ありのままの僕 答えを探して -30ページ目

許して下さい

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神さま 許してくれますか?
電話してもいいですか?導きに逆らうこと、許して下さい。

電話とってはくれない悲しみを覚悟でかける僕はまた悲しみに自分でおいやるだけだとわかっててやる僕は愚者です。

なんだか今夜が怖くて声を聞きたいんです。
悲しみに落ちたら・・・・・・・


遠くにいってしまうのが耐えれません。


かけよう・・・・・・・・・・・・

震えてる手

届け

会いたい


だめなら


話したい


5分でいい


かなえてください


神さま みちびいてください


かなえることはできませんか?


つづる言葉 乱文

過去みたものは幻 幻想の中の僕の心


優しい母の微笑みをいつになればみることができるのだろう

励ます瞳で僕をみる父といつ僕はあえるのだろう

僕が今までずっと探してる 当たり前にあるはずで僕にはないもの


永遠とあのとき 何度も確かめた言葉も

その気持ちも変わってしまうのが 儚い人と人

素直になれば醜い姿がバレる 素直な心は汚れてる

運命を感じた あれは何だったんだろう


幸せになろう 見せびらかして誰よりも幸せに。

なれない、なれないからこうしているんだ。


どこかにいる必ずいる僕を見つけてくれる人が

それがそこにいる人ならいいのに

誰にも見つけられないままで 終わっていくだろうか


君の辛さ、僕の辛さ、重ね合わせたら辛さの出口が

開けるかもしれないこと 信じてくれるだろうか

君の心と僕の心を重ねたら光がみえてくることも

違う道を照らす道、それとも・・・・・な道



辛いとき 君がいた 昔は君がいたから僕は背負った辛さを

君にばら撒いた 君はそれに苦しくなったんだ

君と出会うまで過ぎ去った何人かの人達には

僕はそんな弱さを見せることさえできずに

恋愛ままごとに溺れていただけ


君はどこにいけば会えますか?

何時に電話したらいいですか?

会えますか?話せますか?

許してくれますか?




君に会いたいよ

つかの間の楽しい時間の間も

流れる歌で君を思い出していたよ。


複雑なこの想いを抱いてる僕に君は

悲しみに暮れるのだろうか

それとも、僕がまだ想っていることを

嬉しいけど、辛いやろ?っていうのだろうか


会いたい、会っても僕は話すのが怖くて

無言が続くから、どんよりした時間を作り出してしまうから

君もそれは重いと思っていて当たり前

会いたい、正直に話したい、そして、向き合いたい、

嘘なく話しを聞きたい、正直な心の言葉を聞きたい


会いたいんだ、君にちょっとしたサインを送ってみたけど

反応はないまま 時間は今にいたる


友達とワイワイと仕事も休みの間過ごすんだろうな

僕のことを少し思う時はあるのかな

友達に接するように僕に接して楽しくいきたいな

君の本当の顔を知ってるのは君だけ

僕のことを知ってるのも僕だけ


君を知りたいと僕が思っても君は僕を知りたいとは

昔のようには思わない

会話がないのは僕がいいたいことを言えないで黙ってるから、

そして、君は僕と話したいと強く思わないから聞いたりもしてこない

だから、会話がなくなった


馬鹿だなってこんな妄想に支配された僕の頭を

叩いてくれたら嬉しい期待

思い込みだって、そう言って。

たくさん君に話したいことがある。

話せば君を怒らせることもあるだろうけど、

それが核心なことなのかもしれない。


君と会いたい。



この願い 神さま 届けてください。



この僕の日記を届けてください。







君に届けたいこのすべて

どこをみて その心が反応をするのは まだ見ぬ人へかい


目の前の僕をみても過去しか見えないのかい?

今の僕をみて、過去だけの僕をしないでいて。

過去のことだけを今見てるんじゃ 今の意味がないから


どこまでも気高き人よ

その涙を受け止める人はどんな人

どういう風に僕はその涙をみせてもいいよと

君の心を解放せるのだろう

僕の胸は僕の涙で濡れてる

そうじゃない、僕の胸は痛みを

抱ける痛みを癒せる

そんな胸に涙がかえたんだ



君を探し出したい

どこに君はいこうと向かおうと

その先には君の幸せあるのだろう

君は君らしく歩いていく


僕とはなれていくけど


幸せを目指して歩く君を止めることは

どれだけの言葉をついやしても伝えれない


君の道の先が僕に続くなんて

まだ考えていたりして

僕は僕の道を僕らしく歩けない

君を探して歩いているから



この想いは君には重い




君を幸せにしたいと思うのはぼくが幸せになりたいと

思うからなの?そうじゃない。



でも

君の新しい幸せを喜べるぼくじゃない。



今夜も君は友人に囲まれて楽しくしてるのかな。

しばらく休むといってたね、楽しくしてるんだよね。



ぼくといる時間、焦って雑誌をよんで探していたよね。

ねぇ、一緒にいる時間を大切にしたいっていってくれたのに

どうして、あのときがそうだったの?

それはぼくだから・・・・・・・



休みがかさなってる2人なのに、遊ぶことはない

遊ぼうともしない

違う人と君は遊んでぼくに時間はない。


おやすみ。。


遠くに君がいくのか、ぼくが忘れ行くのか

時間はとめれないのに。