7100721さんの日々の出来事とダウナーな存在 -11ページ目

7月11 12 13 14の出来事 休日は暇なので、働かなきゃ。

11日は、『K氏』の思惑で色んな場所にチャリで巡るはめに、始めは、東大前に、途中、店にバイト募集の貼紙を見つけると、日払いかどうかを聞き回り、時間をかけてたどり着く。
『K氏』の以前働いていた場所で、僕を雇ってもらおうと店に向かったが、「今、男性はいらない」と言われ、無駄に終わりました。
それから『K氏』と別れ、また合流する間に、彼に頼まれた事をこなし、再び『K氏』と合流し、また彼の後ろをついて行った。
次に彼が向かったのは、春日部で、僕はそこまで付き合う気が無いので、北千住で別れ、この日が終った。
12日は日曜なのでいつも通り、『N氏』と酒を飲みに行き、だらけた生活を送る。
13日、月曜もいつもの様にダブル『T氏』と遊び、この日が終わる。
ちなみに、夜中の『t氏』のDVDは前回に引き続き、アニメ祭です。
と言う事でレビューは無し。
14日は家篭りをし、堕落した生活を送り、一日を終えた。
今回はこれで終り。

7月8・9・10日の出来事 この3日間特に何も無いので

7月8・9・10日はバイトの日で、取り分け何も無く平穏に過ごしました。
10日の日に警備のバイト面接に行ったが、今から過去5年の間に確固たる仕事をしていたか調査が入るらしく、この3年間は、今のバイトをやっていたが、その前の2年間は何もしていなく、調査されると、落とされるという事で、向こうから三行半を突き付けられました。

相変わらず『K氏』は、金を貸してもらいたく、バイトのオーナーに、先月の終り頃に、僕の日払いから天引きして返済する事を条件に12万を借りたのだが、日々の生活やつもりに積もった公共料金の支払いに追われ、オーナーに返す金を減らして、日払いを復活させて、その金を貸してくれと言い出した。
条件を反古にして、月々2万、半年かけて返す話しをオーナーに持ち掛けてくれと、僕の信用に傷が付く事を平気で言い出した。
それが出来なきゃそんなバイト辞めちゃえ、とまで言い始めた。
こいつが言うには、僕とは運命共同体と言っているが、働いて金を貸すのはこちら側で、奴自身は、毎日、成果の出ない光り回線の営業でふらふらしているだけで、年収20万も行って無い状態で、不足の分は、僕から金を借りて過ごしているのが、現状なのに、何が運命共同体なんだか、単に僕を利用しているとしか思え無い今日この頃でした。




結局、10日の夜に、『K氏』に4千円貸しました。

7月7日の出来事 七夕だぉー

7月7日は、例に漏れず、何も無く時を失った。


前日、『t氏』と遊んで、『t氏』がいつの間にか寝てしまったので、僕も後を追い眠りに就いた。


そんな睡眠の邪魔をしたのが、『K氏』の電話だった。
先週の内に、役所に電話をして、僕の給付金が何時入るか確認していた為、この日に入る給付金を貸してくれとの電話でした。

僕は仕方なく、寝ている『t氏』を部屋に残し、コンビニで金を奴の口座に入金し、部屋にかえった。
部屋に帰ると、『t氏』が目覚め、直ぐさま自分の家に帰った。



それから眠りに付き、数時間後に目を覚ました。
外は暗く夜を迎えていた。




それからテレビを夜中迄見て、それから僕は、月光浴に出掛けた。
自転車で走る。すっかり人気の失くなった商店街を走った。


月の光りと心地良い風が僕の身体を擦り抜ける。


「このまま時間が止まってしまえばいいのにな」



結局、30分くらいで部屋に戻った。


そして、眠りに就いた。



今日はここまで、では次回。