ブログ記事一覧|昭和の終わりのユーラシア旅行記 -10ページ目
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
昭和の終わりのユーラシア旅行記
およそ35年前、昭和60年10月からおよそ1年半、連れ合いとユーラシア大陸を貧乏旅行した時の日記と写真を掲載します。
ブログトップ
記事一覧
画像一覧
動画一覧
新着
月別
テーマ別
アメンバー限定
一緒にカラコロム山脈を越えたスペイン人カップルとお別れのキッス! アフガンに近いペシャワールへ
イスラマバードでインドのビザ申請と受け取り、デリーまでの飛行機チケットの購入を一日で済ませる
日中の一番暑いころタキシラで会った日本人、華奢な体つきですっかり疲れ切っていた…
エアコン付きのコーヒーショップでシェーキやフルーツカクテル! 体の外と中を冷やす
ナイトバスの中、運転手が眠らないように歌合戦が始まる…
ギルギットでは女性を一人も見かけない 一人歩いていると珍しがられる…
城砦のカギを開けてくれたおじさん、若く見えたが76歳…ここは不老長寿の国(?)
フンザ村の公共の建物で工芸品の展示会 幾何学模様の刺繍は密で素敵なドレスに…
カラコロム山脈のパキスタン側は新緑がまぶしい…フンザ村は眺めの良い谷にあった
やっと中国側国境を越え、バスの運転手が眠いからと途中で停まる…エドワルドがヌンチャクで脅した!
「カラコロムハイウェイ」は悪路に次ぐ悪路…とうとうタイヤ2本もパンクして3時間以上待つ
パキスタン行きのバスが来ない…中国国境をパーミットなしで越えられるか?
ウイグル人が運び屋のパキスタン人と交渉するため、ノックもせずに部屋をのぞいて行く
初めての中国民航は押し合いへし合いして乗り、カシュガルでは子どもたちの楽団に迎えられる
空席は紹介状を持っている役人・軍人に次々とられる…翌日大型ジェット機導入で手に入る!
ウルムチ行10時発のバスは11時ごろ出発 CAAC(中国民航)の殿様商売
制限時速のない道を飛ばして、ベゼクリク千仏洞観光 アスターナ古墳ではミイラ2体
海抜0㍍以下の盆地トルファン、「あつさ難」暑くてアイスクリームや砂糖水のがぶ飲み
柳園までのバスパンクする、トルファンまでの列車にぎりぎりセーフ
闇両替、100:120で成功! 敦煌莫高窟では日本人団体のガイドさんについて行く
…
8
9
10
11
12
…
ブログトップ
記事一覧
画像一覧