集合
集まろう 大人ぶったりして 退屈するのはまだ はやい
集まり話せば楽しい遊びの予定と意味なく話して楽しい会話に甘いスイート
楽しいを悪巧みしよ
落ち着いたなんてどこか悪いのかい?
つっぱしって楽しまなきゃ、楽しむことにかけては 天才な僕達は楽しむことを愛してやめれないはず
生活も仕事もあるよ
だからって楽しむためならうまくこなして、あの頃もおろそかにせずに 僕らはできるから。
懐かしい思い出に感じるにはまだ早い
あれから続くこのあとも
優しく助けて自然にいた僕ら
集まろう
大人でも幼稚でも
僕らは繋がり支えあっていた
忘れたのかい
変わったのかい
過ごした日々の仲間はいつまでも変わることなく あの頃の気持ちを取り戻して くだらない言葉だらけの会話はくだらないこと
そんなこと心配して
退屈な話をしてる
心配しても先はわからない 今を生きなきゃ
楽しまなきゃ
思い出してあの頃
意味もなく楽しくて
怖がりもせず何でもしてたこと
小さくまとまるなよ
何でもできる僕らの力があること 思い出して
無敵だった アメリカでも どこでも無敵になれる
どこに今は隠れているのかな?
探してる 必ずみつける仲間
成長して仲間を見失うなら 成長とはいわない 社会に汚れてるだけ いつまでも変わらない繋がりがあると信じたい
あの頃と今 何も変わらない 変えてしまう自分を
そろそろパーティだ。
簡単に今だけを生きるなよ
過去は今に続いてるのに。
悲しい考えはすてて
退屈してるのに 大人のふりして 退屈な日々を過ごしているのかい
思い出して大切なことは生きてく意味で何かということ わかるでしょ。
大切にいつも人を感じることが自分を大切にする
自分のことなんて自分が考えて自分になにになる
誰か仲間が考えて教えてくれることが自分をみたしたり学んだりになる
自分の人生必死に生きていくなら大切なものを忘れないで
集合 そろそろかな
あの頃が嘘だと思えないから まつんだ
2006/02/17
自由がほしくて
一人の食卓に育った
いつも誰も いつも一人 いつも話し相手もいないのに 話することは 人には言えない幼い言葉でいうことは
一緒に夕食食べたい
寂しさが最初のめばえた感情
愛されたい 褒めて誇りに自慢にされることが 取り残されていく心 ありのままを必要として 孤独なんて愛せないのに 孤独に落ち着き 愛されたいと願い 愛して知るのは
本当の孤独
甘えてみたい
子供のころにできなかったことを
理由なしに愛して
どんな姿でもあいして
愛を知らない
愛することも手探り
愛されたいと願い
大人になって
叶わない夢になり
かけた心がもろく
ときがきたかのように心がしんでいくのに
青春
10代を過ごしたアメリカのNYで、若さにまかせて突っ走った
話せないようなこと、楽しすぎた経験、悪がき軍団を今懐かしく思う。
あの頃、社会から飛び出して、楽しみたいように過ごしていた。
誰かを責めたり馬鹿にしたり、それより、次の計画で頭がいっぱいで
どんなことをしてようが、学歴も何も僕ら悪がき軍団には関係なく、
つっぱしって一緒にいくことが大切で、つっぱしった先が何があるのか、何もないのか、
そんなこと考えるような、老いぼれた心じゃなく、つっぱしってることが気持ちいいから、
もっともっとと、つっぱしって、生きてる中でもう二度と経験できないだろう、
そして、経験して思い出として今、僕の心の土台になったことも、
誰もが経験できることではないことを思うと、僕の土台はあの悪さばっかりしてた頃に
学んだことなんだと思う。悪いことだけを学んだわけじゃない。
楽しむならとことん楽しんで楽しむ心は何歳になっても変わらず楽しんで、いきつくところまでいく勢いを
学んだ。
本当に心から楽しんでることが大切で、楽しい場所にいって、楽しくしてもらえるとおもいがちな考えは
違って、楽しいことなんて、どこにだって、楽しもうと思えば、どんな場所だって、楽しめる。
自由を学んだ。堅苦しいことにこだわってばかりの日本では、自由にやりたいことをすることに
何か引け目と不安を感じたりしたわけだけど、
やりたいように生きて、楽しみながら、それぞれ、個人としての考えをしっかりもって、
どう思われようが恥じることなどしない、プライドをもって楽しみ、それぞれを生きてる
アメリカ人をみて学んだ。
日本は意味ない常識がある。常識は都合よく変わったり押し付けられたり人をしばりつけるだけで、
常識より大切な変わらない真理を大切にするべきなのに、日本はまるでまわりの人からの
評価が自分のプライドや勘違いした考えを生み出してる。
みんな自由で楽しく過ごすアメリカ人がまわりに多かったこともあり、
お金がないと楽しめない、お金を必要とする日本人の遊び方、ファッションにしろ、
自由はそこにはなかったと思う。
僕の仲間のわるガキ軍団は、アメリカに染まって、アメリカ人のDEEPな世界まで
楽しみを見つけて、危険でも、死んでしまっても、そんなこと頭にあるわけない
つっぱしって、アメリカ人のアンダーグランドのカルチャーにどっぷりつかって、
ありえない楽しい日々を過ごした
すばらしい過去、思い出をもつ僕らわるガキ軍団は
日本の色に簡単に染まってしまったように、
口うるさい、ばばぁが言うような、新しい世界を歩くあの姿ではなく
日本らしい、こだわりや、世間体を無視できない考え、姿になって
あれだけのことを一緒につっぱしってきた仲間が、日本に戻ると
わるガキ軍団は自然に消滅していた。東京に90%住んでるから、
大阪の僕は気がつけば、変わっていることを東京にいった時に
知って、あれだけ、ふざけあって、意味ない会話に笑い転げたのに
違う人かのように、変わり、大人なんだからという、くだらない言葉に
日本にのまれて、日本のくだらなさにしばられて、
交わす会話は虚しく、絡み合いふざけあうことはなかった。
あの頃を思い出して、何でもできたはず。怖いものなんてなかったはず。
つっぱしった道を思い返せば、むちゃくちゃな危険なことも多かったけど
一緒に過ごした仲間はずっと変わらずあの頃の仲間でいれないことが
悲しい。
一人、僕と同じように、過去の思い出があるから、その先に今があって、
思い出と過去として終わったものじゃなく、思い出はこれから先も
また作り出そうって、出会いを、あの頃の仲間を大切に思う人がいてくれた
ことがうれしい。
みんな、変わったんだ。僕の生きかたは話しても理解はされなかったことがあってから、
僕は僕を否定してくる、そんな関係から遠ざかろうとしてた。
僕は僕の生き方がある、僕だけの人生らしく人と比べたりなんてしない、
何しててもいい、悩む時期もある、人から何を言われても関係ない、
人のいうことは、批判ばかり。言うことに責任をもっていってるわけでもない。
自分より下に感じる人への批判なんか言ってばかりで、個性を認めて、
それぞれ違う人生の歩き方をしてる事を認めようとはしない。
一人のわるガキ軍団とつながりをもてた。
つっぱしって走った仲間を人を、大切に思う、繋がりがそこにあると思うからだ。
薄っぺらい仲良しごっこじゃない、同じ時を一緒に過ごし、つっぱしった仲間だからさ
つづる言葉
初めて
こんなに人を心から想うことが
付き合うことが目的なんかじゃない
遠くからでも形を変えても 間違いを嘘で包めた君に祈る幸せ
愛するということなんて知らないままでいたら、どんなに楽でどんなに意味のない生き方だろう
愛することは孤独な秘めた思いのまま そのまま命と共に空へのぼり 消えないで想いは空のどこかに
溶けていった空の下 光を浴びる君がいたりする
君が愛を知る時が来たとき、この思いを未練なんかじゃない、
違うものだと知ってくれる時 僕の想いは嘘だと否定され続けてることから
嘘じゃないと知るとき 僕から逃げることなんて考えなくなるだろうな
あの日の別れの理由に意味はない
別れを言う心に変わってそのタイミングを探していただけ
責めたりしないようになれたら
認め合えるようになれたら
思いやりをさりげなくもてるようになったら
別れた道を歩いていても 過去を否定しない
過去から生まれた今を歩くことを知るのかな
愛する心は大きく無限に愛をもって包み込んで
いろいろといきたいな。
強がる心を保って、心に嘘をつく今の強がりは
続ければ本当になる
強さは、弱さに変わって、弱くいることで相手の弱さを受け止めようと
してきたこと。強さをもつやさしさは、こわさを感じないで
やさしさと強さがどこまでも苦していることを受け止め続ける
現実を知ることが正しい自分の思いのまま、
認めることより間違っている自分でいることに
逃げてまでも それでも 辛さより
大切な思いが愛だったんだ
繋いで
あなたは何処なんですか![]()
何を感じて何に苦しみ何を求めているのですか![]()
見失いそうな僕の道 強がって歩く道を歩いて
本当の道がわからなくなってしまってる
苦しく長い日々はまだ終わらない
あなたの光も見失ってしまってから
探してもあなたがわからない。
愛した人に幸せですか
と聞きたい僕は
木っ端微塵に心を爆破するためなのだろうか
あなたを探してネットをはいかいしてる
あなたは何処で泣いているのだろう、
それとも幸せな笑顔で震えているのだろうか。。。
繋いで 心と心 繋いでいかなきゃ
同じ心の悲鳴が聞こえてきたりする
繋いで 繋いでいかなきゃ
一人じゃないこと それだけしか力はなくても
繋いではなさないで 同じ心の輪