フルーツ朝食で、食欲が抑えられた!?
昨日、フルーツ朝食で3キロやせたというお話をしました。
よくよく考えてみると、朝食をフルーツだけで軽く済ませているのだから、昼食は、大食いしたくなるだろうと思うところですが、なぜか、昼食時に今までのような食欲がないことに気がつきました。
フルーツ朝食を始める前と比べても、明らかに昼食の摂取量が減っていることがわかったのです。
これはどういうことなのでしょうか?
にわかに信じられませんが、病気で食欲がないわけではなく、たくさん食べようという気持ちにならないのです。
およそ8割ぐらいの量で、満腹感を味わえるため、とても健康的な食習慣が自然と整ったという感じですね。
昼食だけでなく、夕食も同じような状況ですから、確かに2週間で3キロぐらいやせてしまうのもわかる気がします。
どうして、フルーツ朝食にしただけで、こんなに自然に食習慣が健康的になってしまったのか不思議です。
どなたか、ご専門の方に解説いただけると、とてもうれしいのですが…
よくよく考えてみると、朝食をフルーツだけで軽く済ませているのだから、昼食は、大食いしたくなるだろうと思うところですが、なぜか、昼食時に今までのような食欲がないことに気がつきました。
フルーツ朝食を始める前と比べても、明らかに昼食の摂取量が減っていることがわかったのです。
これはどういうことなのでしょうか?
にわかに信じられませんが、病気で食欲がないわけではなく、たくさん食べようという気持ちにならないのです。
およそ8割ぐらいの量で、満腹感を味わえるため、とても健康的な食習慣が自然と整ったという感じですね。
昼食だけでなく、夕食も同じような状況ですから、確かに2週間で3キロぐらいやせてしまうのもわかる気がします。
どうして、フルーツ朝食にしただけで、こんなに自然に食習慣が健康的になってしまったのか不思議です。
どなたか、ご専門の方に解説いただけると、とてもうれしいのですが…
フルーツ朝食で3キロやせた!
ここ2週間ほど、フルーツ朝食を実践してきました。
そうしたら、なんと、3キロもやせてしまいました。
心がけたことは、
(1)朝食にバナナを1~2本食べるだけにしたことと、
(2)食前に何か果物を食べてから20~30分後に食事をすること、
この2つだけです。
おかげで、昼食がおいしくいただけるようになりました。
夕食の量や時間はあまり気にしていなかったので、まだ、よく検証できていませんが、夕食も気にしなくてすめば、健康維持のためのストレスもなくなるのかな~と思ってます。
要は、食べ過ぎていたので、朝食を抜いただけで、食事の量が減っただけのことなのかもしれませんが、2週間で3キロやせるというのは自分でも驚きました。
フルーツの効果だとすれば、これは、すごいことだと思います。
しばらく、できるところまで、続けてみようと思います。
そうしたら、なんと、3キロもやせてしまいました。
心がけたことは、
(1)朝食にバナナを1~2本食べるだけにしたことと、
(2)食前に何か果物を食べてから20~30分後に食事をすること、
この2つだけです。
おかげで、昼食がおいしくいただけるようになりました。
夕食の量や時間はあまり気にしていなかったので、まだ、よく検証できていませんが、夕食も気にしなくてすめば、健康維持のためのストレスもなくなるのかな~と思ってます。
要は、食べ過ぎていたので、朝食を抜いただけで、食事の量が減っただけのことなのかもしれませんが、2週間で3キロやせるというのは自分でも驚きました。
フルーツの効果だとすれば、これは、すごいことだと思います。
しばらく、できるところまで、続けてみようと思います。
ファストフードは死に急ぎたい人の食べ物!
昨日の書籍では、下記のとおり、ファストフードも危険だと主張されています。
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ファストフードとは生活習慣病のリスクを助長する高脂肪、高コレステロール、高タンパク、高精製加工食品の集合で、「ファスト(はやい)」の名のとおり、死に急ぎたい人のための食べ物です。
食べれば食べるほど体内に害毒をもたらし、あなたの寿命を縮めていきます。
私たちは不自然な食べ物でからだを痛めつけるのをもうやめなければいけないのです。
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このブログでも、再三指摘してきたとおり、悪名高い「ファストフード」は一切口にしないことを徹底したほうがよさそうですね。
米国から普及し始めたファストフードですが、今では、米国もその危険性を認めつつある一方で、日本ではほとんどマスメディアにそのような情報が流れることがありません。
正しい知識を持って、賢く生きていかないと、金儲け主義の企業やその広告収入で潤っているマスメディアに殺されてしまいそうですね。
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ファストフードとは生活習慣病のリスクを助長する高脂肪、高コレステロール、高タンパク、高精製加工食品の集合で、「ファスト(はやい)」の名のとおり、死に急ぎたい人のための食べ物です。
食べれば食べるほど体内に害毒をもたらし、あなたの寿命を縮めていきます。
私たちは不自然な食べ物でからだを痛めつけるのをもうやめなければいけないのです。
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このブログでも、再三指摘してきたとおり、悪名高い「ファストフード」は一切口にしないことを徹底したほうがよさそうですね。
米国から普及し始めたファストフードですが、今では、米国もその危険性を認めつつある一方で、日本ではほとんどマスメディアにそのような情報が流れることがありません。
正しい知識を持って、賢く生きていかないと、金儲け主義の企業やその広告収入で潤っているマスメディアに殺されてしまいそうですね。
牛乳には発がん物質が含まれている!?
この数日間、書籍『だれもが100%スリム!常識破りの超健康革命
』を読んで、まさに、常識破りだという内容をご紹介してきましたが、本日のテーマは牛乳です。
以前も、牛乳が健康に良くないというお話は幾度となくしてきましたが、今回は、上記書籍で、発がん物質が含まれていると次のように指摘されています。
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牛乳は子牛にとって自然が与えてくれた完全な健康食品ですが、人間にとってはきわめて有害といっていい食品です。最も強力な発がん性化学物質であるカゼイン(ミルクタンパク)をはじめ、何百種類もの有害物質(飽和脂肪、ホルモン、農薬、ウィルス、細菌など)が寄せ集まった飲み物といっていいでしょう。
にもかかわらず人々は、巨額の宣伝費を使って視聴者を洗脳しようとしているメーカーのCMや、不勉強で食に関する認識不足の医師や栄養士、および国民の健康よりも生産者のビジネスを優先する政府の言うことを盲目的に信じ、真実を見極めようとはしません。
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さらに、この書籍は、人間の間違いを次のように表現しています。
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・地球上で種族の違う動物のミルクを飲んでいるのは人間だけである。
・この地球上に生息する動物たちで生涯「乳離れ」していないのは人間だけである。
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このように言われると、かなり説得力がありますよね。
私は、3年ほど前から、乳製品を極力、口にしないように気をつけています。
明日も、この書籍の情報をお伝えしますね。
以前も、牛乳が健康に良くないというお話は幾度となくしてきましたが、今回は、上記書籍で、発がん物質が含まれていると次のように指摘されています。
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牛乳は子牛にとって自然が与えてくれた完全な健康食品ですが、人間にとってはきわめて有害といっていい食品です。最も強力な発がん性化学物質であるカゼイン(ミルクタンパク)をはじめ、何百種類もの有害物質(飽和脂肪、ホルモン、農薬、ウィルス、細菌など)が寄せ集まった飲み物といっていいでしょう。
にもかかわらず人々は、巨額の宣伝費を使って視聴者を洗脳しようとしているメーカーのCMや、不勉強で食に関する認識不足の医師や栄養士、および国民の健康よりも生産者のビジネスを優先する政府の言うことを盲目的に信じ、真実を見極めようとはしません。
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さらに、この書籍は、人間の間違いを次のように表現しています。
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・地球上で種族の違う動物のミルクを飲んでいるのは人間だけである。
・この地球上に生息する動物たちで生涯「乳離れ」していないのは人間だけである。
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このように言われると、かなり説得力がありますよね。
私は、3年ほど前から、乳製品を極力、口にしないように気をつけています。
明日も、この書籍の情報をお伝えしますね。
果物の食べ方(2)
果物は、胃を空っぽにした状態で食べるのが良いそうです。
食後のデザートとして食べてはいけないのだそうです。
なぜかというと、食べた果物に早く胃を通過してもらうためなのだそうです。
胃の中で果物が滞留してしまうと、そこで果物の糖があっという間に発酵してしまい、胃の中にあるほかの食べ物の消化まで妨げることになってしまうからなのだそうです。
だから、胃が空っぽである朝食にフルーツがぴったりなんですね。
新鮮な果物とフルーツジュースこそ、からだに負担をかけず、十分なエネルギーの補給源となるベストの朝食といえるのだそうです。
食後のデザートとして食べてはいけないのだそうです。
なぜかというと、食べた果物に早く胃を通過してもらうためなのだそうです。
胃の中で果物が滞留してしまうと、そこで果物の糖があっという間に発酵してしまい、胃の中にあるほかの食べ物の消化まで妨げることになってしまうからなのだそうです。
だから、胃が空っぽである朝食にフルーツがぴったりなんですね。
新鮮な果物とフルーツジュースこそ、からだに負担をかけず、十分なエネルギーの補給源となるベストの朝食といえるのだそうです。