つづる言葉 乱文 | ありのままの僕 答えを探して

つづる言葉 乱文

過去みたものは幻 幻想の中の僕の心


優しい母の微笑みをいつになればみることができるのだろう

励ます瞳で僕をみる父といつ僕はあえるのだろう

僕が今までずっと探してる 当たり前にあるはずで僕にはないもの


永遠とあのとき 何度も確かめた言葉も

その気持ちも変わってしまうのが 儚い人と人

素直になれば醜い姿がバレる 素直な心は汚れてる

運命を感じた あれは何だったんだろう


幸せになろう 見せびらかして誰よりも幸せに。

なれない、なれないからこうしているんだ。


どこかにいる必ずいる僕を見つけてくれる人が

それがそこにいる人ならいいのに

誰にも見つけられないままで 終わっていくだろうか


君の辛さ、僕の辛さ、重ね合わせたら辛さの出口が

開けるかもしれないこと 信じてくれるだろうか

君の心と僕の心を重ねたら光がみえてくることも

違う道を照らす道、それとも・・・・・な道



辛いとき 君がいた 昔は君がいたから僕は背負った辛さを

君にばら撒いた 君はそれに苦しくなったんだ

君と出会うまで過ぎ去った何人かの人達には

僕はそんな弱さを見せることさえできずに

恋愛ままごとに溺れていただけ


君はどこにいけば会えますか?

何時に電話したらいいですか?

会えますか?話せますか?

許してくれますか?