ボウルひとつで出来上がり♪ノンオイルの大豆たっぷりミネストローネ
昨日のなうにも投稿した朝ごはんに作ったミネストローネのレシピです。
大豆のドライパック缶をひと缶使うので、スープだけでも満腹♪
にんにくを使わないので朝出かける前にも良いですし、油を使わないのでさっぱり。
何より10分もあれば出来るので、忙しい朝でも作りたての野菜たっぷりスープが食べれるのがお気に入りです。
野菜はその時あるものでOK。
うま味を引き出す肉類と玉ねぎやネギは必ず少し加えて、あとは何かしらのハーブがあるとばっちり。
レシピではクセの無いローリエを使っていますが、タイムやローズマリー、バジルも合います。
もし、トマトが無くて水分の無い野菜ばかりの時は水を大さじ1ほど加えてください。
では作り方。
野菜を同じくらいの大きさに切って、大豆、ベーコンとともに耐熱ボウルに入れます。
さらに塩とローリエを加えて混ぜ混ぜ。
ラップをしてレンジで5分加熱したら水を加えて再度2分加熱して出来上がり!
1度目に具を加熱して、それから水を加えるのが美味しく作るポイント。
加熱を分けずに水を加えて7分加熱しても野菜のうま味は引き出せません。
ちなみに↓これのように野菜を大き目に切っても大丈夫!
体めざめる!お野菜350gとれちゃう朝ごはん♪ウェイクアップ・ポトフ
見た目は違うけど、加熱時間は同じ。
なぜならどちらも具の総量がほぼ一緒だから。
多少誤差はあるものの、レンジの加熱時間って重量に左右されるんです。
なのでレンジ調理の場合は材料の表記にグラムを併記するようにしています。ちょっと見にくくなっちゃうんですけど・・・
まあ、でも目安でいいです。
量が半分とか倍とかにならなければ、加熱時間が1~2分変わるということですので。
ではでは、朝ごはんにランチに晩ごはんの一品に、色々な季節のお野菜でお試しあれ!
スープってこんなに簡単に作れるのか~って思ったらクリッククリック!!
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大豆たっぷりミネストローネ
材料:たっぷり1人分 調理時間:10分
玉ねぎ 1/4個(50g)
いんげん 8本(40g)
トマト 小1個(150g)
ベーコン 2枚(40g)
大豆(缶詰)110g
塩 小さじ1/4
ローリエ 1枚
水 1/2カップ
作り方:
1、玉ねぎは1.5㎝角、いんげんは1.5㎝長さに切る。トマトはざく切りにする。ベーコンは1cm幅に切る。
2、耐熱ボウルに大豆と1、塩、ローリエを入れて混ぜ合わせたら、ラップをしてレンジで5分加熱する。
3、2を取り出し水を加えて混ぜ合わせ、ラップをして再度レンジで2分加熱したら出来上がり!
◎レシピについて◎
・レンジは600wを使用しています。
・レンジ調理の場合、分量を増やした分加熱時間も2倍3倍と長くなりますので、多人数分の調理には向いていません。2人分くらいまでが美味しくできる量になります。
・冬の寒い時季や具が冷蔵庫で冷たく冷えていたり、冷凍だった時はちょっと時間が増えますので、それは様子を見て加熱時間を増やしてください。
★タイ・バンコク旅行記その②★イン・チャルン(サパーン・マイ)市場
バンコク2日目(4月24日)は、以前お仕事で通訳をしていただいたレックさんに「イン・チャルン(サパーン・マイ)市場」を案内していただきました!
食べ物ネタもここで紹介しようと思ったんですが、また長ーーーい記事になっちゃうので別に分けます。
色々な市場を見てきましたが、ここはとても見やすくキレイでありながら庶民的。
料理する立場からするととーってもタイって便利な国!という認識になった市場です。
ええーっ!!っていう驚きっていうか刺激的な事もありましたけど。
ホテルのあるラチャティーウィーからタクシーで40分くらい北上。
ドンムアン空港ちかくにあります。
メータータクシーで200バーツくらいだったかと。
ここは公設の市場だそうで、とってもキレイ!
チャットチャックのオートーコー市場と同じくらいきれい。
食材は一般的なので安いものが多く、生活雑貨や服、電化製品などもあって必需品全てがここで揃う感じでした。
手前の袋にたっぷり入った丸いのはタイの茄子。
70バーツと書いてあるので約220円。
すごく便利だなーと思ったのがこちら。
そうです。
一番上のカレーペーストもそうですが、野菜もすぐに使えるように下ごしらえしてあるんです~。
なんて便利!
さまざまな料理に使うにんにくは、何種類か大きさを違えてみじん切りにして売られていますし、しょうがとたけのこは用途に合わせられるように何種類かの切り方をわけて売られています。
魚のすり身はさつま揚げにするそうです。
卵屋さんでは茹で卵を頼むと殻をむいてくれます。
魚介も海老の殻をむいたりといった下処理までしてくれるので、下ごしらえの手間がだいぶ省けますよね~。
こういった下処理済みのものを使えば確かに小さな屋台でも道端でも料理できますね。
時間のない人が多い東京のスーパーでも受けるんではないだろうか。
(高くつくか!)
魚売り場もきれい~。
魚は川魚ですが、雰囲気は日本と似てますよね。
が、
あーイカね~ピンクなんだね~と思ったら、奥にカブトガニ!えーーっ!!?
水族館か博物館でしか見たことのないものが普通に売られていると、それじゃないような気がして、5度見くらいしてからレックさんに質問。
タイはカブトガニ食べるそうです~。気付かなかった!
「タイでは何でも食べるの」って笑ってましたが、日本の一部地域では天然記念物。。。
あとは生きたなまずがたくさん売られています。
こんなにナマズを見ることってないよ。
肉も鶏・豚・牛とそれぞれ専門に分かれてお店があります。
解体してそのままおいてる感じ。
ちょっと苦手な方もいると思うので写真は載せませんね~。
6月8日の東京ガスキッチンランド横須賀のお料理教室か、6月12日の朝日カルチャー横浜の講座に参加される方は写真を全部持っていきますのでお声掛けください!
フードコートは2か所。
写真を撮っていないもう一方の方は軽く冷房が入ってましたので、避難場所として知っておくと良いかと。
メジャーな屋台メニューは大体あります。
↓これを食べている人が多かったので私も同じものを注文。
センレックは中太の平たい米麺のこと、ガイは鶏、トゥンは中華系の五香粉の香りがする甘辛いスープ。
(角煮の汁のような味です。)
澄ましスープも好きだけど、中華系の甘辛いこのスープも好き。
レックさんはアヒルの煮込みをのせた汁なし麺にしてました。
そっちも美味しかった。
魚売り場の奥には運河があって、崩れた建物が。。。
数年前まではこの市場まで運河の定期船が走っていたそうなのでその跡地でしょうか?
市場の周りにもお店がたくさん並んでて、全部は見切れていないと思います。
なんせ38度の気温の中歩き回っていたので記憶がだんだんあいまいに。。。
トイレは市場の中は有料でタイ式ですのでご注意を。
最後にイン・チャルン市場周辺の街並み。
建物がかわいくないですか?
すぐそばのドンムアン空港はかつては国際空港。
タイへの玄関口でした。
今では国内線のみですが、それでも街は活気があって、まだまだ中心地!って感じ。
でも建物はちょっと古くてなんだかいい雰囲気だなーと。
このあたりもまんべんなく街歩きしたら面白そう~。
いつか行くところリストに加えました。
(多分大学生の時に降り立った空港はドンムアンだったんでしょうが覚えていないのが残念・・・)
次は取材の様子を!
タイの市場は確かに便利で刺激的だわ~って思ったらクリッククリック!!
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★タイ・バンコク旅行記その①★ローカル感満載♪ペッブリー市場とその周辺のステキ路地
お待たせしました!
バンコク旅行記①ホテル周辺レポートです。
写真一杯で長いのでお時間あるときにー!
今回泊まった場所は、サヤームからひと駅のBTSラーチャテーウィー駅近く。
ペッブリー通り沿いのバンコクシティホテルです。

シンプルなビジネスホテルでした。
トリプルの部屋で1部屋5,000円くらいなので1人1700円くらい。
ちょっと何かが足りないところ(廊下は空調なしとか)と上の階の水音が聞こえるけど、ベッドの寝心地が良いので寝るだけに帰る場所ならば良いかと。
お子様連れはちょっと不便かな。
4泊しましたが日本人にはひとりも出会いませんでした。
ガイドブックには載ってないのだけど、このホテルの裏あたりにタラート(市場)があるらしいといううわさを聞いたので(まっぷるの地図にのみ載っていました)、ホテル周辺散策が充実してそうでここに。
それが大正解!
もう、ホテル裏側全体が市場&屋台街ってくらい路地という路地が充実してました!!!
しかもペッブリー通りの反対側もずーーーーーっと屋台がひしめいていて、見ても見ても飽きない!
大学近くだからこの周辺も屋台がたくさんあるだろうと目星をつけてましたが大アタリ。
朝も夜も土日も一日中色々な屋台が営業していて、屋台好きにはたまらない場所でした。
反対側のレポートはまた後で。
では、まずはペッブリー市場を~。
ペッブリー市場はソイ10とソイ12の間にあります。
ソイというのは主要道路(タノン)から入る脇道のことです。
ペッブリーソイというのはペッブリーという大通りから入った道ということになります。
番号がふられているのでこのルールを覚えると道を覚えやすいです。
ソイ12からの入り口は狭くてわかりにくいので、ソイ10から入った方が良いです。
ソイ10側からの入り口はまず果物屋さん。
朝からこういうお料理
トースト屋さんは英語ペラペラなので、私たちの事を周りの市場の方に説明してくださったようで、翌日行くとみんなの目が温かい!
休みの日に大学生の息子さんがお店を手伝っていたけど、その子も知っていたし。
どんな風に説明されていたかは知らないけど、口々に美人美人と褒めてくれるので、このままここに住んじゃおうかしら~、って思っちゃった(笑)
これは2日目の朝ごはんに。
お決まりの気温38度でも溶けないバターを塗って、砂糖をかけてもらいます。
ちなみに、ここではネスカフェだけでなく、豆からいれるコーヒーとタイティも選べます。
味は普通なんですけど。
ペッブリー通りとソイ10の角にある、セブンイレブン前のコーヒー屋さんの方が味は良いです。
同じネスカフェでもそこのお兄さんがいれたのは美味しい!
突き当りにカノムクロックの屋台が。
ココナッツミルクと米粉で作る甘いお菓子です。
外側は香ばしく中はとろりと♪
これはバンコクを歩いているとどこにでもあるのでぜひぜひ食べてみてください。
美味しいですよ~。
ここで左に曲がります。
左側は夜行った時も朝8時にもやっていないので、早朝のみのようです。
出口近くには豆腐屋さん。
1日目の朝ごはんはここで購入。お豆腐(すくい豆腐みたいなの)をビニール袋に入れて、やかんに入っているアツアツのジンジャーシロップをかけてくれます。
豆乳を選ぶことも可。
袋から出すとこう。
あげパン(細切り油条?)をトッピングして一緒に食べます。
昔食べたものより甘さ抑えめで食べやすかった!
ちょっと市場から話が戻りますが、ソイ10は朝から夜まで屋台がずら~り!
内容は時間、曜日によって少し変わります。
おかず屋台、イサーン屋台、麺屋台など色々!
朝と夕方が充実しているようです。
日曜の朝だけ見かけたのがこちら。
求肥のようなやわやわモチモチのお菓子です。
イモに片栗粉を加えて練った生地を蒸して作るらしい。
まわりにはココナッツをまぶしてあります。
右上のカラフルなのがあん無しのカノムマン。
見た目が似ているけど左端はココナッツあん入りカノムトム。
手前は緑豆がまぶしてあるので多分トゥアベープ。
おばちゃんがトゥアという名前だと言ってたんで、全部そうなのかと思ったら、調べてみると手前のがトゥアのようです。
きっとトゥアベープがおススメだったんだろうな~。
そうとは知らずカノムマンを購入。
袋に入れてシロップと揚げたお米をかけてくれます。
これも日曜の朝だけ見かけました。
パリパリの甘いおせんべいにメレンゲと甘い卵が乗っています。
この界隈では日曜しか見かけませんでしたが、あちこちにあるメジャーなお菓子です。
そして写真撮っていい?と聞くとなんかみなさん実演してくださるんですよね~。
これをこうして、こうやって作る、って。
で、ここも撮れ、これは撮ったか?って撮影の指示もされます^^
一緒に写真を撮りたいと言ったら、この道具を持って!とポーズ指導もされたり。
こういうところも好きなところ。
ソイ10と12の間はステキ路地だらけでもあります。
いちいち窓枠とかも可愛いんですよ~。
夜は別の見どころも!
駅からホテルまでの歩道がイサーン料理屋台で埋まるんです~。
3軒このような屋台食堂が連なっていて、私たちが食べたのはソイ12のすぐ手前のところのお店。
ほぼ食べ終わった後ですが・・・
昼間はただの歩道なのに夜はこんなテーブルがずらりと。
メニューは写真入りでしたが、タイ語オンリー。
量が多すぎてとても見切れないので(暗いし)、分かる限りのタイ語で注文。
ガイヤーンが肉厚ですっごく美味しかった~。
他にラープ・ムー、ナムトック・ムー、ソムタム・タイ、カオ・パット・クンなど。
ヤム・プラードゥック・フー(揚げたナマズのサラダ)が出来るか聞いたんだけど伝えきれずこれに↓
ナマズを蒸したものに青唐辛子のチリソースとミントと生ニンニクスライスがかかってました。
何という料理でしょうかね~?
ホテルの角には夜だけロティ屋台が!
ロティ大好き~♪
薄く伸ばした生地をバターで揚げるように焼いて、卵と切ったバナナを混ぜたものを包みます。
ソースは選べましたが、見本と同じようにチョコソースで。
これも見つけたらぜひ食べてほしいですね~。
次はドンムアン空港近くのインチャルン市場とタイ人のお友達おすすめの食べ物屋さんです!
路地とか市場とか好きかも~って思ったらクリッククリック!!
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ついついビールが進んじゃう!私のいっちばん好きなタイの味♪にんじんのソムタム
タイ旅行中の写真が多すぎてまとまらないので、先にだーい好きなこのタイ料理をご紹介!
バンコク初日の様子はこちらから→ただいまバンコクに来ています!
タイ料理の中で一番何が好き?
と聞かれたら、迷わず「ソムタム」と答えます。
ソムタムとは、青いパパイヤのサラダのこと。
ソム=酸っぱい、タム=搗くという意味。
タイレストランや屋台で茶色の陶器で出来た縦長の鉢を見たことはありませんか?
その鉢に調味料と野菜を入れて、木の棒でついて作るサラダがソムタムです。
元々はタイの東北にあるイサーン地方の料理で、すっごい辛いんだけど爽やかな酸味とパームシュガーのコクのある甘味が、とってもとっても美味しくて後を引くんですよね~。
タイに滞在中は、毎晩ソムタムとカオニャオ(もち米)とビールだけで良い!ってくらい好き。
レストランより屋台で食べる方が断然美味しいです。まあ、かなり辛いけど。
夜な夜な道端の食堂とか屋台で、街の喧騒を眺めながらチビチビソムタムをつまむのが良いんですよね~。
私は今まで魚を発酵させた調味料「パラー」を使ったものの方が美味しいと思っていて、ソムタム・タイ辛みが少なくてさっぱりとしていて食べやすい。何も指定しないとレストランではたいていこれよりソムタム・パラーパラーが入っているので臭みはあるけどうま味が強いを好んでたんです。
が、今回バンコク旅行で教えていただいたマートさんのソムタム・タイは、今まで食べたソムタムの中で一番美味しい!!
*マートさんちのレポートはまた後日*
味付けは、プリッキーヌ(タイの唐辛子)、にんにく、ナンプラー、マナオ(タイのライム)、砂糖、干しエビ。
う~ん、基本の味付けだけなんですよねー。
早速日本に帰ってソムタムレシピを改良。
って言っても使う材料は変わらないんだけどね。
それが不思議なことに断然美味しくなっちゃっいました~!
今までに色々な国の料理を作ってきて、「美味しさ」は色々足したり、あれこれ難しく調理するより<バランスが良いことが一番>と思ってきたけど、まさにそれを証明した感じ。
もちろん日本ですぐに手に入るものばかりで作れますので、ぜひぜひお試しあれ。
野菜サラダなのにビールがすっごく合うんです!
ヘルシーおつまみとしてこれからの季節にピッタリですよ★
へー!ただのにんじんサラダに見えるけど違うんだ~って思ったらクリッククリック!!
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にんじんのソムタム
材料:2~3人分 調理時間:10分
ピーナッツ(出来れば味付きでないものなければ塩味でもOK)大さじ2
にんじん 1本
いんげん 8本
ミニトマト 4個
にんにく 1かけ
赤唐辛子 1本
★ナンプラー 小さじ2
★レモン汁 小さじ2
★砂糖 小さじ1
★桜えび 小さじ1
作り方:
1、ピーナッツは薄皮をむいてフライパンでからいりし、半分は飾り用に残す。にんじんは皮をむいて千切りにする。いんげんは沸騰したお湯に入れ30秒ゆでて水けをきり、3cm長さに切る。ミニトマトは縦半分に切る。
2、厚手のビニール袋に、赤唐辛子とにんにくを入れて口を閉じて外側から麺棒でたたく。充分つぶれたら★、ピーナッツ、にんじん、いんげんも入れて味がなじむまでたたく。
3、2にミニトマトを入れてかるくつぶれる程度にたたきながら混ぜ合わせて出来上がり!
※千切りは包丁できれいに千切りにするより、千切りスライサーであらく切った方が美味しいです。
※タイではパパイヤを包丁で叩いて縦に切れ目を入れ、削ぐように切って千切りにします。
写真ではお伝えしきれないので、6月8日に行う東京ガスキッチンランド横須賀のお料理教室で実演いたします~。
★毎月26日はマリンフードの日!★5分で完成♪チーズと大葉の混ぜごはん
レシピサイトNadiaさんで「マリンフードxNadico」特設ページがスタートしました♪
毎月26日更新!
マリンフードさんのチーズなどを使ったレシピをご紹介していきます^^
今回はベビーチーズを使ったレシピ。
私はサラミ入りのベビーチーズを使った混ぜごはんのレシピをご紹介しています。
5分でちゃちゃっと出来て冷めても美味しいので、GW中のお弁当にもおすすめです。
洋食にも和食にも合うのでおかずを選ばないのも良いところ。
ででで、このレシピに使用した商品はなんと抽選で50名様にプレゼント!
毎月26日にNEWレシピとともにプレゼントも変わりますよ~。
毎月26日はマリンフードの日!
ってことで★
レシピはこちら→チーズと大葉の混ぜごはん


























































