ありのままの僕 答えを探して -19ページ目

思うこと これから

未来を取り上げた 

僕を病院になんていれた 親を憎む

それからだよ 僕は本当におかしくなったんだ

こんな生きてることが空しいなんて思ったことなかったのに


そんなことしらないで 僕の状態も何も知らないで

知らないふりして

僕の話し方が気に入らないと どこまで  僕を追いこむのさ?

何も変わらず生活して  

僕のことなんて 思い通りにいかないなら

話さえも聞いても 何もわかってくれないんだろ


もういいさ 


わかるわけないって

もう求めたりしないから


あの日も救いを求めて 僕の本当の姿を見て

病院に送り込んだ 

わらえるよ  

いつもとおり 一人でいれば

失わなかったのに

救いが絶望だった



こうして

書いている

書かないと

僕の姿を残さないと

気力がある日は

寝れないなら こうして書いてやる


どうして生まれたの

どうして愛情もないのに  僕を産んだの?

幼稚園の時から 孤独がはじまって

仕事だからと  僕を家 一人残して

部屋の中に閉じこもって

寂しくて 辛くて 涙して

ずっとずっと 僕は声にせず

絶えてきた 生きてきた


ほしかった 愛が

宿命か 僕は愛されない人

愛する人も僕を捨て 馬鹿にした

同じだよ 僕が求める人はそうなんだ



このまま さようならって 



これからは病院に何かしたら入れるんだろ?

脅すなんて 病院なんてごめんだから

失敗もためらいも 次はない




さようならって 元気なふりして出て行く日



僕の旅立ちの日になる




元気じゃないと 旅立つだけの力もないからね





僕の愛する人のもとへ そして 光となって照らして

僕はなるんだ




覚醒した頭と腐れこの肉体

静寂の暗闇に出口はなくて


生きてるのか死んでるのか それさえわからなくて


悲しみも喜びも そして 甘ったるい希望も未来も


ない ない 感じれない そんなものない




息をするこの肉体が憎い




壊れた頭と心はでも 君のことだけ


僕は考える

 

過去 君との思い出 まだ覚えてる

寝れない毎日 覚醒した頭

君の思い出に 僕は 僕は ・・・・・・・・・



君はもう 僕の知る君じゃないことわかってる

僕の中に生きる 君は僕が作り出した人

未来も将来も 君ともないこと知ってる



なぜ僕はいるの 自分の存在に僕はむなしくて 

息をするこの肉体なんて 腐っていけばいいのに



死んでしまってもいいよ

明日でもいういよ


どうでもいいんだ 生きてるのも死んでるのも同じ僕の姿


死への渇望さえも なくなった 


心は腐って 痛みも感じないのに

君への愛は 愛は・・・・・・



明日も昨日も今も息をしてるだけ


正気を失った頭 息をする体


食事も薬もいらないよ もういいんだ



そのうち 君に会いたくなったら 体を捨てるだろうから





失くした心

いなくなった僕を誰が気づいた?


何もなかったかのように 苦しむ僕のこれからの道への不安など

知らない 両親

将来の道は閉ざされて 全て失ったこと 


息苦しくて 

辛いと泣いてた前のほうが

楽だった

君も夢も僕自身も失って

悲しみさえも感じない


僕は僕を失った

投げ出したいこの全て 



僕の傷が僕を変えるのかも

かわらないものをうけいれる力 うけいれられないことを変える力

僕もほしい力


穏やかな心はやさしさをもつんだろうな。

僕のことも責めないでもいれるように なれたら人を大切に普通にできる心になるようにも思う。


こうやって自分の中で僕は取り乱す姿はみせないで、僕はなりたい僕へと戦ったりしながら、変わる心はまっすぐに伸びていくのかな?

考えを人にいって変わらないままでいるような、大人ぶって子供のままに終わりたくはない。


傷が教えてくれることは大きい
傷つけられたと、責めて傷を武器に傷は消えずにいて。
傷ついている僕がいるように僕も人を傷つけて、許されているんだろうな。
傷を責めて傷は深く醜くなるだけに思う。
許して優しくいることは大切で、やさしさのある心は傷におびえることもなく、つたえたいことが伝わることができるようになりたいな。

感傷的になったまま、考えたり寂しくてたまらなかったりを繰り返してる最近の僕

過去を愛すること

君が嘘つきにならないように 騙された僕でいるよ。

安定することのない君の思いは僕にむけるより 君に君がむけて
愛していると言葉を繋ぎ 君は終わりを感じ探してたこと 終わりにしないと 君は不安だったのだろう。

優しい人が好きといった君に僕の優しさはとびっきりの自信があったけど、当たり前にわからないさりげなさで、優しくいたから君の嘘のいい分を受け入れて君が苦しまなくていいようにと僕が悪いと認めてあげたり、
苦しい気持ちにやさしくするときに感じても、君は言い争いのできる思いがないことをしっていたから、争うことなどおわった恋愛に無意味なことで、君はせめたてて終わってから激しく僕にぶつけた感情は愛されてることを利用した 吐きすて場所が僕の心になってしまった君をせめずにいるのは、せめないと自分を保てない不安があるからだろうと、受け入れてきたけど、

あっけないもんさ。

次の彼氏に心は奪われた後 僕のことは必要のない めんどくさいことと感じたのだろう、君の心に僕はいなくて思い出も適当に忘れて、君が変わる姿が悲しすぎて、あっけない姿に虚しさを覚えて、泣いてみたりする休日の午後。

変わっていく人達をみて、変わらないことが大切だと思う僕は状況にあわせて心も変わるような心はいらない。

感じたこと 忘れないこと 心は積み重なった思い出や過去がつくりだして心をいく


大切に過去を愛することに意味が一番ある。

君は過去は間違いだらけで思い出せないと、過去にしてしまった君の過ちを犯せる心のまま、過去を愛せない、忘れていくことでしか、歩けないからなのか。 過去を忘れていく生き方は好きになれないな