健康幸せ活き活き習慣 -79ページ目

親孝行

「親孝行」というお話です。

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今、僕は個人的に孔子の論語とかに
すごく興味をもって本を読んだりしている。

というのも、僕の中で「家族」の存在が
すごく大きなものになっているからだ。

家族とは結婚している人にとっては、
奥さんや子供がメインになると思うし、
まだの人にとっては親や兄弟になると思う。

孔子ってのは、2000年以上も前の人で、
その教えが2000年後の今の社会にも活かされている
っていう類まれな人物です。

単純にイエス・キリストよりも
長く受け継がれている人です。

ほとんどの人は、自分の教え、名前が
自分の孫にも伝わらないレベル。
(実際、お爺ちゃんお祖母ちゃんの
正確な名前を知ってるでしょうか?曾祖母は?)

孔子はそれが2000年以上後の世界にも
大きな影響を及ぼしているわけです。

その孔子が、

人として最大の徳は「親孝行」である

と言っているのです。

※ちなみに孔子には親がいなかったそうですが、
それなのにこういう言葉が出てくるところが、孔子のスゴイ所

そういえば、どこかで聞いたことがあるんですが、
親孝行を会社で奨励しているところが、非常に業績が良く
従業員の質も高い、、、みたいな話がありました。

では、我々は何をすれば良いだろう?

親孝行は実際、仕事とは直接的に関係はありません。

しかし、日頃、仕事をしっかりやっていないと、
経済的にも心理的にも、こういう事はできないもんです。

さて、今週一週間、
家族を大切にするためには・・・?
家族をいつも以上に大切にするためには・・・?

あなたは何をすればいい?

-小川忠洋
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親孝行を奨励している会社の業績がいいのは、「感謝の心を表現できる」習慣が身につくからではないでしょうか。

私は、そう思います。

『家庭円満』の秘訣は、家庭内が感謝の心で満たされ、その気持ちを家族全員で表現し合えることだと思います。

家庭の基本は夫婦です。夫婦がお互い感謝の心を表現している家庭は、子供たちも例外なく、親への感謝の気持ちを素直に表現できるものです。

新医学

「新医学」というお話しです。



昨日に続いて、書籍『クスリは飲んではいけない!?』のまえがきの最後をご紹介します。
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●人類を救う「新医学」への一歩
もはや薬物(毒物)のみに頼った現代医療は、完壁に破綻している。その無惨な惨状にたいして勇気ある良心の医師たちが、つぎつぎと批判と改革の声をあげています。

この本は、読者の目覚めと健康回復のみを、願ってまとめたのではありません。

わたしが真に望むのは、地球規模の医療メジャー(巨大資本)に魂を売り渡した現代医学の真の目覚めです。この本は、ささやかですが、その救いの道筋をしめしています。

それは人類を真に救う「新医学」への道程です。

・・・まずは、ページを繰り、第一歩を踏み出してください。
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自分たちさえよければ、他人はどうなってもいい!? という自己中心的なわがままな考え方が、現在の問題の根底にあると思います。

人のために、あなたのために、患者さんのために、国民のために、私たちは何ができるのか? という「為に生きる」生き方を世界中の人々が、考え、実践していけたら、本当の健康で幸せな生活が実現すると思っています。

この「新医学」に大いに期待しています。

その実現のために、私たちは何をすべきか?

簡単な方法が2つあります。
(1)まず、この本を読んで真実を知ること。
そして、
(2)救命救急時以外は、クスリを飲まないこと。
です。

医療の大量虐殺?

「医療の大量虐殺?」というお話しです。



昨日に続いて、書籍『クスリは飲んではいけない!?』のまえがきの一部をご紹介します。
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●医療の大量虐殺が行われている!
同様の告発を勇気をふり絞って行う医師が、あいついでいます。
「医療による大量虐殺が行われている!」
これは米国のクエンテイン・ヤング博士の警鐘乱打。「医者が組織的に大量の人間破壊を行っている」と証言する。

たとえば、ガン治療--。日本では「毎年約三四万人がガンで死んでいる」という(厚労省発表)。これも、真っ赤な嘘。じつは、その約八割、二七万人は猛毒抗ガン剤、有害放射線などの
ガン治療で”殺されている”のです。目のくらむ医療過誤死です。しかし、医師も抗ガン剤メーカーも、まったくおとがめなし。国民のすべてが完壁に騙されているからです。

この例のように「クスリは病気を治せない」。たとえ一時的に”治った”ように見えても、じつは慢性化、悪性化させ、最後はおびただしい患者を”殺す”のです。

患者に現れた病気の症状は、じつは「病気が治ろう」とする”治癒反応”なのです。
”毒物”のクスリで、その”治癒反応”を妨げて、病気が治るはずがありません。
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『同様の告発を勇気をふり絞って行う医師が、あいついでいます。』

一縷の望みではありますが、こういうお医者様を私たちは全力で応援していかなければならないと思っています。

病院ストで死亡率半減

「病院ストで死亡率半減」というお話しです。



昨日に続いて、書籍『クスリは飲んではいけない!?』のまえがきの一部をご紹介します。
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●病院ストで死亡率が半減した!
なのに、全世界の病院では今日も、”薬漬けの儀式”が粛々と営まれているのです。

その儀式への生け贄は患者です。クスリで死んでも「医者は副作用死ではなく、病死として処理する」「私には、これらの医療行為はナチスを思わせるおぞましいものばかりである」(メンデルソン医師)。

そして「医者が仕事をやめると、世の中が平和になるのだ」と・・・

「イスラエル全土で病院ストが決行されたとき、圏内死亡率が半減した!」実例をあげる(本書55ベージ)。

「医者が医療行為の九割をやめて、救急医療にだけ取り組めば、ひとびとの健康状態はまちがいなく改善される・・・」

ここまで読んだだけで、あなたは棍棒で頭をなぐられたようなショックを受けたはずです。マサカ・・・。絶句で声も出ないはず。しかし、メンデルソン医師の告発はつづく。

「新薬の三分の二はペテン”臨床試験”ででっちあげられたインチキ薬である」
そして、これらはすべて”毒物”なのである。副作用だけは、まちがいなくあなたに襲いかかる。「末期患者は、薬漬けにされて『廃用症候群』と呼ばれる煉獄さながらの半死状態しか残されていないと観念し、死の商人によるカウンセリングを『快く受け入れる」ようになっていく」。

そして「医者は失敗を棺桶のなかに葬る・・・」。
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このまえがきの中に、ショッキングな文章が続きますが、皆さんはどう思われますか?

この本に出会う前から、クスリの害は認識していたので、私は、現在、クスリを一切、口にしていません。

現在の医療制度は救命救急医療に特化させて、発展させていけばいいと思っています。

現状では、病院のストで死亡率が半減するというのも、うなずけてしまいますね。

殺人医療?

「殺人医療?」というお話しです。



昨日に続いて、書籍『クスリは飲んではいけない!?』のまえがきの一部をご紹介します。
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●現代医学の九割は”殺人医療”
「現代医学教の神の正体--それは死神なのである」
ショッキングな警句の主は、R・メンデルソン医学博士。彼はアメリカで「民衆のための医者」と呼ばれ、敬愛された小児科医です。その彼が著書『Confession of a Medical Heretic(医療異端者の告白)』で痛烈な現代医療批判を遺しています。そして、彼は世を去った。この本は三〇万部を超えるベストセラーとなり、アメリカ医学界を震憾させています。多くの患者、医師を目覚めさせ、その後の医療改革への大きな礎となっています。彼の内心を吐露した遺言ともいえる前掲書は邦訳「医者が患者をだますとき」(PHP文庫)で読むことができます。

その告発は痛切です。
「・・・医者、病院、薬、医療機器という、現代医学を構成するこれらの九割がこの世から消えてなくなれば、現代人の体調はたちどころによくなるはずだ。それは私の確信である」
アメリカを代表する良心の医師は、現代医学の九割は有害無益と断じているのです。あなたは声もないはずです。
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かなり、過激で痛烈な文章ですね。

それだけ、著者である船瀬氏の確信と怒りの大きさが表れているのだと思います。