僕がいる こい
夢の中の二人 夢だったで終わらせたくない。
ねぇ 僕に全部、ストレスから何から全てぶつけて、そして心の声をきかせて。
僕がいる。。僕はできる。。僕が君の寂しさを作り出してた。
もう覚悟はある。
粉々チリになってもかまわん僕にぶつかってきて。
君の寂しさが僕を癒してた。
僕の寂しさで君を癒したい。
中途半端になん て終われない
ぶつかりきってとことんまでこい。
どうなってもいい。中途半端なままよりそれいい
こい ぶつかってこい かかえたもの全部なげつけろ
たまった鬱憤 全部吐け
過去に僕が君にそうしていたよいに。
僕は君の体にカッターで傷をつけた男だ
狂っていた僕は君の体を切り刻んだ
君は、そんな僕のためならってあの時耐えてくれたんだよな。
そして僕が泣いて謝った時にいってくれた
この傷は愛しいよ。泣いて撫でてくれた傷だから。
僕の体を切り刻んでオッケ
こい 全部そのまま ぶつかってこい
どうなろうが 途中放棄は駄目だ