ブログ記事一覧|昭和の終わりのユーラシア旅行記 -5ページ目
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昭和の終わりのユーラシア旅行記
およそ35年前、昭和60年10月からおよそ1年半、連れ合いとユーラシア大陸を貧乏旅行した時の日記と写真を掲載します。
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すごい!生演奏に生役者、本場もんのミュージカルだ!!
夫と岡本君はウォーゲームの訳 私一人2回目の大英博物館へ…年賀状にいい絵葉書買う
カムデンタウンのアンティーク市へ トッテンハムコートで日本製ラジカセを買う
小さい頃からきれい好きな私、ヨーロッパに来て周りがきれいだから神経質になってしまった
シチューパーティの後、ディナールとマッチ棒を賭けて4人でポーカー
ハーベイさんのフラットから歩いて20分かかるマーケット 木箱をもらって帰る…家具にするため
奥さんが日本人のHARVEYさん宅は、King’sCrossより73番のバス、半地下の部屋だった
ロンドン中心のピカデリーサーカスまで歩く 私営のJapanCenterで部屋貸しの情報集め
イギリス入国イミグレ ラサで一緒だったマット君の住所を借りて、明日にでも会うつもりだと…
ヨーロッパ横断列車内 朝食はユーゴディナール、昼食は米ドル、夕食は独マルクで払う
あちこち閉まってばかりの街…ジュリアンアルプスのスキーはあきらめロンドンへ直行する
電車はお金の払い方が分からずとうとう払わずじまい 誰も教えてくれないが誰も咎めない…
社会主義国とはいえみんないい服着ている…自分たちの方がみすぼらしく見えてきた