Commite
こんなところまで来てしまったこと
嘆いても 叫んでも
誰に伝わるというの
願い 期待 奇跡 全て捨てた幻に
また 頼ろうとなんてしないで
手を伸ばしても その手をひっぱる先は
ほおり投げた結果の産んだ事実
ひきずっていくだけ
ボロボロの体をもっと奥へ奥へ
いらなくなったものは この僕で
必要なのは 変わらず 同じまま
裏切り続けて 求め続けても
答えはそんな場所にはないから
認めることのできない答えが
現実だとわかっていても
それでも 信じ続ける偽りを
選ぶの
触れていて
このまま 終わっていくのかな
薄れていく僕
わかるんだ 壊れていく僕が自分で
そして 動けななくなってしまって
記憶が消えて 覚えてない時間が長くなってきて
僕が腐っていくのが
僕に誰か触れて 温かい肌のぬくもり
僕がまだ終わるまえに
言葉じゃなくて 触れていて
何もいわなくていいから
嘘でもそのときだけでもいいから
触れて 温もりを教えて
終わりが近って わかるんだ
僕が僕でなくなっていくことが
とめれないまま
落ちて 壊れていってるから
ひとりでこのまま終っていくのかな
コントロールできない僕ないて
僕が 僕でなくなっていく
記憶のない時間 記憶のない日
長い間 人とあっていない
会わせれない こんな 僕
それに動けない
抱きしめて
それが最後でもいい
君へ
「これに賭けてみるから 電話にでなかったら もう終わり
かけなおさないで」
明け方のメール
どうして 君はもう 僕を嫌いでいて
期待してしまうから
だから 僕はそれから メールを1行メールを してしまうようになった
返事はないのに 君への期待がまだ心に
君にこんな僕は会えない 君にはふさわしくない
僕はもう僕じゃないから 僕は廃人だから
見せれない 果てた姿を
電話しないのは だからなんだ
会いたいけど会えない 終わっていくこんな姿
君の手がこの肩を抱いて
助け出してくれたらって
助けなくても 君に触れたいのに
壊れていく姿
知らないでいい
君に
君に
最後
会いたい
会えない
だから ・・・・・・・
Addicted to
君と生きた日々 時間 空間 温もり 涙
知らないままでいたら
終わりを認めれない 君を愛する僕の気持ちに終わりはないから
居場所も存在も失ったけど どうなっても君への
想いには関係ない
気づいても 届いても わかっても 望まない
わからさないで 想うこと 間違いでもいい 醒めささないで
ひとりで生きてる 誰もいなくて
君だけしかいないから
ゆ さぶらないで 求めないで
ひとりにするくせに 都合よく近寄らないでいて
突き落とすだけの そんなやさしさ
やさしさなんかじゃないでしょ
君と過ごしたことが 君の愛が嘘だったって
わかっても
わからないで 僕の思い出は壊れないまま
続いていくから
僕の妄想はこれから先も作り出していく
生きてても 死んでても 関係なく
続くから
そんな心で
暗くした部屋 独り 麻痺した頭は 時間の経過がわからない
醜いと 君は見下すだろう 声もかけないで無視したままの親
生まれた 産んだ
捨てられたほうが幸せだと こんなのなら そう思う
死ぬのは 産んだからだよ
産むのが間違いで だから 生きてることも間違いだから
愚かだと 甘えてると 逃げたと
責めればいい
わかるはずのない そんな心じゃ
わかるはずない 絶対ない
みんな辛いと がんばってると
現実を知らない言葉の嘘の迷言
昨日もこの今も 絶つ命が そこらじゅうに
あふれて 人が死んでいくのに
みんなだなんて
わからないだろう そんな命の悲しみなんて
気づかない鈍感な狂ったそんな心じゃ
自分に必死だとか 平気な言い訳
必死なら わかるはずだから
助けようとするはずさ
甘えて そんな言い訳できる心をもって
のさばる 見下す 生きてる
この世は地獄なのは そのせいさ
戦え って?
笑えるよ その名言
生きろ もっと 長く
長生きしたいんだろ?
笑えるよl