僕の想い
愛し合うことに終わりが来ることを認めざるなかったけど
僕はまた思う、冷めた考えに傷つくのが怖くていたけど
「愛は一番大切で 愛は永遠の存在である」
もう愛なんてないって思ってた僕に光を照らしてくれたあの人のおかげだ。
僕は思う。
愛しあった2人が終わりがきても 愛が形をかえて違うもので
お互いを助け合う存在などになってもいいんじゃないかと。
あっけなく、愛し合った後 もう友達以下 他人以下の存在になるなんて
ないことだと思うが、どうなんだろう。。
そんな存在になるには僕はまだまだな未熟なものなのかい?
時間がもっと必要かい?
間違いだったと否定してしまってるのかい?
どうなんだろう。他人になるのが楽なことなのかなぁ。。
僕は今まで付き合ってきて、別れた後も、連絡がきたり
やましいことなく 相談にのったりして
友達として関係がある。。
君は僕を簡単に消してしまえたならそれでいい。
君も僕もお互いにむかついたり 腹がたったり
そんな事を思い出の中の一つとしてもっているだろうな
僕ももちろん 君を恨んだときもあったけど
それ以上に大切なことを学び 一緒に日々を過ごし
君の存在を否定するより 君の幸せを笑顔で祝いたい
そうありたい僕で。
かけないや。
未練とは違うこの想いは説明できましぇーん
★の優しさと涙
わかる。
わかってないともいえる
あなたは 優しく 人へ思いやりをもつ心をもった 僕の希望の人の姿
だから
あなたが辛い時は
あなたは誰にもみせることなく あなたがいそうで
泣いてたら もし 涙してたら それを思うと僕は切なく
僕の涙は乾いてる時、あなたの涙があふれてたら そんな風に思って勝手にいる あなたの心はどうかい
僕の心は濁ってしまったせいで いらない強さや冷めた諦めを覚えて 僕が大切に信じて探してた宝物も夢物語にしてしまう
たった1つしかないものが 崩れてしまった
またいつか崩れた欠片で元に戻して
僕は また手にしなきゃ
あなたがいたから いないと思ってたけど
あなたがいたから 僕はまた 人を愛するよ
愛なんかで食べていけない、違うと言えるよまたいえる僕になったよ 愛と食事を比べてることをする人は愛より食事といっても
僕は愛がないなら生きることは続けない
恋愛ばっかりの愛しか知らないような愛だから終わりがきてしまう愛 終わりなどない限りない 愛は許すこと
受け入れること 祈ること あなたの優しいぼんやりした光で僕は傷ついても心に汚れがない僕に帰れそうさ
あなたにいつか願えば会える日 その時が
あう日 いつか そんな時がきたら 会うんだ あなたからもらった 学んだことは 僕を何度も救う力のもつ 本当の言葉に泣いたり 驚いたり 僕の心の栄養だから
あなたがなくなら
あなたの涙は優しさからあなたがなく
あなたが明日 何するんだろ 僕は何するんだろう
優しい心をもつあなたがいてくれて ありがとう
2006/02/04
幸せだと話す君に万歳。
僕の幸せ、万歳
僕を心配してくれる人がいる、幸せなことだ。
万歳 君も僕も
調子はどうだい、僕も負けてはいれない。
ありがとう、メッセージ。あなたにも伝えたい。
幸せになろう、みんなみんな。
あなたのことを思うと全て知りたくなる。
駄文
汚れてしまうのは そんな想いを心にもつから
自分に言えない言葉を 人に向けて放つけど
自分に放っている言葉
小さい時に
自分のことをまず反省しなさい。
考えなさい。
大切なこと。
自分のために一番ね。
と教えてくれた人。。。。
選んだのも自分
誰かが悪いわけじゃない
誰かのせいにして
誰かをせめて
誰かが悪いといってばかり
教えてくれた
誰かが悪いということはやめなさい
誰かを褒めなさい
誰かのせいにして
話してる姿はみっともないから
これも運命 受け入れて
楽しもう
不幸だと思って悲しむ自分で
自分を不幸にして
頑張らないで 運命までせめて
それで変わるならいい
変わらないなら
楽しもう
選んだ道、環境、責任を誰かになすりつけて
出口が見えるわけない
失敗も受け止めれば経験になる
失敗をみとめないでいれば くりかえす
僕の選んだ道は失敗だらけ
だけど 今いえる
楽しいかも