君が伝えたいと歌っていた
めぐり来る季節ごとに この手からこぼれ落ちるもの
立ち止まり 振り返れば 寂しげに 僕を見てる
いつも いつでも 誇れるものをひとつ 信じてきた日々
出会いと別れを繰り返し 歩いてきた道を
かけがえのないものだと思う 今の僕ならば
がむしゃらな情熱さえ 懐かしく思う日が来ても
静かなる強さと秘めた ともしびを掲げていよう
自由 愛情 手放したとき 初めてその意味を知る
雨雲が切れて 光がさす
大地が歌いはじめる
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By Ken Hirai
LOVE 3 (FOR M)
過去を振り返れば幼すぎた僕が君を傷続けたこと、
君が話すようにそうだろう。
あの頃はあの頃で必死で
今は今に必死で、今の過ちが見えないよ
何ができる?
何も望んでない
愛してるよ
私に中にあなたはいないわよ
いい加減に気づいて
気づいてる。けど、言葉を振り返ればわからなく迷子になる
疲れたわ
疲れて、他の誰かと幸せ探すのかい?疲れても次があるならまだあきらめないで
君の言う言葉にそういいたくてでも、黙っていて。。
抱きしめても君は僕を抱きしめなかった
しがみついてるような僕だけが昆虫みたいにいただけ
重ねあわそうと心を探したけど
視線も合わないままだった。。
冷たい手を僕の両手で温めて、あたたかくふっくらした君の指に
戻るように、それだけしかできなかった
会いたい気持ちは会いたいということさえもできなくさせる
くらいになった、ふくらんだ。
誰かに幸せにしてもらおうなんておもわないわ
そんな悲しいこといわないで。
自分を高めると自分をほめるけど、人と人が正しく正常に
かかわっている社会でいたら、人を助けたことが自分が誰かに助けて
もらうことになって、自分じゃなくて、人に力を助けをすることが
自分の価値に変わるのが本当だと僕は思うんだ。
今のこんな社会や人と人のあり方じゃ、これは描くだけの理想だけど。
僕もそうだよ、自分に必死だよね。
だから、僕も社会にのみこまれた時代の落とし子
君が言った言葉を並べて書き留めて
それから何がうまれる?
何もないだろ。。
バカな僕だなって思うよ。
言葉より感じるものを信じなきゃ。
それができたはず。
昔はできたはず・・・・・・・・・・
You know all
わからないという
恋愛なんて、人を好きになるなんて、相手にどうしたらいいなんて、
わからないのが普通さ
どれだけ相手を想うのか、その深さで相手のことがみえるようなみえないような。
わからない。
それだけなら、それまでだろう。
言葉で何を書いても信じれないと僕が言ったのは
こういうことなんだ。
言葉通りに信じていいなんてことは滅多にない・・・・・・・
自分を責めるか相手を責めるか、それが全ての答えかもしれない・・・・・
わからないよ、相手のことなんて、どうしたらいいなんて、
当たり前にわからないもんだよ
わかるなら、愛の終わりも何も結末などやってはこない
すれ違ったり、分かり合いたい、でも、・・・・そうやって終わっていくんだろう
答えを知ってるのは自分
始まりも全て決めれるのも自分
思うようには進めたりは決めれないけどね
愛することって何だろうね。
それぞれ人によって違うだろう。好き、愛する、違うよね・・・・・
僕もわからないバカだから、これ以上は何もいえないよ。
ここに書いて伝えるよ。
最後でも始まりでも決めたらいいんだよ。
LOVE2
そんなことを伝えたいんじゃない、そうじゃない。
言葉が君の前だと出てこない。黙っているほうが安全なのかもしれない。
だから、喋らない、だから、伝わるわけもない。。
愛してるっていうけど、自分の寂しさを埋めるためじゃないの?
私には伝わってない。
そんなこと、いわないで。違うんだ、そうじゃないんだ。
次に付き合う人がいるなら、お金で選ぶ
そんなこといわないで。
あのころの私は馬鹿だった、過ちをおかしたけど・・・・
そんなこといわないで、僕がすべてを壊したんだよ、そう思うなら。
君は何を伝えたいんだい?
僕は君の中には存在していないんだろ・・・・
僕の存在はもういらないのかい・・・・
それならそうで、君を惑わしたくない・・・
僕は消えるよ・・・・・・・
そんなことを考えてる僕がいて、それを望んでいる君がいたのかい?
そうじゃない、伝わらない、
君の幸せを願う、僕の幸せとは違っても。
そんなこと言える強い僕なら、そっと姿を消してるだろうさ。
どこを君はむいているの?
僕が叫んでもそれは届かないまま・・・・・・
君を愛してる。愛してるから、消えちまえ、姿けしちまえ、
そんなことできないよ・・・・
文章でもうまくまだかけない。。
怯えてる、怖がってる、だから言葉がでない・・・・
僕、心はもう死んでしまったのかい?
まだ生きてるだろ・・・・
伝えれるだろ、まだ生きてるなら・・・・
LOVE 1
君はこれを読んではいないんだろう。。
君の事情を理解すればするほど、僕の幸せは望めない。
与えるのが愛だとそう神様もおっしゃる。
神様のようには簡単にはなれなくて。
書き綴るかも今夜はしれない。
君の前にでると言葉を失う僕が君に伝えたいことを
言葉にして伝えれるかやってみるしかない・・・・・
愛されたことのない人は愛することができない・・
そんな言葉がリアルに胸につきささってる。
PCがある今夜は書こう。
書かないと僕は苦しくなる。
ここに吐き出さないと・・・・・
