きのうの話。
きのうの話。加藤ちゃんとパフェを食べに行った。さくらんぼとメロンのパフェにした。期間限定に弱いのです。夢のような食べ物だなぁ。Twitterでよく見かける「草」の意味を教えてもらった。そのあとのレッスンで女子高生たちから「レベち」という言葉を学んだ。「ワンチャン」は、もう古いんですとな。カロリーをとりたくて仕方ない日だった。たまに、こんな日がある。生きねば!な、危機感せまる感じ。仕事終わりに、つけ麺大盛り、足りなくてサイゼのフォッカチオ、フィニッシュにマックのポテト今ならどのサイズも150円だから迷いなくLサイズを。どれも、おいしかった。帰宅すると地震が起きたとニュースが流れる。わたしのカラダは地震を予知したのか...?なんだか不謹慎ともいえる気持ちがよぎる。今朝はすっかり胃もたれをしていたけど、ひと踊りしたら快調になり、わたしは今いいお天気の中タピオカ片手に次の仕事へ向かっている。みんな言葉も、環境も、状況も、さまざま。自分の思い通りにいくことなんて、ほとんどない。自然も人も。なるべく、想像したい。寄り添いたい。でも、ほんとうのほんとうのところなんて分かることができないし、大事にしたいところが違うことも当たり前なんだろうね。それで、いいのだ。それが、いいのだ。バカボンを今から会う小学生たちは知らないだろう。”逆境に強くなりたい”は、20代のころ掲げてきたテーマで、立ち上がりがだいぶ早くなってきたと思う。まだまだ、未熟だけど。平和が好きだ。闘いたくないし、交渉とか駆け引きとかヘタクソだし、スムーズにスマートに物事が進めば良いのにって思う。荒波に揉まれずゆったりプカプカしていたい。しかし、そうはいかない時もある。10代のころから「覚悟を決めろ」とたくさん声をかけてもらった。そのとおりだと思いながら、「覚悟をするタイミングは自分で決めたいのです」とも思っていた。”どんなときでも逆境を面白がれるように”これが、夏から秋にかけての目標です。たのしむ覚悟をもって挑む!いざ!あや