パクりました
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日々少しずつですが、行動していると躓いたり、壁(みたいなのも)にぶつかることが多々あります。
だいたい、自分で解決できることが多いですが、解決の糸口が見つからない時もあります。
そんな時は、それを解決してきた(であろう)方に相談します。
もちろん内容によりますが、
お世話になった上司であったり、先輩であったり、谷田貝先生 、堀内先生 ・・・・
本当に素晴らしい方にお会いでき、ありがたいと感謝しています。
その中で、薬局に関していろんなご指導を頂いている方もいます。
そこの社長は、スマイルをキーポイントにしています。ですが、お会いすると・・・・・・・
もちろん、笑顔なんです![]()
トップが笑顔なので、スタッフも笑顔でとても感じが良いです。
ああぁ・・・・だから、人が集まるんだなぁ。ご訪問するといつも感じます。
じつは、この企画 はその社長からパクらせて(一応スジは通しています)頂いた一つです。
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すぐ、
こちらの記事
をご覧ください。
【おススめブログ】
あなたは受け取りますか?それとも・・・
いきなりですが、少し想像してください。
-----ここから
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昔、縁があってサポートした方が成功をつかんで、あなたの元へ訪問してきました。
「本当にお世話になりました。今があるのはあなたのおかげです、感謝しています」と感謝の言葉と共にお礼(お金)包んできました。
あなたは受け取りますか?
-----ここまで
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受け取るか、受け取らないかは当然、人それぞれです。その時どうしてもお金に困っていたら受け取ってしまう可能性も無いとは言い切れないと思います。
しかし、その額がとんでもなく、しかもあんなものまで納めて欲しいと言われたら・・・・・![]()
この方のブログを見ていたら、物凄いことが書いてありました![]()
ビックリしました。この方の人となりが出ています。
すぐ、ご覧ください 。
年月と共に、古くなっていく・・・
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新聞の広告でこんなキャッチコピーがありました。
年月と共に、ただ古くなっていく車?
ビンテージとして愛されていく車?
品質が優れていると愛されていくのですね。
薬局も例外ではありません。年月と共に古くなり、誰も近寄らなくなったら大変です。そうならないようにしなければいけません。
それには、一丁一反では絶対に不可能ですから、日々の努力が必要です。
愛されていくには、そうなる理由があります。
品質が優れているのには、見えない努力があります。
愛され、選ばれる理由をつくっていきましょう!
【おススめブログ】
今を生きていることがラッキーだと感じました!
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◎今を生きていることがラッキーだと感じました!
最近これを感じました。
それにしても、薬局業界は調剤報酬の引き下げ、ジェネリック医薬品の普及、登録販売者制度・・・大変だぁ~とよく耳にします。
どうしても昔と比較してしまいますから、しょうがないのかも知れません。
昔は●●だったのに・・・・、こんなんじゃなかったのに・・・・
しかし、そんな過去との比較を終わりにしませんか?
私は、今を生きているこのとがラッキーだと感じました!それは・・・
子供の保育園の役員になった私は、集まりにどうしても都合がつかず、出席できないことがありました。
その集まりで使う資料を私が作成し、それを使うので何が何でも届けなくてはいけなかったのです。
そして、「斎藤さん、メールで送って下さい」と一人の役員さんが言うのです。
その一言で、私は“あっ、その手があったか!”となりその集まりに行かずともよくなり、問題解決しました。
仕事では、メールの存在はすぐひらめきますが、その時はなかなか思い浮かびませんでした![]()
今は、電子メールは当たり前のように使っています。私も毎日使っています![]()
こんな当たり前が昔は無かったのですから、考えるとぞっとします。
そんなこと周りに沢山あります。普段何気なく使っているもの、それは他にも有効に使えますよ!
身近な周りに目を向けて、もっと、今を生きているこのとがラッキーだと感じましょう!
【おススめブログ】
リアル店舗だから必要!? 説得の鉄則⑥
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説得の鉄則ではないのですが、対面でお話をしていると、長話になることがあります。立場のある相手でしたら、しっかりと聴こう!と思うのですが・・・・
退屈な長話は、ゴールの無いマラソンのようです(←スタッフが私に対して思っているかも知れません・笑)
その長話を適当なところで切り上げたい!でも相手に失礼のないコツはないのか?
そう思う方もいると思います。そこで今回は、簡単に長話を切り上げるコツをお話します。
①同じ内容を繰り返していて、何を言いたいのかハッキリしない方には、こちら![]()
「なるほど、それは□□ということなのですね」
と話をまとめていくと上手くいく場合が多いです。
②それでも、なかなか上手くいかない場合は、一言褒め、過去形で締めくくると失礼にならず切り上げられます。
例えば、「○○さん、本当にお忙しく大変なのですね、貴重なお話ありがとうございました。」
一言褒めるは、相手の話のポイントを探し出してそこを褒めるということです。
そして、「ました」と過去形で終了します。
特に、アルコールが入ったり、話のゴールが見えなくなると長話になりがちです。
相手だけではなく、自分も気を付けなければと思います![]()
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