ブログ記事一覧|昭和の終わりのユーラシア旅行記 -2ページ目
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昭和の終わりのユーラシア旅行記
およそ35年前、昭和60年10月からおよそ1年半、連れ合いとユーラシア大陸を貧乏旅行した時の日記と写真を掲載します。
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早めに起きてルーブル美術館へ エジプトから見始めたが、想像した以上に広い!
ノートルダム寺院 パイプオルガンの演奏とステンドグラスの美しさに打ちのめされ…
東銀の近くの本屋さんやフォーラム・デ・アールの本屋`Fnac’で立ち読み…
花の都パリに着いてじっとしていられない…お上りさんの行く凱旋門とシャンゼリゼへ
イタリア人男性には気をつけた…一人で歩いていると不思議と何か言い寄ってくるから
コロッセウムからフォロ・ロマーノへ…白のヒナギクや黄色のタンポポが咲き乱れてかわいい
ローマ観光の目玉、バチカンへ 夫は30才をルンビニーで31才をここバチカンで迎える…
ローマまで珍しさもあってTEEで行く…列車はしゃれたデザインで、ピッカピカのガラガラ
夫の熱がまた上がる 元祖成金(?)ピッティ宮殿のバラティーナ美術館へ
夫の熱は下がっていたが、旅行者にとって病院探しが一番の苦労だ…
ボッティチェリの「ビーナスの誕生」 この世の美を集めて、これ以上は表現できないだろう…
ミケランジェロのダビデ像は私のあこがれ、何とかして写しとり持って帰りたかった…