ブログ記事一覧|昭和の終わりのユーラシア旅行記 -9ページ目
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昭和の終わりのユーラシア旅行記
およそ35年前、昭和60年10月からおよそ1年半、連れ合いとユーラシア大陸を貧乏旅行した時の日記と写真を掲載します。
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ヒンドゥーの有名な寺院があるカジュラホ アクロバティックな体位の合体像がいっぱい!
パトナ発2等寝台車ないと言われるがキャンセルされた分を20ルピーで買う、大丈夫?
タンカを送り返すのに考古学局の許可が必要?黄や白の用紙を手に右往左往する
お盆の15日にボダナートへお参り…先祖供養するのは終戦記念日とも関係する?
ネパールやインドに飽きて、新鮮な驚きや感動がなくなっている…
体は重く鉛のように押し付けられるのに、心は幽体離脱のように分離して浮き上がる…
同年代のみんな着々と「家庭」を作り上げているのに、ぶらぶらしていていいのか…
第二の故郷、カトマンドゥまで長かった…オーストリア人家族は元ヒッピー?
デリーからカトマンドゥまで2泊3日のバス車中泊、モンスーン期の田舎の厳しい現実…
小包を郵送するのに、布で包み針と糸を借りて汗だくになって大奮闘
エレベーター インドらしく武骨でのろくてよく故障する
タージマハル どこを切り取っても完成された美術品
オールドデリーはツアーで観光 ひとり30ルピーと安くエアコン付きバスだから…
円高で日本出国時1ドル210円が156円に…東銀に5千ドル送金してもらう
カシミールカーペット見れば見るほど、1万ルピーはする密で手の込んだものがいい
日本情報センターで手紙を22通も受け取る 幸福な気分…
デリーのホテル 「何かくれるものない?」ではなく「何か問題はない?」と聞かれる
世界最大といわれるモスク、イスラム教独特の美しさがある
ラホールで眠れず考えた…今私がここにいるのは、お釈迦様のお導きだということ
ペシャワール美術館、ガンダーラ仏など仏教関係がいっぱい揃っている
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