こんにちは。
今日もご訪問ありがとうございます。

お盆休みですね。
帰省されている方もいらっしゃると思います。
お仕事の方はおつかれさまです。

ダイエットで同じものを食べても結果が出やすい人と
出にくい人がいますね。

また、同じ生活習慣でも病気にかかりやすかったり、
かかりにくかったりする人もいます。

この違いは、『腸内フローラ』の違いなのだそうです。
腸内フローラは腸の中に住む細菌たちの生態系のことです。

腸内の中には、「善玉菌」「悪玉菌」がいますが、
その細菌の出す物質が、私たちの美容や健康に様々な
影響を与えているそうです。

その影響は脳の働きや肥満、肌のシワ、そして体質までに及ぶそうです。

善玉菌を増やして腸内フローラを良い状態にするには、
抗生物質などの薬や加工食品、化学物質をできるだけ
体に入れないようにすることだそうです。

そして腸内細菌の善玉菌が喜ぶエサ、
「食物繊維」と「発酵食品」を食べることが大切なのです。

悪玉菌が増えると、
食べたもののエネルギーを全て回収してしまうのだとか。


痩せるはずがありませんね。

ダイエットを成功させるには
食べる量を極端に減らすよりも、
腸内フローラを健全に保つことが大切です。



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こんにちは。
今日もご訪問ありがとうございます。

ストレスでよく病気になったり太ることがある、
というのは聞かれたことがあるのではないでしょうか。
ストレスが増えるとストレスから体を守るために、
コルチゾールというホルモンが分泌されます。
別名ストレスホルモンと呼ばれています。
このホルモンは適度な分泌量であれば
問題はないのですが、
ストレスを抱えすぎたときには、
多量に分泌されていまいます。

このコルチゾールと成長ホルモンは
お互いに影響しあっています。

成長ホルモンは、免疫力を高め、
脂肪を分解したり筋肉を
発達させる働きを持ちます。

コルチゾールが減ると成長ホルモンが増えます。

コルチゾールが増えると、
免疫力を高める成長ホルモンが不足します。
その結果、免疫力が落ち
病気にかかりやすくなります。
また、脂肪を溜め込みやすく太りやすくなります。
長期間、一生懸命ダイエットを続けている人ほど、
このストレスホルモンに長い間
さらされていることになります。
「太る」というのは
真面目にダイエットを取り組んでいる人にとって、
受け入れがたい事実です。
努力しているのに、「痩せる」という結果がともなわないので、
強くストレスをうけ、
がっかりしたりイライラします。
気分を切り替えられればいいのですが、
このストレスを受け続けると、
以下のような負のサイクルに陥ることがあります。

●ストレスを感じる
     ↓
●コルチゾールが増えて、痩せにくくなる。
     ↓
●思ったほど痩せないので、更にストレスを感じ、
 さらにコルチゾールを増加させる。
     ↓
●一定量のコルチゾールの量が増えてしまうと
 浮腫み、太るもしくは、痩せにくくなります。
ストレスってつらいほど、きついほど大きくなります。
そして、体は必死にあなたを守ろうとして、
ストレスホルモンを出します。

ストレスホルモンが増えると体は太るようになります。
だから、自分をいじめないダイエットをしませんか。

それには、きちんと栄養をとって、ストレッチや歩くなど軽い運動

そしてよく眠り、代謝のよい体になるようなダイエットをです。

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こんにちは。
今日もご訪問ありがとうございます。

ストレスでよく病気になったり太ることがある、
というのは聞かれたことがあるのではないでしょうか。

ストレスが増えるとストレスから体を守るために、
コルチゾールというホルモンが分泌されます。

別名ストレスホルモンと呼ばれています。

このホルモンは適度な分泌量であれば
問題はないのですが、
ストレスを抱えすぎたときには、
多量に分泌されていまいます。

このコルチゾールと成長ホルモンは
お互いに影響しあっています。

成長ホルモンは、免疫力を高め、
脂肪を分解したり筋肉を
発達させる働きを持ちます。

コルチゾールが減ると成長ホルモンが増えます。

コルチゾールが増えると、
免疫力を高める成長ホルモンが不足します。

その結果、免疫力が落ち
病気にかかりやすくなります。
また、脂肪を溜め込みやすく太りやすくなります。


長期間、一生懸命ダイエットを続けている人ほど、
このストレスホルモンに長い間
さらされていることになります。

「太る」というのは
真面目にダイエットを取り組んでいる人にとって、
受け入れがたい事実です。

努力しているのに、「痩せる」という結果がともなわないので、
強くストレスをうけ、
がっかりしたりイライラします。

気分を切り替えられればいいのですが、
このストレスを受け続けると、
以下のような負のサイクルに陥ることがあります。


●ストレスを感じる
     ↓
●コルチゾールが増えて、痩せにくくなる。
     ↓
●思ったほど痩せないので、更にストレスを感じ、
 さらにコルチゾールを増加させる。
     ↓
●一定量のコルチゾールの量が増えてしまうと
 浮腫み、太るもしくは、痩せにくくなります。

ストレスってつらいほど、きついほど大きくなります。

そして、体は必死にあなたを守ろうとして、
ストレスホルモンを出します。

ストレスホルモンが増えると体は太るようになります。

だから、自分をいじめないダイエットをしませんか。

それには、きちんと栄養をとって、ストレッチや歩くなど軽い運動
そしてよく眠り、代謝のよい体になるようなダイエットをです。




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「生きるということは、食べるということ」。
当たり前だと言われそうですが、
恥ずかしながら、昔の私はわかっていませんでした。
ダイエットをしても健康的に痩せる人と
やつれている人がいますね。
その違いは、栄養のあるものを食べて
代謝できているかどうかの違いです。
実は食べないダイエットは、
代謝がすごく落ちます。
食べないと、栄養不足で体が動けなくなります。
そのため、食べないでやせると体が冷え
痩せにくくなります。
よく痩せるためには、
「代謝の良い体になりましょう」
と言われます。
食べないダイエットはこの逆のことを
行っているわけです。
体は食べることでエネルギーを生みます。
そして古くなった体の一部=細胞を作り替えます。
老廃物を体の外へ出します。

細胞は食べ物に含まれる栄養を取り込んで
エネルギーにして、新しい細胞を生み出します。
新陳代謝ですね。

*エネルギーは思考、運動、全てを差します。

この流れが「代謝」なのです。
つまり食べないダイエットは
「代謝」が上手くいきません。
栄養のあるものを食べると「代謝」が上がります
この代謝が上手くいくと、細胞自体がキレイな形で
作られますので、大きな病気にかかることは
ないといわれています。
また、歳を重ねても肌にツヤがあり若々しく、
元気な毎日を過ごすことができます。
私も食べないダイエット経験者だから
今ではこのことが良くわかります。
食べたら太るではなく、