ジャパンモビリティショー
〜乗りたい未来を、探しにいこう〜Japan Mobility Show Web SiteJapan Mobility Show,ジャパンモビリティショー,JMSwww.japan-mobility-show.comジャパンモビリティショーに行ってきました。旧モーターショーから名前が変わり、4年ぶりの開催になります東京ビッグサイト駅で10時過ぎに待ち合わせるも、既に大勢の人、人、ヒト…大回りして会場までの列に並び、入るまで30分くらいかかりました。平日なら少しは空いているかと思いましたが…荷物検査の後、いざ会場内へ。まずは車メーカーの展示場、東エリアから。こちらはBYD。数少ない外国企業ですが、スタンプ集めてのグッズ配布などもありで、かなり混雜してました。こちらはTOYOTA。各エリアにいろんなコンセプトの車を展示してました。レクサスブースにいたイケメン&美女スバル。写真では伝わりにくいですが、アトラクション感の高い展示でした。今回、株主クラブから招待券を頂いたヤマハ発動機。ピアノとのコラボはYAMAHAならではですね。株主を大切にしてくれてありがとうございます。いつか総会にも行ってみたい個人的にかっこ良くて印象に残ったのがマツダ車好きのための車を作りたいというこだわりが感じられました。赤のボディもCARPと被ってらしさ追求。欲しいな〜と思ったコラボお菓子(にしき堂、アンデルセン)は売切れてました。こちらはホンダ。これまで我が家に唯一来た議決権行使のお礼QUOカードがホンダです。カードの写真は車ではなくジェット機でした。手前はブース案内のQRコード案内。噂通り、今回紙もの配布は少なめでした。通路を挟んで反対側のエリアはトラックなど輸送車を展示。2024年の物流問題を取り組むべき課題として掲げていました。間近に見るトラックの大きさに驚き、大友康平の「いすゞのトラック〜♪」が脳内リフレイン(写真は三菱ふそうのトラック)13時に南エリアに移動。今回の楽しみの1つにラジオの公開放送を聞きに行くというのがありました。放送は東京FMの「誰かに話したかったこと」でパーソナリティは山崎怜奈さん。曲の合間も気をそらさない会場への声がけに、玲奈ちの頭の良さを感じました。人を惹きつけるのが仕事の芸能人ってスゴい放送のための電気を充電中。その2へ続きます…