ありのままの僕 答えを探して -27ページ目

辛い

いつの間にか眠って起きると学校の時間ギリギリだ。
辛い、ボロボロの姿を隠していつもの僕を演じる自信がない。
今向かっているが、家に戻りたい。

頭を支配するのは君のことだ。
考えるとたまらなく辛い、まだ君のことを愛しているみたいだ。

書く気力さえない

混乱のなか

僕はどうしたらいい?状況は辛すぎて酷すぎて現実。


しばらくずっと薬で寝ていたい。


でも、もう休めない、学校にいかないと。


こんな状況で隠して上手く授業も

クラスメイトともやっていけるのかな。




僕、ちょっと無理しすぎてるかな。


もう 全て失った。

しばらく どっか静かな所で 何に不安になることもなく

課題に襲われるわけでもなく

しんでしまった、



あの僕の大好きだったおばさんと

一緒にいれたらな。あのおばさんは、

家に帰っても親がいない僕の寂しさを

唯一わかっていたとおもう。

夏、学校帰りにおばさんの家によると、

子供はいないのに、そう、僕のために

チューチューを凍らせて、当たり前のように

いつもあった。

おやつもあった。

一緒に夜寝たときの覚えてる記憶は

おばさんは、僕に子守歌を歌って、そのリズムで

背中を軽く叩いて、安心させてくれた。


おばさんは僕が感謝の話をする前に死んだ。

葬式で棺おけによって泣く人はいなかった、

僕だけが、棺おけに個人的に入れたいもの、

「感謝の気持ちの手紙」をいれただけで

泣くのも僕だけで。。。


そのおばさんと一緒にゆっくりできたら

少しは楽になれるのかもな。っと思う。




朝が来る。


しばらく、当分、いつになるかわからない

僕の精神状態がちょっとでもおちつけたら

また 頑張るから

今日 それでも朝が来る


無理しないと、がんばらないといけない。


学校いくことが重要で、休む僕の状況は考えない両親に

授業料もったいないから。っていわれるから

休みことでまたしんどくもなる。



寝れそうにない。書くのをやめるのが怖い。


僕は失った。全て。


それに絶えれそうにあるわけない。





誰か助けて。




君は明日から僕なしの日を何もなかったかのように

過ごすのだろう。

そして、誰かと遊んだりするんだろうな



休養できるならそういう場所にいきたいな。

あるならいいけどね。



壊してしまった

君と僕は数時間 愛し合った

私はあなたを支え あなたは私を支える

こんな言葉が君の口からあふれだした時

奇跡が起こったとたまらなく嬉しかった。



僕といない間に男と遊んでいた証拠に

男の服が部屋にあった。

もらったという君。あなたがいないときの私は自由でしょ。


僕はこんなささいなことがひっかかって問い詰めてしまった。

僕はそしていわなくてもいいのに前の彼女とあったことを

やましくないことから言えると言ったが、

君はそれを許しはしなかった。


そして君のいつものセリフ


「もう いらん。さわらんといて」


愛し合ったあの時はどこへいったのか、どうしてこんなに

コロコロとかわるのか、僕は正直、愛し合った後、もうないだろう。

そう思っていたけど、彼女は変わる。


いうことをそのまま理解してきてるから、僕は愛されてはいないんだろうと

思っていた、と言った。

君がくれた手紙に感情はもう生まれない 過去の思い出と書いてあった

その後、何度も否定してる言葉だけだったから、

正直、僕はもう疲れてきていた。



今回のこと、愛し合ってそう言葉を交わしても やっぱり無理だって

答えを選ぶことにがくぜんとした。



色々な狂ったやりとりがあった。僕も君も精神的にギリギリにいて

話しはもつれにもつれ、僕は自分の存在が許せなくなって

死んでしまいたい。まで考えた。

君に頼んだ。自分が自分を許せないで死んでしまえっていうから

怖いんだ。君の電話がかかってくるまで、いらないといわれたままで、

電話は切られたから、気が狂いそうで自分を責めて、正常でなくなってしまうと

はっきり感じ取れる不安定さだった。

ふとももを、感情の波が襲ってくるたびに、切り刻んで痛さで

正気に戻らしてた。その傷が増えてとまらなくなってきたころ、

彼女から電話があった。

彼女はいらん。といったことを簡単に言い方わるかったと

いっただけで、いらん。と言われ続けた僕が今回は

耐え切れないきつさで、自分を痛め続けてしまうから、

助けて、とめて、一人だとくるいそうだからと、何度も

頼んだが、彼女は受け入れてはくれなかった。

私がなんでここまでしないと駄目なの?助けたるけど、もう先はないから。

と言われ、僕の狂ってた心が悲鳴をあげた。


僕が自分を傷つけてしまうのを止めれない。怖すぎる、

お願い、わかって。助けて、一人ではいれない。


繰り返したぶんだけ、嫌われた。




私の辛さに目をむけないくせに。が彼女の悲鳴の言葉



いらん。いる。そんなことばっかりいわれてきた僕は、その悲鳴を理解できなかった。




死ぬなら死ねば。私はもう電話きる。



死なないといけないような錯覚におちいる言葉に固まった




メールがきた

命をふらふらさせる人と恋愛なんてこの先、あなたとはないから。


嘘のメールでもいい。こんなメール立て続けにキツイよ。



電話がなった。君だ。


私とはもうありえないから。ごめん、わるいけど。

頑張りってな。 あの時ならやりなおせたのに。

私はなぜこんなにも傷つけられないといけないわけ?

私が悪いことした?もう耐えれないから。

連絡もとらないから。



僕はそういう彼女の辛さをみていなかった

彼女に 僕は辛いこといわないけど 言葉に振り回されて

結局、最後は僕がくるいそうなのを あとはあなたの決めることっと

つきはなされて、不安な僕のことを嫌だといわれ、

今まで頑張ってこようと無理でもしてたけど、無理かもな。て思った。




連絡はとることはないだろう。

彼女は僕といないときは違う男と遊んでた、

だから、次の人と当然遊んでいくだろう。

僕じゃないと駄目なわけじゃない。



混乱したままかいてる。



僕は思う。

原因があってもめて、いらん。とかいうてるのは原因のせいにしてるだけで

基本は心がどう思って先をみてるかが、大切で

君は心から望んではいなかったんだろう。

気分が悪くなれば、いらない。いい時はいる。

愛してると君はいって、あなたは理解してないと言われた。

愛って何だろう。



落ちるところまで落ちてる今、そして、明ける朝



なんだったんだろう。

混乱する。用途にあわせて男がいるんだっていってた

友達の言葉があたってる。

今はいないといってた。心を埋めてた人がいなくなって

ただ僕のところにきてみただけなのかもしれない。


僕は酷いことをかいてる。酷いことがあったからかいてる。

よくわからない、整理なんてつかない。

混乱していく毎日のなか、ここにその状況をかきなぐっていくことで

楽に少しなれる。

読み返しせば、状況がみえたりもする。





今回で終わり。




まだ 続きはあるの?





あってほしいという僕と


いらん、絶対にいいことはないからという僕がいる。







君への愛は今は違うものになってお出かけしてる



また愛おしくおもうのだろうか・・・・・・・・




切り刻んでる足の傷をみて、悔しくて涙があふれでる。



こんなに数 切るなんて異常になってたとわかる。





何がどうしてこうなってしまったのか、なぜだろう。

ストーリーじゃなくて、心のありかたの違う2人だから

むちゃくちゃになぜかなるのだろうか。


混乱してる。。。。



それでも

大切だったものを失ったことはわかる

抱き合った次の朝の帰りには別れをいわれたけど

僕は彼女を憎みたい、憎めるだろう。

今、まだ、その感情が生まれない。



辛い 辛いどころじゃない 何だ 生きてて初めてのこの感じに戸惑う

壊してしまった

君と僕は数時間 愛し合った

私はあなたを支え あなたは私を支える

こんな言葉が君の口からあふれだした時

奇跡が起こったとたまらなく嬉しかった。



僕といない間に男と遊んでいた証拠に

男の服が部屋にあった。

もらったという君。あなたがいないときの私は自由でしょ。


僕はこんなささいなことがひっかかって問い詰めてしまった。

僕はそしていわなくてもいいのに前の彼女とあったことを

やましくないことから言えると言ったが、

君はそれを許しはしなかった。


そして君のいつものセリフ


「もう いらん。さわらんといて」


愛し合ったあの時はどこへいったのか、どうしてこんなに

コロコロとかわるのか、僕は正直、愛し合った後、もうないだろう。

そう思っていたけど、彼女は変わる。


いうことをそのまま理解してきてるから、僕は愛されてはいないんだろうと

思っていた、と言った。

君がくれた手紙に感情はもう生まれない 過去の思い出と書いてあった

その後、何度も否定してる言葉だけだったから、

正直、僕はもう疲れてきていた。



今回のこと、愛し合ってそう言葉を交わしても やっぱり無理だって

答えを選ぶことにがくぜんとした。



色々な狂ったやりとりがあった。僕も君も精神的にギリギリにいて

話しはもつれにもつれ、僕は自分の存在が許せなくなって

死んでしまいたい。まで考えた。

君に頼んだ。自分が自分を許せないで死んでしまえっていうから

怖いんだ。君の電話がかかってくるまで、いらないといわれたままで、

電話は切られたから、気が狂いそうで自分を責めて、正常でなくなってしまうと

はっきり感じ取れる不安定さだった。

ふとももを、感情の波が襲ってくるたびに、切り刻んで痛さで

正気に戻らしてた。その傷が増えてとまらなくなってきたころ、

彼女から電話があった。

彼女はいらん。といったことを簡単に言い方わるかったと

いっただけで、いらん。と言われ続けた僕が今回は

耐え切れないきつさで、自分を痛め続けてしまうから、

助けて、とめて、一人だとくるいそうだからと、何度も

頼んだが、彼女は受け入れてはくれなかった。

私がなんでここまでしないと駄目なの?助けたるけど、もう先はないから。

と言われ、僕の狂ってた心が悲鳴をあげた。


僕が自分を傷つけてしまうのを止めれない。怖すぎる、

お願い、わかって。助けて、一人ではいれない。


繰り返したぶんだけ、嫌われた。




私の辛さに目をむけないくせに。が彼女の悲鳴の言葉



いらん。いる。そんなことばっかりいわれてきた僕は、その悲鳴を理解できなかった。




死ぬなら死ねば。私はもう電話きる。



死なないといけないような錯覚におちいる言葉に固まった




メールがきた

命をふらふらさせる人と恋愛なんてこの先、あなたとはないから。


嘘のメールでもいい。こんなメール立て続けにキツイよ。



電話がなった。君だ。


私とはもうありえないから。ごめん、わるいけど。

頑張りってな。 あの時ならやりなおせたのに。

私はなぜこんなにも傷つけられないといけないわけ?

私が悪いことした?もう耐えれないから。

連絡もとらないから。



僕はそういう彼女の辛さをみていなかった

彼女に 僕は辛いこといわないけど 言葉に振り回されて

結局、最後は僕がくるいそうなのを あとはあなたの決めることっと

つきはなされて、不安な僕のことを嫌だといわれ、

今まで頑張ってこようと無理でもしてたけど、無理かもな。て思った。




連絡はとることはないだろう。

彼女は僕といないときは違う男と遊んでた、

だから、次の人と当然遊んでいくだろう。

僕じゃないと駄目なわけじゃない。



混乱したままかいてる。



僕は思う。

原因があってもめて、いらん。とかいうてるのは原因のせいにしてるだけで

基本は心がどう思って先をみてるかが、大切で

君は心から望んではいなかったんだろう。

気分が悪くなれば、いらない。いい時はいる。

愛してると君はいって、あなたは理解してないと言われた。

愛って何だろう。



落ちるところまで落ちてる今、そして、明ける朝



なんだったんだろう。

混乱する。用途にあわせて男がいるんだっていってた

友達の言葉があたってる。

今はいないといってた。心を埋めてた人がいなくなって

ただ僕のところにきてみただけなのかもしれない。


僕は酷いことをかいてる。酷いことがあったからかいてる。

よくわからない、整理なんてつかない。

混乱していく毎日のなか、ここにその状況をかきなぐっていくことで

楽に少しなれる。

読み返しせば、状況がみえたりもする。





今回で終わり。




まだ 続きはあるの?





あってほしいという僕と


いらん、絶対にいいことはないからという僕がいる。







君への愛は今は違うものになってお出かけしてる



また愛おしくおもうのだろうか・・・・・・・・




切り刻んでる足の傷をみて、悔しくて涙があふれでる。



こんなに数 切るなんて異常になってたとわかる。





何がどうしてこうなってしまったのか、なぜだろう。

ストーリーじゃなくて、心のありかたの違う2人だから

むちゃくちゃになぜかなるのだろうか。


混乱してる。。。。



それでも

大切だったものを失ったことはわかる

抱き合った次の朝の帰りには別れをいわれたけど

僕は彼女を憎みたい、憎めるだろう。

今、まだ、その感情が生まれない。



辛い 辛いどころじゃない 何だ 生きてて初めてのこの感じに戸惑う

僕がいる こい

夢の中の二人 夢だったで終わらせたくない。



ねぇ 僕に全部、ストレスから何から全てぶつけて、そして心の声をきかせて。

僕がいる。。僕はできる。。僕が君の寂しさを作り出してた。

もう覚悟はある。

粉々チリになってもかまわん僕にぶつかってきて。


君の寂しさが僕を癒してた。

僕の寂しさで君を癒したい。


中途半端になんて終われない

ぶつかりきってとことんまでこい。


どうなってもいい。中途半端なままよりそれいい



こい ぶつかってこい かかえたもの全部なげつけろ

たまった鬱憤 全部吐け


過去に僕が君にそうしていたよいに。


僕は君の体にカッターで傷をつけた男だ

狂っていた僕は君の体を切り刻んだ

君は、そんな僕のためならってあの時耐えてくれたんだよな。


そして僕が泣いて謝った時にいってくれた


この傷は愛しいよ。泣いて撫でてくれた傷だから。




僕の体を切り刻んでオッケ




こい 全部そのまま ぶつかってこい



どうなろうが 途中放棄は駄目だ