君にききたい | ありのままの僕 答えを探して

君にききたい

君にききたい

なる電話が僕のとき
何をおもい僕がわかるかい?

君が何か用事があるときに僕に賭けてくる電話 その後 僕からの電話にでないのはなぜ
抽象的に表現する君の言葉はどうしてはっきり伝わる言葉ではなさないの?

何が君をひきとめて君が僕のもとにこれなくしてるの?

疑われると繋がった関係さえ切ろうとするけど疑いをはらさないの?

疑いじゃない 君との連絡は君次第 何してるの?

僕と一緒に望む君の心を現実に進めなく、進めないのは何があるからなの?

誰か友達増えた?

男の友達なんかと遊んだり喋ったりしているの?二人で出かけて遊んだりしたことあるの?あるならそれでいい、話をしない君だからやけに気になるだけ。
誰か君に告白してきたかい?

いつも昔から何かと葛藤し続けて出した答えが君をしばりつけてしまうけど、どうして自由に飛べなくなっているの?

出会った頃の君には翼があった、あの場所から飛んで自由に解放された

あの場所に君は心の答えに嘘ついて出した答えにがんじがらめにされた君を思い出す。
心に嘘はつきとおせないから君は出した答えに矛盾して心を埋めようとつかの間でも埋めようと出した答えと内緒の本当の心の2つ君はつかいわけながら、目をふせて本当のことにいた。


なんだかそんな君で今も何かと僕との矛盾した2つの中に揺れ動いて君が悩み出す答えは僕は理解できないんかな。そんなわけないと信じてる。
不安になることは許しておくれ。

何をしてどんな生活していつも何して誰と遊んだり飲みにいったりおしゃれしたり、誰の前で心をひらくのかい?心はずむ時はいつどんな時かい?いつ僕を想うの?僕のことどう思っているの?愛しているかい。。。

愛しているのかどうかなんてどうでもいいんだ、僕の存在は君の心を奪ってさらえるかな。。


変な電話がかかってくるんだ。誰なんだろう。君のことを彼女のように話す内容は僕のしらない君、離れていた数年の間のせいで僕は君をしらないから、話の内容を信じてるわけじよない、ただ聞いているだけ。
君を信じてるから、君が僕に嘘ついて裏切ることなどありえない。
そうならそれでも僕は君を信じ続けることはやめないから。

そばで窓の下に僕がいるのを知ってるけど、ドアをあけなく窓をはさんで外には僕がくるまっていて内には君がいる、どんな君でいるの?

伝えれば窓はあかないから内緒で眠り続けたら窓はいつかあくかな。。

愛している僕は君にはどうみえてる?何を想う?

本当に僕に伝えたいことは何?
僕に知らせなきゃいけない話せない現実はなに?
僕もあるよ、知らせたくないことくらい数年のあいだに色々あるからあたりまえだよね。

君の愛している人は僕ですか?

僕が死んだら君を傷つけてしまいますか?

いなくなったらどうしますか?ただ受け止めますか?

僕 愛しています

今夜は君のことで頭が破裂しそうです