最後の助けては
ありがとう
本当に色々あった。
口にしてケンカになってもいいあった。
少しの期間
ハナレテ過ごした時間僕も君も無言の喧嘩の状態だった。
いわないで膨れ上がった考えや想いはあまりにも悲しく切なく二人を切り放なす。
愛し合うには、心は武装したままじゃはじまりもおわりもない。
離れた間にそうするしかなくてそうしたんだよね 辛かったから弱く生きれることを嫌う君は強くなろうとしたんだよね 何もできないでいた僕のうんだ結果。
ヨワヨワしく立つこともできるのかわからない弱さを剥き出しに暴れて泣いてジタバタする弱虫を選んだ僕と、二人が出す答えは正反対。
辛いからワガママだとわかっていってる、少し時間を欲しい、こうして繋がっていたい。と、僕の心を支える強さはないからと、できない、電話切るよ。といきなりいった言葉が胸をつきやぶった。
しんでしまいたい、それに支配された僕は目の前の死に憧れ震えていたんだ。
君とはなしたい、それがつきだした死から逃れる道につながるようにおもったり、すがるような心は君にふれたかったり。
辛いのは僕だけじゃないという君の言葉にお願いだから、今日は違うから、ワガママだとわかっていう。と僕はいった。そっと落ち着くまで10分でいいから暖かい繋がりを感じさせてと終わった恋愛にしがみついて頼んでも、ここに愛し合っている二人がいないことを電話を君が返事はいらない、切るね。ときれた電話がもうあの頃と同じじゃないんだと、分からせてくれた。
なにがあるのか、あったことを、原因をしればしるほど僕はこなごなにちぎれていく。
僕が感じて思ったことが僕のしりたくない事だからとまることなく千切り裂いて僕は僕をいくんだろうか。
助けて 誰にも届かない。強くなるんだよって笑わせる
後ろ姿と閉じた扉 ドア
新年の挨拶もないまま
一緒にいてもいないように
僕の存在はおかれてるんだろ
今年の僕のおかれた家族とは呼べない
人たちとの関係が始まった
新年そうそう あることで僕は悩み
助けてとぶつけて 無理だと言われてから
ずっしりと重い影とくるくるまわる頭で笑い飛ばしたり
してきてる
あることで僕ははっきりいったんだ
死にたい
死んでしまうよ
死ぬから
すぐに
本気だから
死んでやる
死ぬってマジや
死ぬから
そう部屋に入ってきた助けれないといった父ではなく
母にぶつけた、いや、きいてほしかった、まったくきこうとしない
本気に聞いてくれって、恥ずかしいくらい訴えて、言ってみた。
母は自分がつらいと僕の前で頭を抱えたり、
顔を両手で隠したり、そんな演技をしてみせた
僕のいってる言葉がそうやって耳に真剣にとどいてないに
イラついて
そんな姿 僕が一人で泣いてこの部屋で何百回と
血もながし、誰がみるわけでもなく、苦しんだ、
そうやって、みてもらえるから幸せだよな・・・・・・
そういっても母は涙も流れてない顔で
頭を抱えてつらいと僕にうったえて、
僕が追い込むように言葉をはなつと、
死ぬから
という僕の言葉は取り残されて
そそくさと部屋をでて、振り返ることもなく
ドアをしめる母がいた
ここまであきらたといいながら
馬鹿な僕はまだ期待をしてたんだろう
ここまでいって、相手にされなかった事実が
話してたことが嘘にならないためにも
本当につらいということを嘘にしないためにも
ここまで相手にしてくれないなら
死ぬということで本当だったと嘘にはしないためにも
自然にそう追い込まれてる自分になった
ここまで口にして 何もなかったかのように
生活をする父と母を見ながら
僕の訴えがなかったことのように
されるのなんてごめんだ
わけのわからない この思いは何なんだ・・・
意地に似たような わけのわからない感情だけど
自分をごまかされてしまわないように
嘘じゃなかったとわからせるためになら・・・
なんて、そのために・・・・・
と僕がおかれた今に状況にいる
殺される 誰も気づくこともなく 理由も僕が背負ってるだろう
無言の存在が それ自体が僕には
凶器になる
愛について
愛について語れる僕なら
今 きっとこんば場所にはいないだろう
愛について語りあえるなら
もし今がそうなら涙で何もみえなるまで流す涙と
かすれ声だろう
愛について語る君がいるなら
僕のしらないどこなんだろう
愛について学んだことはつらくて苦しくて
だから愛なのかもしれない
待つという心があるのに
与えるものが愛という僕は
まだ煩悩の中でふりまわされる
誰かが動けば 出会いがあるのにもったいない・・・
なんていわれても
動くのは君の元 それ以外に動くってどこに?
もてるとかそんなこと恋愛に関係ないから
たくさんの人より愛する人一人がいればいい
つらいでしょ。もう やめなよ。 愛されていると思える?
・・・・そうかもしれない、でも違うんだ。そう根拠があっても
もみくちゃにして 僕はやめることはないんだ
何人か、用途に合わせて会ったりしてる人が相手にいても許せるの?
そう思う?なぜ?いるとそんなに言い切れるの?ねぇ・・
と問いただす僕に、あきれたように会話は閉じられた
そんなこと考えもしなかった。けど、友人としても誰としても
普通ならいても当たり前なこと、そう思うと
誰をせめるわけじゃなく、現実はそれが多数な
お付き合い関係でしょって、そういう声が
僕にへばりついて、うん、とも、ちがうとも、
間違ってるとも、何もいえない。。
そうだよな、そんな風に人間関係ってあって当然だもんな・・
ただただ想像しただけで、たまらなくなる僕がいる。
イライラして、相手を殴りたおすだろう、わけのわからない
勝手な嫉妬がうまれる
愛について語るテレビのむこう、そんな愛なんかじゃない。
困ったときに しがみつくのは、キリストの教えにしてから
それが逃げ場であり答えであり、そこにたどり着く
神にはなれない、ほど遠すぎる、教えを胸にもって
その教えのままに 歩こうとしても
まだまだ 簡単にいかない。。。。
愛について僕が語るとき
僕は愛する気持ちを浄化したあとなのかも
そんなことできるのならいいけど
できるわけもないよって今の僕がうなずく。

