ありのままの僕 答えを探して -25ページ目

君にささげる愛の詩

僕と君は不純な出会い 2人の間に産まれた夢のような愛

間違いを犯したけど 間違った愛ではない

君の寂しさと僕の寂しさが重なりあい 2人は深く愛し合った

出会えたことを 生まれたことが 奇跡のような幻の日々


愛し合い 近づいて当たり前の存在に2人なった時

愛してることを確認したくて 傷つけたり泣かしてみたり

それでも愛しているという君の言葉が僕を強くしてくれた

ひどいこともした 大切にできない日もあった 当たり前の君の

存在は 僕が出会うまで一人で抱えて歩いてた孤独の闇を拭い去った


君は抱えてることが多かった 

いつからか僕を選んで歩くことを決めたはずが

君は僕より別れたあの人に惹かれていたこと

僕に隠して重ねたデート 僕を選んだはずが

あの人の元へ帰ろうとしていた姿に僕は

君の手をはじめてはなして 僕じゃない人の元へ

いけばいいと 僕を見てない君にできる優しさだった


2人は元に戻った 傷つけあった 騙しあった

笑いあった 愛し合った 喧嘩をした 

そんな日々のある日 突然君は別れると僕の部屋を飛び出してから

僕に別れるという言葉を言っては 戻り 

君はそのころから 何かに一人で悩んでた

僕がまともな男なら 君は僕を選んだだろう


別れは幾度も訪れては離れ また元に戻りと

繰り返して 安定することはいつからかなくなっていた


君はたくさんの人に愛されたいの?強い言葉で男らしさを履き違えた強さにひかれるの?


別れの原因はたくさんある これもそうだ あれもそうだ

認め合い 許しあうことをいつの間にか忘れていた2人は

心がすれ違い 通じ合わなくなっていた


君が隠していることは何なの?

今だにわからない。

君の中でひっかかっている問題は何なの?


僕と別れてから頑なに、何か失敗をすれば、もう駄目だ、あきらめると

復縁よりも絶縁を選ぶようになってしまったのはなぜ?


愛しているなら そんなことも あんなことも 乗り越えれたはず




君の心の中は僕には見えない。


僕が嘘つきはこと 君も嘘つきなこと かくしているものがあるだろ





君がその何かを求めているのなら 頑張ればいい



僕は今、いってやる



僕より君を幸せにできる人なんていないこと


甘い言葉の嘘で固めて君を酔わしてしまう人に酔うなら酔えばいい

君が一緒にいたいと決めた人と進めばいい



僕はいってやる そんな嘘、君の嘘、演技の恋愛は続かない

剥げ落ちてくるさ 醜い姿を現しくるのさ




僕が君を幸せにできるたった一人の人だ




君が僕を選ばないならそれでもいい

僕は君よりも何倍も愛して幸せにして 君が後悔するように

僕は何は幸せにすることだけに注ぎ込むよ

それは君への 負け惜しみと君への後悔のため




君は誰といる?何している?

これから誰を愛していくの?愛してくれる人は本当いるの?

愛されたいと甘い誘惑に騙されて 君をいつも一番に、そして

君だけを愛し続ける人がいるのかい?





君の心は何に満たされる?複数の愛?


本気の愛には君は背を向ける。嘘で演じた関係ほど

楽で楽しいものはないから そこにとけてしまうのかい





愛してるんだ、今、君を。




奇跡は起こらなかった

「一人で逆キレして怒ってるんちゃうか?もうめんどくさいからいらんわ。」

なんて思ってるよ。

一番の親友に話した。的確な答えをスパっと出してくれる友達だ。

「何人も用途に合わせて遊び男はいるって。一人から愛されて満足できないタイプだよ」

この言葉もずっと昔に言われて実はいて、僕はありえない、それは偏見だよ。。と僕はつき返してた

しかし、この言葉は当たっていた。君には遊んだりする男が何人かいたことを知ったから。


友達の言葉はグサっと刺さるが、あとあとになってそれが真実味を帯びる。


「自分のことでキレまくってるよ、逆キレしてあんたのことを責めてるんじゃない?プライドの変に高い人だから、めんどくさいわ、やってられへんわって、あんたのことは切り捨てるよ。

連絡を自分からとったりしてこないと思うわ、負けたくないってきっと思ってるやろうから」

そうなんだろうか、そうなんだろう。。。メールみて傷ついて返事がないっていうのは僕の

甘すぎる考えで、めんどくさい、こんなんいらんわ。って、返事を書く気も起こらないのとしたら、

最高に僕はお馬鹿だ。

返事は書いてくれると僕は思っている。内容はどうあれ、人への思いやりというか、

返事をかくのはあたり前のことだろうと思うから。

返事が来なかったとしたら、友達の言うとおりだろう。何の思いやりもない、自分だけの人を認めるしかない。 プライドが邪魔させて書くこともできないだろうし、書いて伝えてと必死になるだけの気持ちがあれば、

いいけど、めんどくさいことになって、それに対しての返事を書くのもしんどいわ。なんてありえるんだな。


友達に言われた、

「男と遊びに出かけたり、飲みにいったりするのに、あんたのブログは読もうとも思わないんでしょ、きっと。

興味さえもあんたにないんじゃない。気にかけてるなんて夢物語やで。今ごろ、憂さ晴らしにのみにいってるんじゃないの、あんたの気持ち、注ぐのもったいないわ。いい加減、目を覚まし。

本当にあんたのこと思ってたら、相手だって必死になってあんたのこと知ろうとするし、ブログも読んで当たり前やろ、あんたが必死になってるのを相手するのは楽しいんやろうけど、必死じゃなくなったあんたのことは相手しなくなるから。連絡とって向こうからこないって。とったところで、相手が気持ちあるなら、

連絡とって、伝えたえたりするやろうけど、気持ちないから、連絡とる意味もないんちゃうか。

今回のことで、いい加減に目を覚まし。きっと返事を出すような人じゃないから。あんたのことを思ってないってこと、この結末でもういい加減にわかりや。次の男に乗り換えるって。あんたはにはふさわしい出会いがまたあるよ。愛してくれる人と次は幸せになりや。」

答えを出すにはまだ早い、僕は友達のいったこと、理解できる。

でも、そうなんだと思うには日がもっと経った時に、返事は来ないとわかった、認めたときまでは

まだ、君を信じたい。友達の言葉は重くリアルだ。

そうだよな、って納得する当たり前のことを言ってるわけで、言ってる内容、確かにそうだとうなずいて

しまう。

相手のことを思いやるようなこと何かあった?

痛い言葉だ、がきんちょがいても、男と外にのみにいったり、部屋にいったりするのに、

僕のブログは読まれてないってことが、染み渡るほど痛い。


必死のメッセージをここから発信している僕。届かない、携帯から、すぐに見れるものなのに、

そんな簡単なことでさえしようとしないこと、友達がいうままの内容にうなずいてしまう。




君を想う人を君は相手するのが好きなのかい?

違うっていって。


君に対して必死さを失った僕はもう相手したいと想わないのかい?

その答えは時間と共に暴かれる


こんなひどい考えって、心が痛むよ。でも、酷い考えじゃなくて、一般論なだけ。

言われた君は酷いといういうだろう、でも、君の今までの意志表示や言動行動が君の姿だから、

酷いと思う前に、君は君を見つめて行いを思い返せるなら、

酷いと思われないように配慮をとるべきことが、正しい大人の答えだと思う。




僕はそれでも君をまだまだ信じるよ。馬鹿は馬鹿の究極を極めて馬鹿だったと認めることに、後悔は

ないだろうから。


君を信じる。メールに対しての返事は来る。こないまま、ほったらかすようなことは、

ケジメや責任を口にする君だからこそ、けつは最後まで拭くと僕はそう今思えるから。



返事のないまま 君が去っていくことは 中途半端にしたまま 去っていくことは

そんなこと、してはいけないことはわかるはず。。



混乱している。もう夜明けだ。メールも連絡もない。

メールの返事に時間がかかるなら、それはそうと携帯メールで知らせることを

するのが、人とかかわって人に対しての思いやりだとは思う。





君は最低な人なのか?それとも、最高の天使なのか?

その答えは時間がつれてくるだろう。。




めんどくさい、なんて思ってないことを、僕はまだ今、友達の判断より

君を信じることにする。







奇跡は起こらなかった。もう朝だ。



これからどうなっていくのか、正直僕は怖い。

好きな人のことを冷静にみて、知りたくないことを知って、

この気持ちが消えてしまうことが怖い。


君を全てに僕は生きていたから、君を本当に僕からも君からも、はなれていく時が

くることが、怖い。


まだ、夢をみていたい。あの頃の君と出会えることを信じたい。


ここまできても信じる僕の気持ち、君に伝わり、理解してもらえるかな。。



君はけなされたとキレて怒りちらして気づかないままなんだろうか。。





君を愛してる。僕は愛してる。まだいえるよ、

君を信じてる。


遊びにいくならこのブログを読むことなんてあっという間なのに

読まない君を想うと、切なく自分がなってしまうから、

今夜は考えないでおこう。




奇跡は

学校終了(・・;)(;^_^A

何の連絡もない。

奇跡のタイムリミットは夜明け。

君を想うからこそ
気持ち揺れ動き
君の瞳が誰かを
探してることが辛いんだ。愛してないなら、君のことで傷ついたり泣いたりすることはない。
もう3年がはなれて過ぎようとしてる。

僕には賭けな夜なんだ。3年過ぎた今、はなれて過ごし君の考えは変わり他をみる結果がうまれた。
はなれた時間は二人にもたらしたものは、
3年分の二人の間の距離と心の色が違ってしまったこと。

この後何年待てども距離やすれちがう二人になっていくだけのように思えてはなれてもたらすものは、元へ戻る道が遠くにかすみ、心をかえる。

違う人とこれだけ僕にいい、何もなかったような顔で君が新しい人と寄り添い歩く姿を見送れるほどぼくは強くも優しくもなれない。
君にとっての僕の存在はどんな形であれ一番でいないなら、僕は君にとって何だろうと考えれば、悲しみに沈んでしまう前に気付かないと僕は君に憎しんでしまうかもしれない。
いやなんだ。

そんな自分もそしてせめて守れる想い出さえけがすことが。

今夜奇跡よ二人が運命なら起きてくれ。

奇跡を君よ起こしておくれ。

暴走した怒りなら

怒りを込めたメールが君から返事で僕に届くなら、僕は傷つかないでいるだろう。

酷い言葉の陳列 醜い文章が届くなら、君を哀れんでしまうかも。
怒りに支配されて狂喜に狂う君に僕ができることはないかもしれない。心の暖かさを取り戻すことができなくなって暴走する君を止めることはしないだろう。ぶつかり止まるまで誰も止められない。

奇跡に残されたチャンス

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今夜 ここに込めた思いが飛び出して
君の心へ一直線にむかう。
不安や寂しさ 抱えきれない一人君だけじゃ。
君が口によくする
「責任」の二文字、そして次に言う「一人でやっていけるようにならないと」強がる言葉。一人でやっていけるほど人は強くないこと君がいやと言うほどわかっているのに。。。
この想い 今夜君の扉を叩くから こだわることやめて そのまま扉を開ければ行きずまった重い陰から光の照らすところに連れ出しもできる。

今夜君は君に優しくして疲れた君に休息を。
無器用な生き方のままの君に帰ろう。
何かの責任の為に行きてみても、違う責任にまた出会い繰り返すだろう。


君が素直になりかたを忘れたかのように強い言葉を埋め尽しても、君は君との葛藤は続くだけ。弱さ 涙 助け 寄り添い そういう風に弱さを守りあって人はいきて行くから、人は人を求め、求め会うんだろ。

今夜想いは君の心の中に入って、奇跡を起こす。 君の心に届くなら奇跡は起こるから。
奇跡を潰してしまう事も君はできるけど、
キッカケやチャンスは見逃さないで。

君の心の悲鳴は怒りにかわり 悲鳴は言葉に変わりせめたてたりする言葉になって誰かを傷つけた悲鳴になる。
今夜 優しい風に包まれ君に想いが届いたなら 綺麗な星のみえる僕の隠れ家にいこう。

今夜奇跡が起こる
奇跡を起こせ
奇跡のせいにして 余計なことは捨てていこう。

起こるだろ奇跡
君次第の奇跡


今夜なら全ての過ちも嘘もいえないことも、夜空に捨てて何もいわずに新しい出発ができるチャンス。

君よ 君よ 僕を気にとめていてるなら ここの場所のアドレスは変わってないから、この場所へクリックして飛込んでくるなら、僕達は奇跡。
拒絶したままこの場所にクリックしないなら奇跡は起こらない。

君と僕の繋がりが今夜わかる日にもなるだろう。

奇跡を起こそう
言葉はいらない
喋らないでただ微笑みあえたら僕らの道を歩こう。
奇跡は今夜限りかもしれない。起らない時は二人は・・・・・・