医療の大量虐殺? | 健康幸せ活き活き習慣

医療の大量虐殺?

「医療の大量虐殺?」というお話しです。



昨日に続いて、書籍『クスリは飲んではいけない!?』のまえがきの一部をご紹介します。
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●医療の大量虐殺が行われている!
同様の告発を勇気をふり絞って行う医師が、あいついでいます。
「医療による大量虐殺が行われている!」
これは米国のクエンテイン・ヤング博士の警鐘乱打。「医者が組織的に大量の人間破壊を行っている」と証言する。

たとえば、ガン治療--。日本では「毎年約三四万人がガンで死んでいる」という(厚労省発表)。これも、真っ赤な嘘。じつは、その約八割、二七万人は猛毒抗ガン剤、有害放射線などの
ガン治療で”殺されている”のです。目のくらむ医療過誤死です。しかし、医師も抗ガン剤メーカーも、まったくおとがめなし。国民のすべてが完壁に騙されているからです。

この例のように「クスリは病気を治せない」。たとえ一時的に”治った”ように見えても、じつは慢性化、悪性化させ、最後はおびただしい患者を”殺す”のです。

患者に現れた病気の症状は、じつは「病気が治ろう」とする”治癒反応”なのです。
”毒物”のクスリで、その”治癒反応”を妨げて、病気が治るはずがありません。
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『同様の告発を勇気をふり絞って行う医師が、あいついでいます。』

一縷の望みではありますが、こういうお医者様を私たちは全力で応援していかなければならないと思っています。