僕の声 叫び
僕の話を聞いてくれないか
悲しい色は いつの日も人の心に
流れ出ては うちひしがれて
涙で滲んだ 悲しい色が笑ってら
生きることが悲しく つらく思えたり
苦しいと思うのは 当然のことで
死はリアルではなかった
危機感も何もなかった
ただノウノウと過ぎる日々を
「どうでもいい」と蹴散らした
気が狂いそうなほどの 平行線の日々が
無力で ちっぽけすぎて
それなりの日々の中 それなりに賢くなり
望みもしない日々を過ごすのか
どうにもなりはしない
あの道は何処へ続く
果てない旅路の中で
悲しい色で笑ってら
汚い事や嘘ばかりの 物が多すぎて
この世がとても 残酷すぎて
いっそこのまま終わって
ラクになれればと
何度も思いもしたが
いつも死ぬより怖くなる
押しつぶされ埋もれ 無感になる事覚え
居場所が 何処にもなくなって
腐った果て涙など 流れるはずもなくて
理由をつけては腐っていくのか
僕の叫び
すれちがう 君もそう
消えていく道もそう
何ひとつ変わらない
迷宮の中にある
終わらない 終われない
果てなど何処にあるか
繰り返す悲しみは
美しきな儚きかな
不器用に咲いた 君が好き
柔らかに暖かに揺れる 君も好き
この眼にうつる すべてのものよ
優しく泣いて 悲しく笑えや
悲しみも 憎しみも
喜びも 愛情も
何ひとつ変わらない
迷宮の中にある
怖すぎて 寂しくて
弱すぎてくだらなくとも
そこにある 優しさが
僕を生かしてるだろう
世界の終わりの日でも 君が好き
抱きしめて 抱きしめられて
それだけでいい
全てを失って 悲しみを撃ち落して
この空に舞い上がり この空の果てを知る
For M
あなたのためにならしねると思った
仲良く並んでした
秘密の約束
ほんとはこわいし 指きりしてもないし
それでも大きな地震がくれば
ゆれないで ゆれないで あたしのこの気持ち
ゆれないで ゆれないで 言葉より想うより 会いに行くから
最近 叱られた記憶がないのは
しあわせ?ふしあわせ?
あたしの口癖
なかなかきかない子供に
呪文かけてるみたいで
どうか明日もゆれないで ゆれないで あなたのその気持ち
ゆれないで ゆれないで 言葉より想うより会いに行くから
もし別れたときは
誰もが知った顔して笑うけど、二人は悲しいでしょう
何ひとつなくさないで 何ひとつ忘れないで
いれたらいいよね
いられるよね
ゆれないで ゆれないで あたしのこの気持ち
嘘ばかり 嘘ばかり あなたとの約束
果たせずに終わらせた恋でした 好きでした 指切りでした
恋でした 好きでした
愛してますか
うだうだと・・・・・・・
僕はそれでもまだ何のためにこうしているんだろうな。
人と人はすれ違い 人への思いが消え自分を幸せにするならば・・・・・
そんな風景ややり取りを悲しくともこれが僕の築くものなんだ、
空っぽじゃないかぁ
むなしくもなったりする
姪にあたる子が僕がいると楽しそうにしてくれる。
僕の調子のいい日は部屋にも来る、悪い時はもうきっと
感じ取ってると思うから、こない。
楽しそうに僕を求めて遊ぶ姿には裏切りなんて考えることもなく
素直に僕は幸せにされる。
僕を求めてくれることがうれし過ぎて。僕は思いっきり、その間だけは
子供になって遊んでる。何も考えずにいれる。
人と人はもっと繋がって求め合って助け合って寄りかかって
だから人はすばらしいと思っていたんだけど、
現実はそうはいかない。
時間があくと電話してきて、しゃべるだけしゃべって電話を切る友人がいる。
馬鹿じゃないの?と人はいうかもしれないけど、そうやって喋ってくれてる間、
僕は寂しくないから、僕はある部分には蓋をしたら嬉しいんだよ。
でも、僕の話は理解できないと、最初から聞くつもりなくても、
悲しくても、それでも嬉しいんだよ。
どんな形であれ求められてるって思えることもあるし。
僕の生きかたや考え方を自分のスタイルに合わせて
僕はなぜだか、怒られた。友達がわがまますぎて、縁をきったのよ。
と話していたから、当たられてる?って思った。
でも、いいや。っと思って、もう、自分のこと話すのはよそうと思ったから。
悲しい部分には目をむけないでいるんだ。
なぜだか、聞き役になることが多い。何かあった時に吐き出して楽になるために
きっとはいてるんだろうな、と、そんなのが多い。
悲しいくも目をそむけないとなる僕。僕の話はできないことを。
あとは楽しく過ごせないなら、一緒にいたくはないというのがはっきりと
わかる昔からの友人の思うこともわかる。
僕が悩んでるときなんて一緒になんていたくもないだろう・・・・・・・
簡単な答えで悩むなってしめくくりで終わるから・・・・・・・
この友人が人間関係で色々あって年末年始と一緒にいたら落ち着けるから
いってもいいかい?
と聞いてきて、僕は嬉しくて期待した。
結果は彼氏ができて、一緒にいる相手が僕ではなくなったから、その
約束を期待してる僕に断りづらかったんだろう。
インフルエンザでいけないよ。とメールがきた。
PCのまえでメッセンジャーをオンにすると、PCが修理中と
なってる僕はPCができないと思っているからか、なぜだか、
最後までうそなら突き通してほしかったのに、
友人はオンラインになってた。そして退席中に変わった。
痛い現実をみたけど、でも、彼氏といたいとわかるから
それでいい。痛みはあるけど。。
もう、ネットカフェの退出の時間だ。
こうして書いてることが落ち着くんだとよくわかる。
書いていたいのに、財布はから。
でなくちゃ。。。。
僕の呼吸する場所。
ネットの世界でしか生きれないの?
と君はいったけど
違うよ、ネットの世界で僕を解放して息をしてるんだ。
現実では話しても悲しいだけなことが僕には大切だったり、
するのとかってあるからさ。
日記ならネットでなぜに公開してるの?自分で書いてるだけでいいじゃない?
公開するような日記じゃないよ、読んでる人が幸せになれる、得するようなこと
書いてない。ただ、僕の存在を言葉にして、誰が読むかわからない、
読まれることもないことだってある、僕はただ存在してる僕を
ここに残したいだけなんだ。
昔HPをもってたときには、きれいなことばっかり書いてたあんな日記は
もうごめんだから。
僕のもがく、じたばたする、大切な場所なんだ。
ネットネットでネットの世界を馬鹿しないでよ。ネットだから怖くて、ネットだから、うそだらけで、
ネットだから本音で、ネットだからみえる、しれる、色々なことがあるんだから。
僕の場所なんだ。
吐き出す 2
電話の向こうにいたのは元の僕の友達。
色々あって今は疎遠になった。
今は君の友達。
大阪に実家があるカップルの2人にマンションを長い間、住まわせると
しって、勝手ないいぶんでいうよ、みとめるよ、だからいう、
驚いた
一人の時間を持ちたいと僕にあれほどいってた君が
君の居場所を提供するなんて・・・・・
君はいてもらえること君にもいいことがあるからだろうっと考えたら
君は寂しいのかもしれない、だから、ワイワイとできることが今はうれしいのかも
しれない。
僕が行き場をなくして、家をでて、家が辛いと話したのを聞いてた君。
なんだか、悔しくて、惨めで、馬鹿たれな僕に感じる。
僕にも、一日でもいい、ここにいなよ。っていってはくれなかった事実
どう僕は受け止めたらいいんだろ。
一緒にいたい、それなら・・・・・・
楽しいから、じゃないな、僕・・・・・・
いてもらうと困る・・・・だから、だよな・・・・・・
あああああ 知れば知るほどの僕の存在が痛む
わいわい楽しそうな声が聞こえてきて、僕は何も話せなくなって
だまりこんだら、君は歌を歌いだした。
電話してきて、何も話さないのなら、無言はいやだからっていって。
また、歌かよ、何も話せない僕がいるんだよ。
君は何も話すことも聞きたいとも僕には思わないから、
聞く体勢だけで話すことを君もしなかった
僕に聞きたいことも話したいことも、言葉はもうないのかな・・・・・・・・・
終わったものに求めた僕が夢から目が覚める馬鹿たれなんだ、一番。
悔しいんだ。
そして僕の存在は君にとって・・・・・・
痛みが走るよ。