7100721さんの日々の出来事とダウナーな存在 -10ページ目

7月17日の出来事 いつもと変わらない。変わらなきゃいけないのは僕?

7月17日、今日も週に3日しかない、バイトの最終日です。
1番疲れる日なのです。
まあ、この日もいつもの様に無事に終り、いつもの『N氏』との飲んで、朝方帰宅と何も変わらない日常を送りました。


夜遅くに『K氏』からのメールで、今日も4枚入れてくださいの文字。



相も変わらず、金の無心です。
実は、13日に、ダブる『T氏』にそれぞれ3千円ずつ借りて、『K氏』に貸しました。


条件として、僕の日払い分から返すと言う話しで借りたのだが、約束は反故にされました。



今回、3日間働いて僕の手元に残った金額は3千円です。返せません。



15日に3千円。
16日に4千円。
17日に4千円。
手数料に各210円。
合計、1万1千630円月曜分と併せると、1万8千50円となります。



ここ数ヶ月に渡り、毎週、1万位は貸してます。


はっきり言ってふざけた話しです。



いつもの日払いも、実は全額では無く、2千円プールされ月末にそのお金が入る仕組みになっているのだが、それも『K氏』に貸しているので、実質3日間一日8から7時間働いて月に得る金額は、1万6千円前後位です。
とても足りないので現在、日払いのバイトを探しています。
読者でよかったら、紹介してください。お願いします。


では、ご機嫌様。

7月16日の出来事 一体いつまで続く、泥沼状態。

7月16日、特に何か有る訳でも無く、日払いが発動したのは良いのだが、月末に2万円オーナーに返す為に、一日、5千円に、そのうち、この日は『K氏』に4千円と手数料で千円入れたので、手持ちが全然無くなる。


このままだと日曜や月曜まで響く事は間違い無い。



結局、いつまで続くのだろうか、この無限地獄。


「男は仕事に生きる」


と『K氏』は豪語しているが、実際、それをまっとうする訳でも無い。
ならば、彼は、一生遊んで暮らせる金が手に入ったら仕事をするのだろうか、答えは、しないと思う。何故なら、今彼は、3件くらい訴訟を起こしている。
納得出来ない恨みもあるが、それで纏まった金が入るのが望みだから。



しかも、根拠は無いが、勝てると踏んでいるのが質が悪い。
だから執着する。
仕事に身が入らない。
悪循環だ。



結論もでないまま次回へ続く。

7月15日の出来事 ダラダラ生きています。

7月15日、特に何も無いが、あったとすれば、以前、オーナーから15万程借りて、日払い分を返済に充てる約束だったのだが、『K氏』の頼みで、日払いを復活させて、毎月末に2万ずつ返すという話しで復活を遂げた。
実は、火曜に6千円貸したばっかりで、そして、今日、復活したての日払い6千円の内、3千円を貸す事に。
これでも足りないから、仕事を増やしてくれとせがむ。
当の本人は、訴訟を起こし、それで金を手にいれようと画策している。
彼が言うには、「男は仕事だ」と言うが、彼自身、営業で朝から働いていると言うが、完全歩合で数ヶ月間、一円も稼いでいないのが事実である。
彼が言うには、1件契約をとれば、3万入ると言う。しかし、契約が取れればすぐに金が入る訳では無く、会社が契約者に電話で開通工事の予約を取り付けた時点で始めてマージンが発生する。その間、約1ヶ月半ぐらい時間を要する。
しかし、ここ数ヶ月1件も取って無いのが現状である。
金を貸すどころか、借りなければ生活をしていけない。
僕も確かに週に3日しか働いて無いから、仕事を増やさなければいけないのは解るが、『K氏』もこの現状を打破する為にも、何かするべきではなかろうか。
自分の事なので、他人にとやかく言う前に自分が何とかしなければならないと思う。
結局、愚痴を書いて今回は終ります。 もし、これを読んでいる方が居て、間違ってるとか、何でも良いのでコメント願います。
では、また。