ブログ記事一覧|昭和の終わりのユーラシア旅行記 -3ページ目
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昭和の終わりのユ ーラシア旅行記
およそ35年前、昭和60年10月からおよそ1年半、連れ合いとユーラシア大陸を貧乏旅行した時の日記と写真を掲載します。
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バレンシアの火祭り 展示してある人形の人気投票をして、残りは燃やす…
移動が怖くなった、神経症だろうか…窓の外は白やピンクの花が咲いている
マドリッドでどうしても行きたかったプラド美術館へ…ゴヤはやはり天才だ!
晴れて退院!シャバに出た…アフリカ行きの旅の先輩、富沢さんたちと会う
退院は週明けの月曜日に…余裕がでてきて、これからの旅行の日程を考える
子宮ごと取られるのではないかという不安が襲ってきた…パニックだ!全身麻酔に
また、退院が伸びた…与えられた条件が最上のものだと思い満足しよう
エコーをとったらすぐに退院したかった…スペイン語で「早くホテルに帰りたい」と作文
生理以上の出血があったら来なさいと言われた病院へ…結局入院しろと
一日中トイレに立つ以外ほとんどじっとしていたが、夕方急に激しい腹痛…
日曜日だから電話して大きな救急病院へ行く…絶対安静、でも薬局を捜すのが大変