『病気が消える習慣』という書籍を見つけた!
書籍『病気が消える習慣 (リュウ・ブックスアステ新書 75) (リュウ・ブックス アステ新書)
』という書籍をネットで見つけました。
著者は、現代医療だけでは手に負えない問題を、ハーブを使った自然医療で解決する「日本初の”ハーブ専門外来医”」だそうです。
書評にざっと目を通した段階ですが、今まで病気にならないために私が試行錯誤してきた方向性と、一致している内容ですし、共感を覚えました。
さっそく、この書籍をネットで注文しようと思ってます。
最近、本当に、お医者様の中でも、薬中心の西洋医学に疑問を持たれる方が増えてきていることを、また改めて実感してます。
少しずつですが、日本の医療も、「病気にならない習慣を普及させる」よい方向へと向かっているのかなと思います。
医学の研究が進んだからこそ、その一部の治療方法が間違いであったと気づく医者が増えてきたのかもしれませんね。
患者にとっては、とても、好ましいことだと思います。
著者は、現代医療だけでは手に負えない問題を、ハーブを使った自然医療で解決する「日本初の”ハーブ専門外来医”」だそうです。
書評にざっと目を通した段階ですが、今まで病気にならないために私が試行錯誤してきた方向性と、一致している内容ですし、共感を覚えました。
さっそく、この書籍をネットで注文しようと思ってます。
最近、本当に、お医者様の中でも、薬中心の西洋医学に疑問を持たれる方が増えてきていることを、また改めて実感してます。
少しずつですが、日本の医療も、「病気にならない習慣を普及させる」よい方向へと向かっているのかなと思います。
医学の研究が進んだからこそ、その一部の治療方法が間違いであったと気づく医者が増えてきたのかもしれませんね。
患者にとっては、とても、好ましいことだと思います。
41℃のお風呂に入って、熟睡する
みなさんは、何℃のお風呂に入ってますか?
書籍『体温を上げると健康になる
』に『一日一回、体温を一度上げなさい』と書かれています。
そうすることで、一日一回免疫力が活性化するそうです。
この教えに従って、自分自身で、実験してみました。
今までは、39℃ぐらいのお湯に5分程度つかっていましたが、最近は、41℃のお湯に10分間つかるようにお風呂の入り方を変えてみました。
お風呂に入る前後で体温を測定してみたところ、
39℃で5分程度つかっていた場合、平均0.2℃程度しか体温上昇がなかったのですが、
41℃で10分つかった場合、平均0.6℃程度の体温上昇が見られました。
体温を一度上げることはできませんでしたが、今までよりも体温が上昇していることが確認できました。
そして、体温が高いうちに、床につく習慣も徹底しようと思います。
身体を温めた状態で寝ると睡眠中の成長ホルモンの分泌がよくなるからです。
書籍『体温を上げると健康になる
そうすることで、一日一回免疫力が活性化するそうです。
この教えに従って、自分自身で、実験してみました。
今までは、39℃ぐらいのお湯に5分程度つかっていましたが、最近は、41℃のお湯に10分間つかるようにお風呂の入り方を変えてみました。
お風呂に入る前後で体温を測定してみたところ、
39℃で5分程度つかっていた場合、平均0.2℃程度しか体温上昇がなかったのですが、
41℃で10分つかった場合、平均0.6℃程度の体温上昇が見られました。
体温を一度上げることはできませんでしたが、今までよりも体温が上昇していることが確認できました。
そして、体温が高いうちに、床につく習慣も徹底しようと思います。
身体を温めた状態で寝ると睡眠中の成長ホルモンの分泌がよくなるからです。
チョコレートと健康
チョコレートが注目される時期ですね。
そこで、「チョコレート 健康」というキーワードを入力して、ネット検索してみました。
チョコレートは健康に効果があるという記事がかなりの量、検索されて出てきます。
但し、チョコレートは高カロリー、高脂肪の食品であるという注意書きも多く見られます。
そもそも、甘いものがあまり好きではない私としては、コーヒー・ココアや炭酸飲料と同様に、チョコレートは、積極的に口にする食品ではないなぁ~、というのが正直なところです。
それを知ってか知らずか、注目の日には、小さなチョコレートとビールをプレゼントされることが多いんですよ。
健康のためには、ビールより、チョコレートの方がまだましなのかもしれませんが、どちらも取りすぎはよくなさそうです。
そこで、「チョコレート 健康」というキーワードを入力して、ネット検索してみました。
チョコレートは健康に効果があるという記事がかなりの量、検索されて出てきます。
但し、チョコレートは高カロリー、高脂肪の食品であるという注意書きも多く見られます。
そもそも、甘いものがあまり好きではない私としては、コーヒー・ココアや炭酸飲料と同様に、チョコレートは、積極的に口にする食品ではないなぁ~、というのが正直なところです。
それを知ってか知らずか、注目の日には、小さなチョコレートとビールをプレゼントされることが多いんですよ。
健康のためには、ビールより、チョコレートの方がまだましなのかもしれませんが、どちらも取りすぎはよくなさそうです。
ほめる力が人を救う
2010年1月26日(火)19:30~ NHKで放送のクローズアップ現代で『ほめる力』が話題になっていました。
最近では、年間3万人を超える自殺者が出ているそうです。
一昔前に、年間1万人以上が交通事故でなくなっていた時に「交通戦争」と言われていましたが、自殺者3万人は、どう受け止めたらいいのやら、困った世の中になったものです。
誰からも自分を認められず、絶望している人が多いことに驚かされます。
番組では、ほめ言葉を求める家族として、家族間でほめあう事例が紹介されていました。
そして、ほめる覆面調査と題して、友人を自殺でなくしたことをきっかけに覆面で社員をほめる商売をはじめた企業を紹介していました。
やはり、人間は第三者からほめられるとうれしさを実感できるのだと思います。
この覆面でほめる商売は、社員をやる気にさせる方法がわからない企業経営者からの引き合いが増えているそうです。
職場が病人を作ってはいけない。お互いをほめあう訓練をしなければいけない。という危機感の現れなのでしょう。
しかし、ほめることは簡単なことではありません。まず、相手を知らないとほめられないのです。
まず、自分が相手をよく観察して、相手を理解してほめてあげることからはじめるのだそうです。
自分が3ほめたら、相手から1ほめてくれる、ぐらいで少しずつほめあう環境を作っていくのがよいようです。
そして、ほめるツボは、相手を安心させてあげることです。
相手の不安を取り除いてあげる言葉が、相手の心を打つ、ほめ言葉になるんです。
最近では、年間3万人を超える自殺者が出ているそうです。
一昔前に、年間1万人以上が交通事故でなくなっていた時に「交通戦争」と言われていましたが、自殺者3万人は、どう受け止めたらいいのやら、困った世の中になったものです。
誰からも自分を認められず、絶望している人が多いことに驚かされます。
番組では、ほめ言葉を求める家族として、家族間でほめあう事例が紹介されていました。
そして、ほめる覆面調査と題して、友人を自殺でなくしたことをきっかけに覆面で社員をほめる商売をはじめた企業を紹介していました。
やはり、人間は第三者からほめられるとうれしさを実感できるのだと思います。
この覆面でほめる商売は、社員をやる気にさせる方法がわからない企業経営者からの引き合いが増えているそうです。
職場が病人を作ってはいけない。お互いをほめあう訓練をしなければいけない。という危機感の現れなのでしょう。
しかし、ほめることは簡単なことではありません。まず、相手を知らないとほめられないのです。
まず、自分が相手をよく観察して、相手を理解してほめてあげることからはじめるのだそうです。
自分が3ほめたら、相手から1ほめてくれる、ぐらいで少しずつほめあう環境を作っていくのがよいようです。
そして、ほめるツボは、相手を安心させてあげることです。
相手の不安を取り除いてあげる言葉が、相手の心を打つ、ほめ言葉になるんです。
薬の怖さを知った病院での水虫治療
今から20年以上も昔の話ですが、水虫が治ると評判の皮膚科医院を紹介されて、通っていたことがありました。
その病院では、患者さんに渡した薬を袋ごと毎回病院に持って来させて、薬の減り方を厳しくチェックし、確実に指定された量の薬を継続して服用するよう徹底指導されました。
その病院からもらった薬を1週間ほど飲み続けた時、身体に赤い斑点のような、湿疹のようなものが現れてきたので、先生に相談すると、ある特定のお薬のアレルギーだと言われ、他の種類の薬を処方してもらうことになりました。
この時点で、薬の服用をやめておけばよかったのかもしれませんが、その後、新しい薬を3週間ほど、厳しいチェックのもとで飲み続けました。
確かに、問題の水虫の症状は、軽減されてきたのは覚えていますが、副作用として徐々に頻尿の傾向が強くなり、さすがにこれはまずいと悟って、すべての薬の服用を中断しました。
今ほど、「薬は毒だ!」という意識はあまりありませんでしたが、医者が処方する薬がすべて正しいものではないのだと言うことを身をもって経験したわけです。
最近の5年間は、サプリメントも含めて、薬は一切のんでいません。
健康診断でバリウムを飲んだ後に渡される下剤も、のんでいません。飲まなくてもちゃんと出てきますから...
その病院では、患者さんに渡した薬を袋ごと毎回病院に持って来させて、薬の減り方を厳しくチェックし、確実に指定された量の薬を継続して服用するよう徹底指導されました。
その病院からもらった薬を1週間ほど飲み続けた時、身体に赤い斑点のような、湿疹のようなものが現れてきたので、先生に相談すると、ある特定のお薬のアレルギーだと言われ、他の種類の薬を処方してもらうことになりました。
この時点で、薬の服用をやめておけばよかったのかもしれませんが、その後、新しい薬を3週間ほど、厳しいチェックのもとで飲み続けました。
確かに、問題の水虫の症状は、軽減されてきたのは覚えていますが、副作用として徐々に頻尿の傾向が強くなり、さすがにこれはまずいと悟って、すべての薬の服用を中断しました。
今ほど、「薬は毒だ!」という意識はあまりありませんでしたが、医者が処方する薬がすべて正しいものではないのだと言うことを身をもって経験したわけです。
最近の5年間は、サプリメントも含めて、薬は一切のんでいません。
健康診断でバリウムを飲んだ後に渡される下剤も、のんでいません。飲まなくてもちゃんと出てきますから...