今日も暑かったですね。
京都は夕方から竜巻注意報がでていました。
でも何ごともなく今は静かです。
引き続き、人工甘味料の3つの作用のうち、
今日は 
2つめの「味覚を鈍化させる」と
「甘いものは別腹の正体」についてご紹介します。
人工甘味料は、カロリーが低い、カロリーゼロだから
「少しくらい、多めに入れてもいいかな」
という安心感から過剰摂取する傾向にあるそうです。
どのような味もそうですが、
味覚は刺激に慣れやすいのです。
そのため、通常の甘さの食べ物を食べても
甘さを感じにくくなるのです。
これを防ぐためには、何でもとりすぎないこと。
「甘い物は別腹」と言って満腹でもスイーツは不思議と
食べられたりします。

これは、胃にある甘みセンサーが甘みを感知すると、
グレリンという食欲を増進させるホルモンが分泌されて、
食欲が出てしまうのが事実だそうです。

グレリンは食欲を増すだけでなく、脂肪を増やして
体重を増やしてしまいます。

「甘いものは別腹」はたまにはいいですが
・・・危険ですね!

今日もご訪問ありがとうございました。

◆ 本当のダイエットは楽しいものです。
キレイに楽々ダイエットできる情報を
メルマガで秋ごろにはお届けします。

先行募集しますのでご興味あるかたは
こちらからどうぞ。クリック
   

毎日、暑いですね。

旅行先でついつい食べすぎてしまいました。
時々にはハメを外すのも楽しいので
自分を許しています。
ところで日本の夏はとても蒸し暑いので、
清涼飲料水を飲んでしまいがちです。
でも飲みすぎには注意したほうがいいようです。
今日は、大西睦子先生が
著書「カロリーゼロにだまされるな」の中で
「カロリーゼロ」「糖質オフ」「低カロリー」など
の表示には人口甘味料が使われているものが多いと
書かれていましたので、数回に分けて
紹介したいと思います。
人工甘味料には主に3つの作用があるそうです。
①ホルモンに影響を及ぼして体内に脂肪を蓄える。
②味覚を鈍化させる。
③コカイン以上の依存性がある。 
「体内に脂肪を蓄える」=太るということです。
いくらカロリーゼロであっても、
普通の精製された白砂糖と同じように、
血液の糖の濃度(血糖値)を上げる事が
わかっています。
血糖値が上がると体脂肪が増えるしくみを
簡単に説明すると、、
血液中の糖の濃度が高くなる。
   ↓
血液の中糖の濃度を一定に保とうとして、
インスリンが余分な糖を取り除こうとする。
   ↓
血糖値が下がる。それでも限界があるので
次にインスリンは脂肪細胞に働きかける。
   ↓
あまった糖は脂肪に変化して体脂肪として
脂肪細胞に溜め込まれる。
大西先生によると、
「日本人は欧米人に比べて、
インスリンの分泌能力が約半分しかないため、
欧米人のような超肥満体は少ないのですが、
その分、糖尿病になりやすいというリスクがあります。」
ということです。
できるだけ、お水やお茶を上手に
摂取したいものですね。

今日もご訪問ありがとうございました

◆ 本当のダイエットは楽しいものです。
キレイに楽々ダイエットできる情報を
メルマガで秋ごろにはお届けします。

先行募集しますのでご興味あるかたは
こちらからどうぞ。クリック
   



買い物帰りにカフェで
のんびりくつろいでいた。

お隣の席に座っていた高齢の女性2人の会話が
耳に飛び込んできた。

「夏は部屋にいても熱中症になるから
水分を摂らないといけない」と言った内容だった。

ふと、テーブルに目をやると、

クーラーがんがんに効いた少し肌寒いカフェで、
氷の入った水、氷の入ったアイスコーヒー、それにソフトクリームを
召し上がっていたのだ・・!

寒くないの?

でも、冷たいものを好む気持ち
理解できてしまう。

私は夏が苦手で、
夏に温かいものを体の中に入れることができず
冷たいものばかりを好んでいたからだ。

冷たいものを摂り続けていると、
夏バテするし
美容にも健康にもびっくりするくらい
影響を与えてしまいますよ! 

って言いたい気持ちをぐっと抑える。

水分補給はとても大切です。
特に夏は。

残念ながら冷たい水は

喉の渇きを癒せません。
体も冷やしてしまいます。

カフェで冷たいものを摂った日や、
冷たいものを摂りすぎたなと思った日は、
一日一回 体を温めるようなことをしてあげませんか?

一説によると夏は冬よりも
体が冷えやすいのだとか。

家では

氷なしの常温の水
温かいお茶
体を温めるお味噌汁やスープなど
積極的に摂りたいもの。

そうすれば随分と疲れにくくなり、
体調もそうそう崩れないような気がするのですが、
どう思いますか?


◆我慢なし、空腹感なし
アンチエイジングまで叶えるダイエット。
無料メルマガを発行しています。→ 
とりあえずクリック


興味のある方は、登録してくれると嬉しいです。^^
もうダイエットで悩まなくなるかも・・?


今日も読んでくださって大変ありがとうございました。



買い物帰りにカフェで
のんびりくつろいでいた。

お隣の席に座っていた高齢の女性2人の会話が
耳に飛び込んできた。

「夏は部屋にいても熱中症になるから
水分を摂らないといけない」と言った内容だった。

ふと、テーブルに目をやると、

クーラーがんがんに効いた少し肌寒いカフェで、
氷の入った水、氷の入ったアイスコーヒー、それにソフトクリームを
召し上がっていたのだ・・!

寒くないの?

でも、冷たいものを好む気持ち
理解できてしまう。


私は夏が苦手で、
夏に温かいものを体の中に入れることができず
冷たいものばかりを好んでいたからだ。


冷たいものを摂り続けていると、
夏バテするし
美容にも健康にもびっくりするくらい
影響を与えてしまいますよ! 

って言いたい気持ちをぐっと抑える。

水分補給はとても大切です。
特に夏は。

残念ながら冷たい水は
喉の渇きを癒せません。
体も冷やしてしまいます。

カフェで冷たいものを摂った日や、
冷たいものを摂りすぎたなと思った日は、
一日一回 体を温めるようなことをしてあげませんか?

一説によると夏は冬よりも
体が冷えやすいのだとか。

家では
氷なしの常温の水
温かいお茶
体を温めるお味噌汁やスープなど
積極的に摂りたいもの。

そうすれば随分と疲れにくくなり、
体調もそうそう崩れないような気がするのですが、
どう思いますか?


◆我慢なし、空腹感なし
アンチエイジングまで叶えるダイエット。
無料メルマガを発行しています。→ 
とりあえずクリック


興味のある方は、登録してくれると嬉しいです。^^
もうダイエットで悩まなくなるかも・・?


今日も読んでくださって大変ありがとうございました。


ダイエットはしたい。でも甘いものは食べたい。
ダイエットはいつも甘いものとの戦いです。
甘いものを完全に摂らないのは無理なので、
栄養たっぷりの黒糖を摂ってみることをおすすめします。
精製された白砂糖は体に問題を引き起こしますが、
黒砂糖には便秘改善に役に立ちますし
摂り過ぎなければ(一日10g程度)ダイエットにも役に立ちます。

とても地味な印象の黒糖なのですが、
知れば知る程、魅力的な黒糖。

まずはその栄養からご紹介します。

■ミネラル
骨や歯を強くし、骨粗しょう症を予防する働きのあ
るカルシウム、リン、マグネシウムが豊富に含まれ
ています。血圧を下げたり、むくみを解消するカリ
ウム、髪や爪の健康を保つ亜鉛も。中でもカリウム
は上白糖と比べて約550倍もの量が含まれています。
さらに、貧血が気になる方には鉄欠乏性貧血に効く
鉄分、赤血球の生成に携わる銅も含まれているので
オススメです。
■ビタミン(ビタミンB1・B2・B6)
疲労を回復させるだけでなく、皮膚や粘膜を保護す
る働きがあります。
■フェニルグルコシド
糖分の吸収を抑えたり、身体に不必要な糖分を腸か
ら排出、血糖値が上昇するのを抑制する働きがあり
ます。
■ラフィノース
善玉菌であるビフィズス菌を増やし、腸内環境を整
える働きがあるため、便秘の解消も期待できます。
■オフタコサノール
疲労回復の他、悪玉コレステロールや中性脂肪の吸
収を抑える働きがあるので、肥満などの生活習慣病
が気になる方によいでしょう。
黒糖には整腸作用のあるラフィノース、ミネラル、
ビタミンなどが豊富に含まれているので、ダイエッ
ト効果の他にも、健康効果が期待できます
黒糖には、便秘を改善する効果があります。
これは黒糖に含まれるラフィノース(天然オリゴ糖
)の働きによるものです。
ラフィノースにはまた、免疫力を高めたり、肝臓の
働きをよくする効果があると言われています。
黒糖はまた食べるだけでなく、はちみつと同様、
黒糖スクラブや黒糖と石鹸で顔を洗ったりすると
肌がやわらかく、しっとりします。
ちょっと地味な印象の黒糖ですが、
色々と効能があります。
夏はミネラルが体が出やすいので
白砂糖の代わりに黒糖を使ってみませんか。

<div>引用元 美肌レシピ</div>

引用元: 美肌レシピ