6月5日と6日の出来事 お金が怖い
5日は日曜なので、いつも通り『N氏』と飲みに行きました。
特別、何かあるわけでも無いので終わります。
7月6日月曜日、この日も取り分け何も無く、何時も通りに『T氏』とゲーセンに行き、その後、『t氏』と合流。今回は、僕の家でDVDを観ました。
今回は、アニメ3本。「砂ぼうず」9巻と「DTB」1巻そして「魁 男塾」1巻です。
内容などは長くなるので割愛します。
「砂ぼ」はやはり面白い作品であるが、アニメだと原作の劇画的な画力が失くなってちょっとがっかり。まあ、でも、内容は面白いので良いです。
「DTB」は、テレビでやっている時に見たが、『t氏』に勧める為に取り敢えず、1巻だけ借りて様子を見る事にしました。
結果は、まあまあ面白いじゃん。をいただきました。
今後、毎週月曜日に1巻ずつ借りる事にします。
「男塾」はお笑いと懐かしさの為だけに借りたので、次回、最終巻を借りて終わり。
そして今回はここで終わり。次回へ続く。
特別、何かあるわけでも無いので終わります。
7月6日月曜日、この日も取り分け何も無く、何時も通りに『T氏』とゲーセンに行き、その後、『t氏』と合流。今回は、僕の家でDVDを観ました。
今回は、アニメ3本。「砂ぼうず」9巻と「DTB」1巻そして「魁 男塾」1巻です。
内容などは長くなるので割愛します。
「砂ぼ」はやはり面白い作品であるが、アニメだと原作の劇画的な画力が失くなってちょっとがっかり。まあ、でも、内容は面白いので良いです。
「DTB」は、テレビでやっている時に見たが、『t氏』に勧める為に取り敢えず、1巻だけ借りて様子を見る事にしました。
結果は、まあまあ面白いじゃん。をいただきました。
今後、毎週月曜日に1巻ずつ借りる事にします。
「男塾」はお笑いと懐かしさの為だけに借りたので、次回、最終巻を借りて終わり。
そして今回はここで終わり。次回へ続く。
7月4日の出来事 有限で在る、時間の無駄使い。
7月4日、午後2時ぐらいに目覚める。
程なくして『K氏』から電話が来る。
寝起きの覚めない頭に、気付けのような電話の音に、意識を覚まされる。
「はい?」と僕は、どうせ何らかの依頼事だろうと思い、素っ気ない返事をした。
彼の話しは、案の定、依頼事であった。依頼の内容は、菊川の『K氏』の前の家に向かい、郵便ポストの中身を回収する事。
自分でやればいいと思うが、『K氏』が言うには、僕が一度接触したから触れられ無い。との理由で、いいように利用されている。
『K氏』が引越す度に、部屋に残された物を回収したり、破棄したり、酷い時には、床を磨いたり掃除したりさせられる。
しかも、「ありがとう、助かりました」と上辺だけの言葉だけで、何のメリットも無い。
ただ僕が時間と労力を使い、ただただ疲弊するのみである。
金を貸すのも同じ事で、僕が働く、もしくは、僕の知り合いから金を借りる。そして、その金を借りる。
僕の知り合いで『K氏』との面識は無い。しかも、金を返さない。
そのおかげで、僕が、金にだらし無い様に思われる。
非常に腹立たしい話しだ。
信用を失わない様に知り合い達に金を返したいのだが、給料のほとんどは『K氏』に搾取されるので返せ無い。
おかげで今では、誰からも僕に金を貸さなくなって来た。
本題に戻ると、その『K氏』の電話の後で、懐かしい人物から電話が入った。 中学からの親友だったが、高校の時に親の都合で茨城に引越してしまい、それからは、1年に2、3回会うぐらいで、ここ2年くらい、連絡すら取って無い状態でした。
そんな彼から、久々の電話で、会っていなかった時間を埋める様に、ついつい長電話をしてしまった。
それから数時間が過ぎ、やっと菊川に向かい始める。
以前に頼まれて菊川の家に行った際に鍵を渡されていたので、それでポストを開けようとしたが、鍵はすでに変えられて開かなかった。
結果、その建物の管理会社に電話をして、ポストの中身を引き取る。新たなミッションが増えました。
その後、むだ足をさせられた事に、苛立ちつつ、家に帰るのであった。
補足 新たなミッションは、土日管理会社が休みな為に月曜に続く。
と言う事で次回に続く。
程なくして『K氏』から電話が来る。
寝起きの覚めない頭に、気付けのような電話の音に、意識を覚まされる。
「はい?」と僕は、どうせ何らかの依頼事だろうと思い、素っ気ない返事をした。
彼の話しは、案の定、依頼事であった。依頼の内容は、菊川の『K氏』の前の家に向かい、郵便ポストの中身を回収する事。
自分でやればいいと思うが、『K氏』が言うには、僕が一度接触したから触れられ無い。との理由で、いいように利用されている。
『K氏』が引越す度に、部屋に残された物を回収したり、破棄したり、酷い時には、床を磨いたり掃除したりさせられる。
しかも、「ありがとう、助かりました」と上辺だけの言葉だけで、何のメリットも無い。
ただ僕が時間と労力を使い、ただただ疲弊するのみである。
金を貸すのも同じ事で、僕が働く、もしくは、僕の知り合いから金を借りる。そして、その金を借りる。
僕の知り合いで『K氏』との面識は無い。しかも、金を返さない。
そのおかげで、僕が、金にだらし無い様に思われる。
非常に腹立たしい話しだ。
信用を失わない様に知り合い達に金を返したいのだが、給料のほとんどは『K氏』に搾取されるので返せ無い。
おかげで今では、誰からも僕に金を貸さなくなって来た。
本題に戻ると、その『K氏』の電話の後で、懐かしい人物から電話が入った。 中学からの親友だったが、高校の時に親の都合で茨城に引越してしまい、それからは、1年に2、3回会うぐらいで、ここ2年くらい、連絡すら取って無い状態でした。
そんな彼から、久々の電話で、会っていなかった時間を埋める様に、ついつい長電話をしてしまった。
それから数時間が過ぎ、やっと菊川に向かい始める。
以前に頼まれて菊川の家に行った際に鍵を渡されていたので、それでポストを開けようとしたが、鍵はすでに変えられて開かなかった。
結果、その建物の管理会社に電話をして、ポストの中身を引き取る。新たなミッションが増えました。
その後、むだ足をさせられた事に、苛立ちつつ、家に帰るのであった。
補足 新たなミッションは、土日管理会社が休みな為に月曜に続く。
と言う事で次回に続く。
7月2日と3日の出来事 人知れず、闇に溺れる。
7月2日は、前日に『K氏』にピックアップされたバイトに電話したが、全滅を向かえ、バイトのオーナーに見せるべく、偽造書を作成と『K氏』の依頼の文書を作成すべく、早めに家を出た。
全てが終わり、いざバイトへ、
オーナーを騙すのに成功し、その日は何事も無く、帰宅。
とても心苦しい話しだ。他人に金を貸す為だけに、人を陥れたり、騙したり、はっきり言って屑の所業にほかならない。
こうやって人は、幾多の業を背負い生きて行くのだなと想う今日この頃です。
7月3日もさして何かあるわけでも無く、何時もと変わらぬ日々を送りました。
普段と違うのは、『N氏』と飲みに行って、『K氏』に4千円振り込んだぐらい。
今回はあまり書く事も無いのでこれにて終了。
次回へ続く
全てが終わり、いざバイトへ、
オーナーを騙すのに成功し、その日は何事も無く、帰宅。
とても心苦しい話しだ。他人に金を貸す為だけに、人を陥れたり、騙したり、はっきり言って屑の所業にほかならない。
こうやって人は、幾多の業を背負い生きて行くのだなと想う今日この頃です。
7月3日もさして何かあるわけでも無く、何時もと変わらぬ日々を送りました。
普段と違うのは、『N氏』と飲みに行って、『K氏』に4千円振り込んだぐらい。
今回はあまり書く事も無いのでこれにて終了。
次回へ続く