薬を飲んだ。
なぜだかわからない、しりたくもない、
書き終えて僕は噴き出す涙と震える体で止まらない。
書いてるのが僕の息をする時。夜は怖い。朝を迎えなきゃ。
薬がきくまでの三十分、薬よ、効いてください。
しばらくの我慢。
ここに存在する僕がいる。ここが居場所。
僕が僕を助けようと書くことでしてるのかも。
PCが終了から戻るまで書きたいのにはきだすように思うように書けないのがこんなに苦しいと初めて感じた。
落ち着け僕。ここを動くな。少しは楽になるからきっと眠りにつけば。
はやく効いて僕を助けて。
動くな僕。