ブログ記事一覧|昭和の終わりのユーラシア旅行記 -7ページ目
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昭和の終わりのユ ーラシア旅行記
およそ35年前、昭和60年10月からおよそ1年半、連れ合いとユーラシア大陸を貧乏旅行した時の日記と写真を掲載します。
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日本から送られた小包の番号、日付が正確にわからない限り見つからないと…書類を破り捨てた!
義父から言われて気が付いた…巡礼の旅は終わっている、私たちにとってこれからの旅行の目的は?
手紙を日本領事館で受け取り、東銀で親切にしてくれた人は日本人学校の校長先生だった
飛行機の内部は破れたり壊れたりしているところが多い…それでも大丈夫なのがインド
カタカリダンス 衣装といい顔の隈取りといい、どこかぶっ飛んでいる…インドならでは
庄野真代さんが書いていたボルガッティパレス 広いだけで中はボロボロ1泊100ルピー
インド人女性にしては珍しくノースリーブ・ショートパンツ、男性はブリーフで泳いでいる
ビーチといってもモルディブとは違い、皮膚病の犬・物売り・カラスなどインド、インドしている
マーレの空港に入る前、チケット・パスポートをエージェントに預けていて足止めを食らう
商社マンの矢野さんにワインをおごってもらい、夫が調子に乗って飲んでいたらぶっ倒れた!
私たちのこの旅行を書いて本にする…多分自費出版になるだろう
2回目のボートダイビング 浮上して潮に流されそうになり、必死で泳ぐ