ありのままの僕 答えを探して -26ページ目

願い 奇跡

全て絡みついてほどけなくなった この理論の糸

君は理論より大切なものに気づいて その糸を切り落とす

そんな奇跡がおきたら いいのにな


ありえない 君を縛り付けている世間体という理論

その糸にがんじがらめになって 君は苦しく息も途切れがち

そんなこだわり捨てて 失敗が成功だと恐れないで

ない道なら僕らで作り上げていけばいいだけだから


今 奇跡がおきて 君が君の気持ちに素直に

うなずいて この胸の中に走りこんではこないだろうか・・・・

どんな理由より、どんな理論より、どんな名言より

大切なもの あること 気づけば走りだせるから



そんな糸にからまって 社会の嘘に飲み込まれて

流されて簡単に生きれるなら流されて生きるけど

社会のルールも人の言葉も何一つそこに本当の真実はない


そんな糸なくても 大丈夫だから

違う道を歩こう こんな込み合って人ごみだらけの道を

歩く人生 それより 誰もしらない道を歩こう



その糸を切れるのは君だけ


今日奇跡が起きて君が君を解放して

今夜僕のもとへくる

そんな奇跡を感じたりしてる



君と僕をつないだ あの糸は僕がまだ放さずに隠した

ポケットの中に右手ににぎりしめているから



その糸をほどいてこの糸を君に巻いておくれ



今夜奇跡が起きるなら僕らの愛は永遠に輝いて

しんでもいいくらいの幸せに包まれて日々を過ごしていける

今夜 奇跡を信じたい その糸を切り刻んで

君が解放されるなら

そのあとの心配 不安はいらない 

どうせ その糸にからまっていたとしても

不安や心配はやむことなく君をいつも

追い続けるから

それなら、君が選んだこの未知の世界への

不安と心配を抱いて

日々をこの手をはなさないで進んでいこう




今夜奇跡がおきる

君が君を取りもどす


君は君にもう嘘をつくのをやめて

むきだしの心の欲するままに

この道を走りかけてくる



今夜僕はこの胸を大きく開いて君をまとう


起こる奇跡

今夜起これば 僕らは結ばれる

虚言症

しかし何故にこんなにも 眼が乾く気がするのかしらね

黄色の手いっぱいに広げられた地図は 何もない


そして何故に 雨や人波にも傷つくのかしらね

魚の目をしているクラスメイトが敵では 決して無い


路線上に寝転んでみたいしないで大丈夫

今 君の為に歌うことだってできる

あたしは何時も何時もボロボロでいきてる


例えば少女があたしを憎む様なことがあっても

摩れた瞳の行く先を探り当てる気などまるでない


いたずらに疑ってみたりしないで大丈夫

今 君が 一人で生きているなんて 云えるの

君は常に常にギリギリで生きてる

あたしは何時も君を想っているのに


紙の毛を誘う風を何ともすんなりと受け入れる

眩しい日に身を委せることこそ悪いこととは云わない


無理やりにつくろってみたりしないで大丈夫

今 君の為に歌うことだって出来る

あたしは何時も何時もボロボロで生きてる


By R.Shiina


吐き出す僕の心の闇 本音

醜いです、ここから書くことは読まないほうが心の為です。


注意(汚い言葉や心のはきすて場です)



君は自分ばっかり見てる。自分をいつもかばってる。自分に敏感。


あなたは酷いことを言うと君はいうけど、私のいうこと酷いこというけど・・・

と前置きしていうなら、君は本当に酷い。

僕を酷いと責めるなら、君はいうべきじゃない。


君は大切なものを見失ってる。きっと、この日記読めば、二度と顔などみたくないと

今の君なら、君の感情が傷つけられたことだけしか気づかないから、

傷つけていなくても、そう思うだろうから、僕に発狂するだろう


君は自由になって君をもし僕以上に心から愛して、そして、時には

傷つけあって愛してしまうこの愛を超える、誰かに出会えるならいいね

騙されていつも甘い言葉や、くどかれてる空気に弱い君は

どんな奴とどんなことをして、君は何を騙されたの?


君は私が上位だったと話すけど、そうじゃない、僕のみてきた君は

いつも、男になめられていた。そして騙されて、体を提供していた。


僕をどこまでも責める相手にしてしまえばいい。何があっても僕のせいだと

言えるなら、君は楽だろ。

そんな君には成長はないけど、今の君は自分を理解したかのように

僕のせいだと、僕を責める。



メールだと言葉の温度が伝わらないから、電話がいいと電話で話していると、

君の機嫌しだいで、「もういい。忙しいから切る」という君がいる。

今日は途中でメールにまとめて書いて送ってきてと

言った。ねぇ、君、矛盾と身勝手さ、気づかないのかい?

私からのメールは僕のメールを読んでから書くという君、

卑怯だよ。僕には負けないすごいメールを送ってくれるんだろうね

君はいった 「キツイ内容のメールになると思うけどね 笑」

なんて悪魔だ、僕を傷つけてまで書く内容のメールなど

まだあるというのかい。



僕の辛い姿は見たくないといった。

僕を辛くさせてる人を許せないといった。

ねぇ、そんなこといった口で君は僕になんて言葉を

言い続けて、僕を苦しめてる人は僕自身とそして・・・・君



こんなに愛してる、愛してた、本気なのに、残念。


もう無理なんじゃないかとわかる。


君を振り向かせるだけの魅力がないと君は僕を責めればいい


僕の魅力に気づかないだけの君だと笑っている僕にいつかなってる時もちかい




ねぇ 君は君のしてることに誇りをもってるというけど、

こんなに悲しい僕の声も言葉も届かないその心、

どうしたの?




ねぇ 君がもし 昔の君に戻ったら

僕ら最高の恋愛をまたしよう



おとぎ話のようなことだね。あるといいね。君の心を包む闇は深くて、じょじょに侵して腐らせていく

ありのままの気持ちを詩に隠して

あの頃の君は演じていた嘘の姿?


君も僕も苦しんだ、傷つけた、辛い思いさせあった。


僕と君がもし同じ気持ちで愛しているなら、責めて自分の辛さを

相手にぶつけるようなことしないだろ


寄り添いあって助け合っているのだろう、2人の間に愛があるなら


何が君を変えたの?君が優しく接する相手は誰なの?

僕には、まるで愛しているから、こんな酷いこというんだと、

自覚して酷いことを投げつける、溜め込んだストレスを

ぶつけれる場所が僕なんだろ・・・・・・


君を愛している。もう愛せなくなるかもしれない手前まできてるけど。

それでもまだ愛しいと、あの頃の君が戻ってくるように思えて

僕は限界を超えたところに、君の為に立っている


もう無理だと何度僕にいったのだろう


諦める辛さも知らないくせに・・・・という君


諦めることは辛くてできない僕にはそれが理解できない


諦める決心がつけるんだ、終わりを認めれる君の心は僕をみていない




いつごろ、僕に新しい幸せな日々来るのだろう

どこで何してる人と迎えるのだろう





君は僕の知らないところで、誰とどんなことして遊んでいるんだろう

僕をうそつき呼ばわりした君はあなたとは関係ないからと

その理由で何を、誰を、何のために、たぶらかせてるのだろう。








君が僕を見ることができるなら、気づくはず。


ほかの誰よりも僕が・・・・・・・・・・・・・・




気づかないまま、僕は否定されて、非難されて、都合よく

最下位の都合のいい男でいるのだろうか。



いつまでもは続かないだろう。僕だって目が覚める時がくるから



今、愛がある間に僕に気づいて、まだ間に合うから

僕は君を

君にメールをした。

僕と一緒でいなかった時間、君は違う男と遊んだりしてたから、

僕も、これからは、遊ぶことが浮気だと別れた後も勝手に思っていたけど

僕は僕で楽しい時間や出会いある場所に行くことも

気晴らしにはいいかな。と思うようになったのは、君がほかの男と遊んでいたという

ことが、なんだか、悔しくて、僕じゃなくても、遊んだりして楽しめる彼女に対してだ。


どんな顔して、その男の部屋までいって遊んでたんだろう。

何人とのみにいって、ガキンチョがいるのに、ほっといてまで、飲みにいって

それで何が楽しかったんだろう。


彼女も寂しかった、出会いを僕と別れてから探していたのだろう。


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彼女は僕のメールに激怒して電話あった。

僕が愛してるだの、一生好きだの、と言ってた言葉は何?だったのと怒っていた。

今回、こうなって苦しんでる私の痛みがわかる?と聞く君・・

僕は昨日、言われた。あなたとはやってはいけないと。

何度も僕はそういわれつづけてきてる。

彼女の僕に対しての気持ちはどうなのか?というと、

こんな僕では愛せない、こんな僕でなくても心は違うところを向いて

誰もきっと望むような人はこないのに、彼女は次の王子様を探している


僕が新しく出会いを求めてはなぜいけないのかな?

彼女は激怒するけど、僕を無理だと決めた彼女が僕に怒ってる。

僕だって、遊んだり、飲みにいったり、そんな人が欲しいよ。

あなたは自分をもっと磨くから・・・・

といったのに、あれは嘘?と問い詰めてくる君に

一体何がしたいの??

僕を本当に愛してたら、些細な喧嘩、許しあってでも

そばにいたいと思えるはずでしょ?

でも、いつも無理だと答えを出す君は僕をもう

愛してはいない、ストックのようなもんだ。


言葉の意味、一語一句も間違わないように、私に対する想いをメールにして送るようにといわれた。


君に僕はいった


君の僕に対する気持ちを知りたいんだけど。。。

君はいった


あなたのメールがきてから、私は私の人生、生き方についてメールするから。

きつい内容になると思うけどね

こんなことわかってるなら、なぜ僕に想いのメールを書かせるの?


君、何かに疲れてるの?おかしいよ、言ってること。

僕も君を傷つけた、けど、君はわかって僕を傷つけようとしてるの?



愛し合ってもし二人がいるなら

きっと、許しあって、憎しみある声のトーンで僕が悪いと責め立てたりしないはず。

僕は君の悪いところ、いわずにいる。言えば、私がなぜ、責められるの?と

君は怒るだろうから。。




君のことはまだ好きだよ。



君からの返事で僕の心、そろそろかたまるかもしれない。



友達にいわれた

「運気の下げるような、自分ばっかりのこと考えてる人にまだひっついてるの?

 もう、あんたが馬鹿にしかみえないわ。人はあんたのことを馬鹿だって

 いうよ。目を覚ましな」

そう見えるのだろう・・・・・・・・・

僕もその言葉の意味、少し、いやながらも納得してしまえるから。