ありのままの僕 答えを探して -35ページ目

つづる言葉

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僕の外見が
変えれるなら
君ともう一度出会えるのに。。。

いらない過去も
それなら
捨てれるのに。。

生まれ変わって
君とまた出会えるなら。。。

私のタイプじゃないと本当のタイプは・・・・・と続いた言葉、
そうだよね、本当は違う。

最後 LOVE

今夜最後に



愛してる それでも やっぱり

生きるということ

あの日 僕は命を捨てた

ほっといてくれたらよかったのに

引き戻されたんだ


君を想うことが僕を歩かせる

まだ生きてるんだから

君を想うんだっと



君を思うことと 現実 おかれた世界は別にして今いえるなら

君がいなければ僕の命なんてもう欠片もなくなって消えてる

あの日 そのまま 君に愛されながら眠れたら 幸せだったろうな

あの日 僕は捨てたんだ 命も全て



部屋は息苦しくて 食べ物も食べれば吐いて

眠ることもロクにできなくて

助けてと出した手はつき返されて

僕がいる牢屋は辛すぎて


窓をあけても飛び出して逃げれなくて

泣いても誰の耳にも届かない

強がっているのも弱さの証拠

疲れてきたんだ 

でも君がいるから


君に出会うまで僕は愛を知らなかった

いたずらな 嘘の恋愛の中にまぎれてた

誰も愛していたとはいえない 振り返っても


つらい日々を同じような変わりない日々は

退屈で耐えれなくて

叫ぶ言葉ももうみつからない

助けてとつぶやいて はねかえした あの姿をみてから


君の前では強くいなくちゃ

君は楽しんで日々をすごして

10年先までのことを考えてる

そんな先 僕にはない

そんなにまで苦しんで生きてるなんて

先はない


君を愛してて

僕はそっと苦しんで

限界がきてることからも

君をみて 目をそらしてる



僕の中でいつもかかっている歌達

何も聞かずに続けて

これが幸せなら

もっと欲しい


忘れそうになるそのたびに

また交わしたい静かな誓い

初めてだったらよかったのに


幸せになろう

オフィシャルな野望

明日は今日より

恋人になろう

手をつないで歩こう

あなたを誰よりも


幸せになろう

悲しみは利用

寄り道もしたけど

今すぐに会おう

思い出は昨日

明日は今日よりも


その続きを知りたくて

賢者は訪ねた

すると彼は言いました

教えない


何度も同じ扉の前にたどりついては

ノックしかけたんだけど

君が手を貸してくれたなら


幸せになろう

あくまでも希望

現実は以外と・・

決めないでおこう

不確かな世相

だからこそあなたと・・・


幸せになろう

言い訳は無用

遠回りしてでも

待ち合わせしよう

跳び箱のむこう

両手でしっかりと・・・・・





小さなことで大事なものを失った

冷たい指輪が私に光ってみせた

「今さえあればいい」といったけど そうじゃなかった

あなたへと続くドアが音もなく消えた


あなたの幸せを願うほど わがまま増えていくよ

それでもあなたを引き止めたい いつだってそう

誰かの願いが叶うこと あの子が泣いてるよ

その扉の音は鳴らない


みんなに必要とされる君を癒せる一人に

なりたくて少し我慢し過ぎたな


自分の幸せ願うこと わがままではないでしょ

それならあなたを抱き寄せたい できだけぎゅっと

私の涙が乾くころ あの子が泣いてるよ

このまま 僕らの地面は乾かない


あなたの幸せ願うほど わがままが増えていくよ

あなたは私を引きとめない いつだってそう

誰かの願いが叶うころ あの子が泣いてるよ

みんなの願いは同時には叶わない


小さな地球が回るほど 優しさが身につくよ

もう一度あなたを抱きしめたい できるだけそっと



By Hikaru Utada




僕がそのときに歌っていた

自分を強くみせたり

自分を巧くみせたり

どうして僕らはこんなに

息苦しい生き方選ぶの?


目深にかぶった帽子を

今日は外してみようよ

少し乱れた その髪も

可愛くて僕は好きだよ


風におどる枯葉

濡れた芝生の匂い

君と寝ころんで見上げた何もない空


答えなどどこにもない

誰も教えてくれない

でも君を想うとこの胸は

何かを叫んでる

それだけは真実


むき出しの言葉だけを

片端に捨てたあの日

そのむこうの優しさに

今なら気づけていたのに



By Ken Hirai




すれ違っているんだろうか、違う歌をえらんで歌う二人は?・・・・・・・・