九代目七右衛門の徒然日記 -8785ページ目

桜舞い散る「錦帯橋」(きんたいきょう)

朝から会社に行って少し仕事をした後、ジムで500m泳いで、ジムから3kmほどのところにある錦帯橋の桜 を見に行ってきました。去年の6月 以来です。いつもは、河川敷の駐車場に止めるのですが渋滞していたので、上流側にある駐車場に駐車しました。「駐車料」ではなく、「整理料」200円です。
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舗装した駐車場は満車で、河川敷グランドの方に止めました。
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駐車場からは錦帯橋方面に桜のトンネルが続いていました。
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花びらがはらはら落ちていて、桜のじゅうたんになっていました。
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桜の木の下に駐車している車の上はご覧の通り、花びらがいっぱいです。
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錦帯橋より1本上流側にある、錦城橋(きんじょうばし)に上がってみました。
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錦帯橋に続く遊歩道を上から見たところです。
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屋形船です。
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橋の中央まで行ってみました。錦帯橋の全景を見渡す事が出来ました。
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再び遊歩道に降りて、錦帯橋に向かって歩いて行きました。形の良い桜の木が並んでいます。
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一昨年はこのあたりで会社の先輩と花見 をしました。
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桜の花の向こうに錦帯橋が見えてきました。
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桜の花びらが舞い散ってとても綺麗でした。
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大勢の方々が、錦帯橋を渡っていました。
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この木が岩国市の開花標準樹だそうです。
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今回は橋は渡らずに、吉香公園(きっこうこうえん)の方に行ってみました。
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通勤経路の桜

今日は土曜日ですが、少し用事があったので会社へ行きました。会社へ行く途中には桜が咲いており、いつもは、「あ~。咲いてるな~。」くらいにしか思っていなかったのですが、今日、通ってみると本当に綺麗に咲いていたので、家までカメラを取りに帰りました。
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川に沿ってずらっと桜が咲いていました。
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ライトアップの提灯です。
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橋の上から見たところです。
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下に降りる階段があったので、降りてみました。
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上流から次々に桜の花びらが流れてきて、
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しばし見とれてしまいました。
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下から見上げた桜も、また綺麗でした。
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水芭蕉に似た花「カラー」が咲いていました。
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桜の花のアップです。
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再び橋の上から撮ってみました。
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こんな綺麗な桜が咲いた道を、会社に通えるなんて最高です。普段からもっとゆとりをもって通勤しようと思いました。

白馬の谷口,夏目選手バンクーバーパラリンピック報告

バンクーバーパラリンピックに出場した白馬村在住の谷口彰選手と、夏目堅司選手 は7日、村長室を五輪報告で訪れ、ともに入賞に届かなかった結果に悔しさをにじませながら、4年後のソチ五輪を見据え決意を語ったという記事が4月8日の大糸タイムスに掲載されていました。
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2回目の出場となった谷口さんは、急きょの競技日程変更や発熱などもあり「苦しい大会だった。自分の思うようなレース展開ができなかった」と振り返り、今後については、来年1月にイタリアで行われる世界選手権で1番になることを当面の目標に掲げたそうです。バンクーバーでは、大回転11位、回転18位、スーパーG18位でした。初出場の夏目さんは、「緊張することはなかったが、特別な大会」と振り返り、スーパーG21位という結果に「満足していないが、たくさんの課題を見つけることができた」と分析、「単年で考えるのでなく、4年後に照準を合わせた準備をしていきたい」とソチに向け抱負を語ったとの事でした。ともに目標を掲げたが、五輪を除くすべての大会や遠征は自己負担しているのが現状と、資金繰りの大変さも語ったと書いてありました。マスコミ報道でもオリンピックとの待遇の差が取り上げられていましたが、選手が万全な状況で戦えるよう、環境を整えていってほしいと思います。

白馬47長期滞在型スキーリゾート

白馬村神城のHakuba47スキー場で高級ホテルや分譲リゾートマンション建設など大規模開発を計画 する㈱白馬フォーティーセブン(高森健太代表取締役社長)はこのほど、長野県に開発申請を提出したという記事が4月7日の大糸タイムスに掲載されていました。
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環境調査や地権者への同意に時間を要したため当初の予定より2年遅れて 、平成24年春の着工、翌年冬の竣工を目指しており、ゲレンデ隣接のリゾート地としてはアジア有数規模、雇用規模は200人、年間約20万人の入場を目指しているそうです。高級ホテルは約160室、分譲リゾートマンションは約210戸、900台収容可能な地下駐車場を整備し、㈱白馬フォーティーセブンの米投資会社ウォーバーグピンカスを中心に3期に分けた工事を実施する予定で、1期工事の投資額は約120億円との事でした。

外国人観光客の誘致を視野に入れているようで、白馬村の新たな集客につながれば良いと思います。

上村、西選手 地元白馬にバンクーバー五輪報告

今日のニュースWEBサイト各誌に、バンクーバーオリンピックで活躍 した、白馬村出身の上村愛子選手西伸幸選手 が白馬村役場を訪問したという記事が載っていました。やはり、信濃毎日新聞webが一番詳しく掲載されていました。記事によると、『北安曇郡白馬村の白馬高校出身で、バンクーバー冬季五輪フリースタイル・モーグルに出場した上村愛子選手 (30)=北野建設=と西伸幸選手 (24)=白馬村スキークラブ=が6日、村役場を訪ねて五輪の出場報告をした。メダルこそ逃したが4大会連続入賞の4位になった上村選手は「なんでこんな一段一段なんだろう」との試合後のコメントに触れ、「あの時は悲しい、悔しい気持ちのせりふだったが、今は一段一段上っていることを誇りに思っている」と話した。五輪初出場で9位に入った西選手は「注目を浴び、五輪はすごいところだと実感。ただ、もうちょっと成績は残したかった」とし、4年後のソチ五輪出場を目標に練習していくと意気込みを語った。対面した太田紘熙村長は「村の子どもたちがスキーに興味を持てるよう2人も協力してほしい」と話していた。』との事でした。お二人の活躍には胸を震わせ、テレビに釘付けになりました。本当にありがとうございました。

今週末の4月11日に白馬八方尾根スキー場で開催される、「JAL杯 八方尾根スーパーモーグルカップ 2010 」ですが、昨年の同大会では、お二人がスペシャルゲストとして登場 して、すばらしい滑りを見せてくれたそうです。今年もサプライズがあるのでしょうか?

今日の大糸タイムスにもこの記事が載っていました。タイトルは、「おかえり愛子スマイル・太田村長に五輪報告」となっていました。白馬村役場で、太田村長や職員、スキークラブ関係者らから、活躍をたたえる大きな拍手で迎えられた上村選手 は、大型モニターでの声援や応援旗など、バンクーバーに向けられた地元からのエールに感謝したとの事でした。
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白馬に春の訪れを告げる福寿草と座禅草

ようやく白馬も春らしくなり、昨日届いた爺さん(父)からの手紙をみると、家の周りの雪が溶けて土が見えてきたとの事でした。4月2日の婆さん(母)の電話では、まだ一面真っ白と言っていましたので、急に暖かくなったようです。

4月2日の大糸タイムスに、白馬村に春の訪れを告げる「福寿草まつり」 と「ざぜんそうまつり」の開催案内が載っていました。「第15回姫川源流福寿草まつり」は私の実家から2km余の白馬村佐野の姫川源流で4月17日から25日まで行われ、18日は白馬さのさか観光協会前の特設会場で午前9時から午後3時まで、山野草の天ぷら、そば茶、漬物などの振る舞いや、特産品の販売などの特別イベントを開き、スタッフによる園内案内のほか、園内では地元のサークルによるオカリナ演奏なども予定されているそうです。15ヘクタールの園内に数10万本のフクジュソウ の群生と名水百選で知られる姫川源流 は、春から夏にかけて様々な花が楽しめます。
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「第12回白馬ざぜん草まつり」は、母方の伯母の家の近く、白馬村飯森の「白馬ざぜん草園」で4月18日に行われ、当日は飯森水神太鼓演奏、豚汁の振る舞いや各種出店、特産物販売などのイベントがあるそうです。飯森のざぜん草は30ヘクタールの面積に45万株のざぜん草が自生する国内有数のざぜん草群生地です。ざぜん草は漢字では『座禅草』と書き、僧侶が座禅をしているように見えるところからこの名前がつけられたといわれているそうです。
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私は、4月16日夜~18日まで、白馬の実家に帰省予定ですので、是非両方とも見に行きたいと思っています。

お花見

今日は職場の合同お花見でした。場所は、会社の独身寮の裏にあるバーベキュースペースです。昼休みに様子を見に行ったところ、桜は八部咲きで、寮母さんが掃除をしてくれていました。
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先週の週間天気予報では、月曜日は雨の予報だったのですが、朝から良い天気で、絶好のお花見日和となりました。
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会社の中庭の桜は満開になっていました。
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6時過ぎから、総勢約20名のお花見はとても楽しかったです。
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8時過ぎにバーベキューの火は消えましたが、9時近くまでみんなでわいわい桜を楽しみました。
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虹ケ浜から見た沈む夕陽

下松を出て、光市にさしかかったところ、バックミラーに夕陽が見えたので、これは海に沈む夕陽が見えるのではないかと思って。「虹ケ浜海水浴場」という看板を右に曲がって見ました。車を止めて、海岸に出てみると、見事な白砂青松の海岸線が広がっていました。
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案内図によると砂浜が約2.4kmにも渡って続く、西日本屈指の海水浴場だそうです。
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残念ながら、期待していた夕陽は、海ではなく、海岸の西側にある笠戸島の白浜山の上にありました。
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それでも海岸から見た夕陽はとても綺麗でした。
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海岸を囲むように、松が生えていました。
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夕陽が山にかかってきました。
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ここの海岸が白く見えるのは、さんご礁とかではなく、石英の粒が多いからのようです。
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わずか10分ほどで、夕陽が山にかくれてしまいました。
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車に戻ると、道沿いに「日本の名松100選出記念」という碑がありました。
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ここ虹ヶ丘海岸は、昭和58年に日本の名松百選、昭和61年に森林浴の森日本の百選、昭和62年に日本の白砂青松百選、平成8年に日本の渚・百選に選定され、平成10年には日本の水浴場55選に選定されているそうです。
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見事な松が並んでいました。
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その後は、海岸線を走るドライブとなり、8時過ぎに無事社宅に到着しました。

まいどおおきに食堂「くだまつ食堂」で夕食

行きは国道2号線を通って行きましたが、帰りは少し遠回りになりますが、国道188号線で帰りました。下松駅方面に向かっていくと、下松駅前の交差点の右角に「くだまつ食堂」という建物が見えてきました。今日の「周南路まるごと2daysウォーク」の協賛企業でもあったのを思い出し、寄ってみることにしました。
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くだまつ食堂は、「まいどおおきに食堂」のフランチャイズ店だそうです。「まいどおおきに食堂」は全国に約600店舗ある日本最多店舗数の食堂チェーンで、毎日でも気軽に食べられる家庭料理のお店だそうです。おいしそうなメニューの名前が、黒い看板いっぱいに書いてありました。
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5時過ぎで、夕飯時には少し早いためか、店内は比較的空いていました。中央のカウンター席をぐるっと囲むようにテーブル席がありました。
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好きなものをお盆に順に取っていて、最後に会計するというシステムで、加算式のバイキングといった感じでした。たくさん歩いてお腹が減っていたので、ついつい取りすぎてしまいました。このほかに焼きたての玉子焼きも頂きました。どれも家庭料理のような感じで美味しかったです。特に肉リッチの肉じゃがが美味しかったです。
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食事が終わって表に出てみると、ガラス張りで厨房が見えました。ここのご飯は、毎日精米して、釜炊きしているそうで、目の前の釜からご飯を盛っていました。
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花とワインフェスティバル2010

ウォーキングが終わった後は、キリンビバレッジ周南総合スポーツセンターメインアリーナで開催中の、周南市の春の恒例イベント「第23回花とワインフェスティバル」を覗いてみました。
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大勢の方々で賑わっていました。
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入口です。春に見頃を迎えた花のモニュメントがたくさんありました。
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周南市の須金地区で採れた巨峰で造ったワイン「SUGANE(シュガーネ)」の発売をテーマにしたイベントが開催されていました。
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会場では、花の販売のほか、地元や九州、広島などの特産品の販売も行われていました。
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ステージではダンスパフォーマンス「リズミックス・ダンシングクラブファンタジスタ!ライブ!」が行われていました。日中は、「天装戦隊ゴセイジャー」ショーやワインに合う料理コーナーなどが行われていたようです。
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試飲コーナーは、10円で好きな3種類のお酒が試飲できるとの事でした。ワイン、日本酒、焼酎が揃っていました。私は車だったので残念ながら飲めませんでした。
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本物の競艇の船が展示してありました。
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また、屋外の桜は満開で見頃を迎え、来場者らは買ったばかりの各地の食材をほお張りながら花見を楽しんでいました。
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私もソフトクリームを買って頂きました。色んな種類のソフトがあったのですが、プリンソフトにしました。
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ここで、「第3回周南路まるごと2daysウォーク」で頂いた参加賞を開けてみました。タオル、マグカップ、アミノバリュー、アタック、青汁、ガム、ティッシュ、アンケートなどが入っていました。
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出口のジョロのモニュメントです。
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花いっぱいの楽しいフェスティバルでした。