ありのままの僕 答えを探して -31ページ目

詩 FOR M

時の中で僕と君は 繰り返す涙の日々を

こらえられずに壊れた明日を ただ眺める

去ってゆく君の 後ろ姿はとても小さくて

僕は 僕は 何で なぜ 声もかけないでいる


僕が僕であるために きっとそうだね

君が君であるために きっとそうだね

最後に見せた君の笑顔 違う人のようだね

だけどもうだめ 君がどうあれ

ほらなんだか まだ確信はない

2人をつないだ 着信はない

景色が変われば 全て水になる

とういか日付追っても 予定はいつにになる

おそろいの過去のページ 悲しさでめくれない

思い出は何ひとつ 語りかけてくれない

失った行き場所 そこに意味など

過ぎ去った日々はもう 今の君はどう

振り返りもせずに 2人飛び出した

結果こんな感じ 君はもういないさ

あのときに言ってしまった別れは

あの日に行ってしまった 変われない


抱き合って 笑いあって

語り合って 今になって僕が

君を失ってしまうのは

つらいよって つらいよって

つらいよって 泣いた

君を見失ってたんだと気づいた


君が君であるために 本当にそうなの?

わかった気はするんだけど 本当はどうだろう?

僕が僕であるために きっとそうだね

なんて言ったけど わらないよ どうかね?

無理もないね でもね 今は まだ振り向けず

互いの言葉全て 僕の気持ち打ちつける

さよなら さよなら 嫌いなとこだけ

この想い 気持ち 未来はどこまであるの


君の中の 僕の過去は

振り返りることも できずに

ひとしずくの 君の涙

気づかないまま

去ってゆく 君の後ろ姿は 小刻みに震え

泣いて 泣いて 何で 何でって 声を殺して 叫ぶ


ねぇ 教えてよ 僕の悪いところ ねぇ聞かせてよ

君の悪いところ

ただなんとなく過ぎた 季節がそう

なんとなく 聞かせてくれる YES か NO

付き合って 向き合って 何か失って

気づきゃ ムキになって 無理になって

知れば知るほど つのる愛は

知れば知るほど くもる会話

ドキドキ感がなくなった 頃はもう君はいなくなった

ドキドキ感じた 不安がエスカレートしてゆき 歪んだ

僕が僕であるために きっとそうだね

君が君であるために きっとそうだね

そして 2人に また違う明日が

でも愛していたことは確かだ


君と歩いた街も

君と過ごした部屋も

何も変わらないのに なぜ?

ただ僕も ただ君も 何もわからずに

時間だけは 走り出した 何もかわらず

あの時間 あの場所 君と見た街並み

確かにあるが 消えていって

知らぬあいだに なぜ どうして 知らぬあいだに



僕が僕であるために きっとそうだね

君が君であるために きっとそうだね

僕が僕であるために 君が君であるために

でも愛していたことは確かだ




今日の詩

君の暴言は

綺麗すぎて背中が凍る

晴れ上がった背中で

僕はバランスを取り戻すけど

君のその煙草の煙が

それは無理だと


君のその肩に

刻まれた花は淋しい

剥れいく皮膚を

僕は必死に隠しているけど

君のその潔さが

全てを見抜くから


足を鳴らすけど

闇から逃げられずに

感情が苦い

僕は無罪だけど

君が 君が 奪っていく

小さな隙間さえ


足りないなら そう言って

与えるから そう言って

君はどこを見てるの?

僕の目を見ずに

足りないなら 求めて

ぜんぜん足りないと

そして僕は報われる

君の海から助かる


踏みにじったものを

元に戻すのには疲れた

いつだって同じ

いつだって非道く汚い僕が居る

その柵が君の手にさえ

触れさせないから


終わる視界だと

途絶える行き先だと

振り払えばいい

僕は無罪だって

何度 僕に 言い聞かせれば

笑ってくれるの?


足りないなら そう言って

与えるから そう言って

僕が理解してあげる

君の指先から全て

足りないなら 求めて

全然足りないと

そして僕は報われる

この嵐など止めれる



君に僕はみえますか?


楽しい日

スロット

前の運営していた時にHPに遊びによくきてくれた子が

一年ぶりだろうか、メッセを立ち上げてた時に話しかけてきて、

色々と悩んでいるみたいだったから、

僕も悩んでるし、会って遊ぼうよ。今まで会わずにいたけど、

これも何かの機会だから会って遊んで話そう。

と人みしりの僕なのに、僕も人を求めてる、だから、自分のためでも

正直ある。

悩みの内容も僕が経験してきたことに似ていたから、

口うるさくわかったように答えを話されるとすごい苛立たしいと思ったことが

僕が過去に経験してあったから、遊びながら、話したいと相手が思う時に

話は聞こう。と思って、今、ゲームセンターで遊んでる。

biriya^do


何か力になれるだろうか、辛いんだろう、だからメッセで話をしてきたんだろうし、

吐き出したいのかもしれないし。


今はこうして僕も久しぶりに人と遊んで、初対面なのに、

人といるのが嬉しくて、楽しい時間を過ごしてる。


この後、僕の部屋でお酒でも飲んで、のったりくったりでもするのかな。。


今日は本当に息抜きになって少し自分が軽くなってるのを今感じる


こうして友達なんかと遊んだりしてた昔が懐かしい。

今となれば、仕事や家庭、色々とあのころと事情はかわって

昔のままではない。

遊ぶとこもない。


今夜はお客様が部屋にいて、そしてしゃべったりして

過ごせると思うと、長い夜であってほしいと思う。

たくさん一緒にいたいなって思う。



いい日だ。


楽しい、そう素直に思う日。






眠るまで

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昨日みたいになるのが怖くてネカフェにずっとお金が続くまでいた。途中ふらふらとナイトパックきりかえの時間までのいつづけるお金が足りないとわかってふらついて深夜にネカフェに戻った。
人がいる空間が部屋の孤独よりお金をはたいてでも、何倍もいい、寂しくても違うように感じる寂しさだから。残る手持ちの金額が十円玉三枚になるまでいた。
あんな夜をまた経験するのを思えばお金を渡すよ。乗り越えれそうにない今、そうするしかない。
食べ物なんか煙草なんか買えなくてもその場所にいれるならいらない。
君からの連絡をないとわかっていても待つ時間の辛さを感じずにいれた。

部屋に戻り携帯を充電して僕は君からの連絡があったかも。と再び探したが、なかった。あのあと電話を切って君にはなにもたいしたことではないのか?いや、甘えてまだ期待してる僕のワガママだ、気掛かりだから。と連絡を期待したのは勝手な僕の描くストーリー
部屋は嫌いだ。
おやがいて、でもいてもいなくても僕には変わらない。いるのに、一人で閉じこめられる監獄部屋の孤独は耐えれなくなってきてる。部屋が居場所だったあの頃は落ち着けたのに、もう奪われた。

今夜はどうしよう・・・・薬に飲みすぎて次の診察までの薬がないから、それが怖いのもある。今、少し残して残りを飲んだ。
今夜には充分な薬がない。お金もない。

不安 今眠ることも大切だし どうしようもできない

眠りにつけるかな、もう。楽に軽く頭がぼーっとなって考えるのをやめれそう。

おやすみ。



君は何してるんだろう、友達と生活して楽しくしてるのかな。


君は君の選んだ生き方で幸せになるだろうな。遠くに少し君がいる。

質問 君へ

本当は僕をどう思っているんですか?


気づいている気持ち そのまま 教えてもらえませんか?



何もない。そんな感じですか?



あなたが知ってるその2つの顔の裏の心


知りたい。


釘ではりつけられる痛みが走る心の声を聞きたいんです





愛してあなたは誰をいくのでしょうか。





時間だけが過ぎて 時間をおけば答えも出ると時間を置いて

出た答えに後悔する






誰か心から引かれるひとと出会う

その心は僕をみてはいないから だから 誰かを見つけてしまうんだ



これは僕の失礼な思い込みで、叱られたら幸せ



そのまま 何もなく時間がすぎていくなら これは思い込みじゃないだろう





もう戻ることは ないでしょうか?


その心が僕をみつけてくれることはないでしょうか?





君を誘惑することもできなくなった 魅力のない僕