ブログ記事一覧|昭和の終わりのユーラシア旅行記 -6ページ目
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昭和の終わりのユーラシア旅行記
およそ35年前、昭和60年10月からおよそ1年半、連れ合いとユーラシア大陸を貧乏旅行した時の日記と写真を掲載します。
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日本人7人と寄せ鍋パーティ 醤油があれば力百倍!ひとつの鍋を囲みワイワイ食べたから余計においしい
丘の上に立って黒海を見渡し、その向こうがソビエトだという考えが私を興奮させた
ブルーモスクやアヤソフィア 建物そのものはうす汚れたようにしているが、古さや威厳が感じられていい
「ボスポラス海峡を見よう」 海から吹き付ける風は冷たかった…
トルコ入国 しきりに声をかけてくるタクシーで値段交渉 あー、やっぱりアジアだ!
イスタンブールまでのバス車中で考えた ギリシア人のどこかすさんだ心について…
博物館は午後2時半まで 買い物しようと午後は何時から開くかと聞いたらもう閉まったと…
イスタンブール行きの情報集め 座りたいがカフェは高いので、歩きながら話し合った
クノッソス 自分なりに補って4千年前の宮殿を想像していたら、専門家の想像図の方がすごかった!
部屋を見るだけでパスポートを預けたら、返してくれない…日本大使館に爆弾?
今後のスケジュールについて話し合う 夫は南米にも行きたいというが…私は早く子どもが欲しい
久しぶりの自炊、楽しくて仕方ない 新婚生活でも始まったようだ
クレタ島おすすめの場所マレメ ビーチ沿いキッチン付きバンガロウ1400ドラクマ
「エーゲ海クルーズ」 毛唐たちは陽が照っているとすぐ脱ぐ 風が冷たいのに…
ここでは定価がわからない…インフレで値段がどんどん上がり、はっきりと明示しないのだ
イドラ島日帰りの日本人団体が、お土産をあさっていた…夜は車がないから静かだった
アゴラの素晴らしい彫刻やアルカイック模様の壺など…靴擦れして痛い足を引きずりながら見た
都会はストレスが多い 物があふれ豊かなのに、人の心はなんと貧しいのか…
早朝降り立ったアテネの街はきれい!緑が多いし、建物や車が清潔、ごみも落ちていない…
インドを離れる日、領事館でネズミがかじった小包を受け取る…「インドよ、アジアよ、ありがとう!」
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