信じられない行動を・・・
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当薬局では、とにかく子供が来ます。ときに子供は(大人では)先の読めない行動をします。
つい先日も、入口から子供(5歳くらい)が入って来ました。と思ったら、入口のすぐ側にある自動販売機に目をやりました。
次の瞬間、信じられない行動を・・・
しゃがんだと思ったら、自動販売機の下を覗いていました。
一通り見て、気が済んだのか、そのまま薬局を出て行きました。
一体どこで覚えてくるのか?また、自分の子供が他でそのような行動をしているのでは?と不安になりました(笑)
しかし、決して褒められる行動ではありませんが、私はある意味、有りだと思いました。
ただ、指をくわえてジッ・・・と“売上が上がらないかな~” “利益が増えないかなぁ~”と待っているよりも。
欲しいものは自分でつかむ! 待っていても何も起こらない!
アクション!そう思いました![]()
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自分自身に問います
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「そのプライド(みたいなもの)、売上になるの?」
営業時代でした。よく上司に言われた言葉です。
なぜ、よく言われたのかというと、やり方が自己流だったので結果が出せなかったからです。
上司は、成績の良い社員(先輩や後輩でも)に自ら(やり方を)聞きに行け!と言われました。
しかし、なかなかプライド(みたいなもの)が邪魔をして、頭を下げることができませんでした。
なので、成績(売上)は悪かったです(笑)
今、ハッキリ分かることは、行動できない時は、このプライド(みたいなもの)が邪魔をしている場合があります。
そんな時、自分自身に問います。
「そのプライド(みたいなもの)、売上になるの? ただ逃げているだけじゃない?」と。
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AとBがつながらない訳とは!?
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「つながった!」 これならAとBがつながった!を感じました。
それは、あるお花屋さんの話です。花は長く持たないので、なんとかお客さんに買って頂きたいと思っていたそうです。
しかし、ただ道行く人に「花を買ってくださ~い」や、「お花はいかがですか?」と言ってもなかなか買っては頂けません。
そこで、考えたそうです。「お客と言ってもさまざまなので、タイプ分けをしよう」と。そのタイプとは
1.中年サラリーマン
2.若い男性
3.女性
そして、タイプ別にセールスを変えました。
1.中年サラリーマンには・・・「仕事で帰りが遅い時には、奥様にお花はいかがですか?」
2.若い男性には・・・「デートの時にお花のプレゼントはどうですか?かわいくラッピングします」
3.女性には・・・「たまには自分のご褒美はいかがですか?」
これによってつながった訳です。
まったく興味なかったA(お客)とB(商品)がつながり、売上が上がったということです。
こんな例え話があると自分に置き換えやすいですよね![]()
◎これを読み終わった後に、こちらの記事
を読んで頂くと理解度が高まると思いますよ![]()
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ついにその時が来た!
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いつか言おう!と思っていたことがあります。
でもなかなかタイミングが合わず、それが叶いませんでした。
しかし朝、銀行に行って記帳してみたら、ついにその時が来た!そう頷きました。
こちら![]()
分かりますか、下から2番目です
なんだか、ヤバそうですが、どんなつながりですか?
いえいえ、宛先は茨城県薬剤師会(イバラキケンヤクザイシカイ)です。
くだらなくて申し訳ありません
決して当薬局はヤバくありませんから。
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仕事帰りの男7人が集まってやる、あること②
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先日、ついにその日が来まして・・・・
仕事帰りの男7人が集まってやる、あること ←途中から8人になりました
で紹介させて頂きました、本番がこちら![]()
おかげさまで約5分間という時間が無事終了しました。終わった瞬間、やり切った!という感情からなのか分かりませんが鳥肌が立ちました。
そして、清々しい気持ちになりました。
また、新たな気持ちで仕事に取り組めそうです![]()
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