か友達増えた?
男の友達なんかと遊んだり喋ったりしているの?二人で出かけて遊んだりしたことあるの?あるならそれでいい、話をしない君だからやけに気になるだけ。
誰か君に告白してきたかい?
いつも昔から何かと葛藤し続けて出した答えが君をしばりつけてしまうけど、どうして自由に飛べなくなっているの?
出会った頃の君には翼があった、あの場所から飛んで自由に解放された
あの場所に君は心の答えに嘘ついて出した答えにがんじがらめにされた君を思い出す。
心に嘘はつきとおせないから君は出した答えに矛盾して心を埋めようとつかの間でも埋めようと出した答えと内緒の本当の心の2つ君はつかいわけながら、目をふせて本当のことにいた。
なんだかそんな君で今も何かと僕との矛盾した2つの中に揺れ動いて君が悩み出す答えは僕は理解できないんかな。そんなわけないと信じてる。
不安になることは許しておくれ。
何をしてどんな生活していつも何して誰と遊んだり飲みにいったりおしゃれしたり、誰の前で心をひらくのかい?心はずむ時はいつどんな時かい?いつ僕を想うの?僕のことどう思っているの?愛しているかい。。。
愛しているのかどうかなんてどうでもいいんだ、僕の存在は君の心を奪ってさらえるかな。。
変な電話がかかってくるんだ。誰なんだろう。君のことを彼女のように話す内容は僕のしらない君、離れていた数年の間のせいで僕は君をしらないから、話の内容を信じてるわけじよない、ただ聞いているだけ。
君を信じてるから、君が僕に嘘ついて裏切ることなどありえない。
そうならそれでも僕は君を信じ続けることはやめないから。
そばで窓の下に僕がいるのを知ってるけど、ドアをあけなく窓をはさんで外には僕がくるまっていて内には君がいる、どんな君でいるの?
伝えれば窓はあかないから内緒で眠り続けたら窓はいつかあくかな。。
愛している僕は君にはどうみえてる?何を想う?
本当に僕に伝えたいことは何?
僕に知らせなきゃいけない話せない現実はなに?
僕もあるよ、知らせたくないことくらい数年のあいだに色々あるからあたりまえだよね。
君の愛している人は僕ですか?
僕が死んだら君を傷つけてしまいますか?
いなくなったらどうしますか?ただ受け止めますか?
僕 愛しています
今夜は君のことで頭が破裂しそうです
なる電話が僕のとき
何をおもい僕がわかるかい?
君が何か用事があるときに僕に賭けてくる電話 その後 僕からの電話にでないのはなぜ
抽象的に表現する君の言葉はどうしてはっきり伝わる言葉ではなさないの?
何が君をひきとめて君が僕のもとにこれなくしてるの?
疑われると繋がった関係さえ切ろうとするけど疑いをはらさないの?
疑いじゃない 君との連絡は君次第 何してるの?
僕と一緒に望む君の心を現実に進めなく、進めないのは何があるからなの?
誰か友達増えた?
男の友達なんかと遊んだり喋ったりしているの?二人で出かけて遊んだりしたことあるの?あるならそれでいい、話をしない君だからやけに気になるだけ。
誰か君に告白してきたかい?
いつも昔から何かと葛藤し続けて出した答えが君をしばりつけてしまうけど、どうして自由に飛べなくなっているの?
出会った頃の君には翼があった、あの場所から飛んで自由に解放された
あの場所に君は心の答えに嘘ついて出した答えにがんじがらめにされた君を思い出す。
心に嘘はつきとおせないから君は出した答えに矛盾して心を埋めようとつかの間でも埋めようと出した答えと内緒の本当の心の2つ君はつかいわけながら、目をふせて本当のことにいた。
なんだかそんな君で今も何かと僕との矛盾した2つの中に揺れ動いて君が悩み出す答えは僕は理解できないんかな。そんなわけないと信じてる。
不安になることは許しておくれ。
何をしてどんな生活していつも何して誰と遊んだり飲みにいったりおしゃれしたり、誰の前で心をひらくのかい?心はずむ時はいつどんな時かい?いつ僕を想うの?僕のことどう思っているの?愛しているかい。。。
愛しているのかどうかなんてどうでもいいんだ、僕の存在は君の心を奪ってさらえるかな。。
変な電話がかかってくるんだ。誰なんだろう。君のことを彼女のように話す内容は僕のしらない君、離れていた数年の間のせいで僕は君をしらないから、話の内容を信じてるわけじよない、ただ聞いているだけ。
君を信じてるから、君が僕に嘘ついて裏切ることなどありえない。
そうならそれでも僕は君を信じ続けることはやめないから。
そばで窓の下に僕がいるのを知ってるけど、ドアをあけなく窓をはさんで外には僕がくるまっていて内には君がいる、どんな君でいるの?
伝えれば窓はあかないから内緒で眠り続けたら窓はいつかあくかな。。
愛している僕は君にはどうみえてる?何を想う?
本当に僕に伝えたいことは何?
僕に知らせなきゃいけない話せない現実はなに?
僕もあるよ、知らせたくないことくらい数年のあいだに色々あるからあたりまえだよね。
君の愛している人は僕ですか?
僕が死んだら君を傷つけてしまいますか?
いなくなったらどうしますか?ただ受け止めますか?
僕 愛しています
今夜は君のことで頭が破裂しそうです
2005/12/03
親は謝らない、子供に謝らない、つまらんことになら口だけで謝ったふりならできる。
子供が隠し事みつかれば怒られ謝る、僕の親はおまけに立てなくなるまで殴り続けて、まだ体が小さく抵抗できない頃だ。
親の隠し事、ばれたような時、いいわけをして逃げれる。叱られることなどないから、親は愚かに生きれる。
話をしよう。
体の異常がみつかった。精神的なことで僕は通院を5年くらいしてる。親は何も理解しない。親が原因の大きな一つなのに関係ないような振る舞い。
そして僕は親に何度か病気を伝えてネットからわかりやすい説明をプリントして渡して、それをよまなかった親を知ってから僕は僕のことをはなさない、隠してみせることはもうしない。用件だけ言うだけ。
父は僕を疑っている。ヤク中だと勝手におもいこんで決めつけてその見る目は変わらず、こんな親のもと、病気が悪化していくのも仕方ないが・・・・・
学会にでるお金を頼んでもらった。コンビニから振り込めるのかためしにコンビニに向かう僕と犬の散歩をする父はすれちがい無言だった。犬がたてる音が遠く聞こえるのも近付いてくるのも違う、でも後ろに気配はある。振りかえると距離をあけ、曲がり角に父が僕をつけてきてた。
疑ってるから証拠か何か手にいれたいのだろう。僕はキレてコンビニに行く道ではない道にいって、しばらくしてコンビニに振り込みにいった。
帰り、コンビニの見える場所に父は犬の散歩なのにそこからみはってみていたらしい。
僕にばれた父は言い訳にもならない、馬鹿まるだしのことでまごまごしてた。
謝れよ、子供疑う親などいらない。
母はいう、散歩中にたまたまあってみていただけであなたの、かんぐりすぎよ。
声もかけず一定の距離をとって存在をばれなくして見ている父に僕がかんぐりと言われて呆れた。
親は謝らない
親は認めない
親は何でもしたいほうだい
子供のせいに何かあればすることもする
子供は親からうける傷を部屋に一人こもって痛みたえる。ずっとずっと。
親馬鹿とはこのいみだ
子供が隠し事みつかれば怒られ謝る、僕の親はおまけに立てなくなるまで殴り続けて、まだ体が小さく抵抗できない頃だ。
親の隠し事、ばれたような時、いいわけをして逃げれる。叱られることなどないから、親は愚かに生きれる。
話をしよう。
体の異常がみつかった。精神的なことで僕は通院を5年くらいしてる。親は何も理解しない。親が原因の大きな一つなのに関係ないような振る舞い。
そして僕は親に何度か病気を伝えてネットからわかりやすい説明をプリントして渡して、それをよまなかった親を知ってから僕は僕のことをはなさない、隠してみせることはもうしない。用件だけ言うだけ。
父は僕を疑っている。ヤク中だと勝手におもいこんで決めつけてその見る目は変わらず、こんな親のもと、病気が悪化していくのも仕方ないが・・・・・
学会にでるお金を頼んでもらった。コンビニから振り込めるのかためしにコンビニに向かう僕と犬の散歩をする父はすれちがい無言だった。犬がたてる音が遠く聞こえるのも近付いてくるのも違う、でも後ろに気配はある。振りかえると距離をあけ、曲がり角に父が僕をつけてきてた。
疑ってるから証拠か何か手にいれたいのだろう。僕はキレてコンビニに行く道ではない道にいって、しばらくしてコンビニに振り込みにいった。
帰り、コンビニの見える場所に父は犬の散歩なのにそこからみはってみていたらしい。
僕にばれた父は言い訳にもならない、馬鹿まるだしのことでまごまごしてた。
謝れよ、子供疑う親などいらない。
母はいう、散歩中にたまたまあってみていただけであなたの、かんぐりすぎよ。
声もかけず一定の距離をとって存在をばれなくして見ている父に僕がかんぐりと言われて呆れた。
親は謝らない
親は認めない
親は何でもしたいほうだい
子供のせいに何かあればすることもする
子供は親からうける傷を部屋に一人こもって痛みたえる。ずっとずっと。
親馬鹿とはこのいみだ
彼女のもとへ
メルアドを彼女はかえた。僕は新しいのは知らない。
実家の電話だけしってる。
鳴らせど誰も僕からの電話はとらないからつながらない。
一人にもうなりたくない。メールだけでもいい、繋がっていたかった。
もう一人になりたくない、なるならもう目覚めない睡眠におちたい。夢の中なら誰かいるから夢の中にいたい。
彼女をはなせない。
僕がしんでしまったら本当に悲しむ人はいるかな?
しんでしまったら彼女の元にいけるかな?
彼女は僕を探して会いたいと泣いてくれるかな。。
彼女は僕を求めてくれるかな。
彼女のもとへ今すぐにいってもいい。
会えるなら命もいらない。しんで彼女のそばにずっといれるなら、長いこの苦しみに比べたら一瞬の恐怖ぐらい平気なもんだ。
夜空にむかって彼女のもとへ、とびたちたい。飛べるような気がする
実家の電話だけしってる。
鳴らせど誰も僕からの電話はとらないからつながらない。
一人にもうなりたくない。メールだけでもいい、繋がっていたかった。
もう一人になりたくない、なるならもう目覚めない睡眠におちたい。夢の中なら誰かいるから夢の中にいたい。
彼女をはなせない。
僕がしんでしまったら本当に悲しむ人はいるかな?
しんでしまったら彼女の元にいけるかな?
彼女は僕を探して会いたいと泣いてくれるかな。。
彼女は僕を求めてくれるかな。
彼女のもとへ今すぐにいってもいい。
会えるなら命もいらない。しんで彼女のそばにずっといれるなら、長いこの苦しみに比べたら一瞬の恐怖ぐらい平気なもんだ。
夜空にむかって彼女のもとへ、とびたちたい。飛べるような気がする
あなたへ
優しすぎると優しさに麻痺してしまう人がいるけど
いつも頑張ってることをみせないで笑顔でいたら まるで気楽に生きてなんていわれるけど
いわれっぱなしで言い返さないでいたら 自分を正当化して安心する人がいるけど
愛してるけど もう終わりだからなんて平気で意味をもてない言葉をいう人がいるけど
こんなに愛したけど無理だからわかってくれないからなんていう人がいるけど
苦しみも痛みも見えないように自分の身体にすり込んで見えないようにして
時々弱くなりたくて本音をいいたい気持ちを飲み込んで
キレイな言葉で相手が満足するなら、それで満足と一言一言の痛みが
ばれないように 望むように叶えることもする そんな想いより
嘘にまみれた言葉のほうが魅力的に感じてしまう相手の姿をみて 悲しい思いと想いを
そっと隠して持ち続けて それでも相手をせめたりしないでずっといる心は
キレイな色した暖かいオーラをだしてたままでいる

