前回の記事はこちら
基礎打設から2週間程度。コンクリートが固まってからいよいよ上棟です。
さすがに上棟は2棟一緒ではなく、各々日程でおこないます。
クレーン車で木材上げていきます。
屋根と、
外壁を張り付けて、終了です。
上棟のタイミングは大工さんも5名体制で一気に組み上げていきます。
ちなみにパパまるハウスの柱は杉の集成材です。
前回の記事はこちら
基礎打設から2週間程度。コンクリートが固まってからいよいよ上棟です。
さすがに上棟は2棟一緒ではなく、各々日程でおこないます。
クレーン車で木材上げていきます。
屋根と、
外壁を張り付けて、終了です。
上棟のタイミングは大工さんも5名体制で一気に組み上げていきます。
ちなみにパパまるハウスの柱は杉の集成材です。
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前回の続きです。
走行音
モーターの音が結構聞こえます。
ヘルメットをかぶっていても聞こえる大きさです。
どうやらSRモーターらしく、音に関してはいまいちらしいです。
EVは低速時に車両接近通報といって歩行者に気付かせるために音を出すぐらいなので
歩行者に気が付いてもらえるという点ではよいかなと思っています。
振動
サスペンションが付いていないのでハンドル及び足に振動が伝わってきます。
25km/hで走行するのであれば許容範囲という感じです。
スピードブレーカーやキャッツアイが連続しているところで25km/hで突っ込むと
転倒するかと思います。
ちなみに、アクセル全開にしていても衝撃が入ると、
減速する仕組みになっているなっていようで、危険な挙動にはなりません。
ヘッドライト
夜間も少し走行しましたが、問題なく明るく照らしてくれます。
ただ、道路のギャップに弱い乗り物なので、夜間は慣れた道以外では走行しない方が
よさそうです。
ウィンカー
アプリからのカスタマイズで音の有り無しを選べますが、走行中は聞こえません。
信号待ちのときに消し忘れを気づけるぐらい小さいです。
また、メーターでもインジケータの赤点滅で確認できますが、バイクと違うので
まだ慣れないです。
バッテリー
初走行では21.5km程度で電欠になりました。車でピックアップしてもらいました💦
カタログ値は30kmなので、約7割ということでまぁこんなものでしょう。
バッテリーは3.2kgで充電時間は4時間かからない程度。
充電中はアダプタはかなり温かくなりました。
充電は車体に接続してもできるし、外して家の中でもできるようになっています。
外して充電すると筒状なのでごろっと横に寝かせておくことになるので邪魔です。
クレドールがほしい。。。
移動
チュートリアルにあるこの持ち方、結構ずっしりきます。
折りたたまずに普通に転がした方が楽です。
立てて保管するときなどに活躍しています。
その他
チュートリアルにある以下2つの質問
気が付いたら取り消し線が入っていました。。。
飛行機はもともと無理なのは知っていましたが、バスと電車はどうなんですかね??
いつか試してみたいと思います。
前回の記事はこちら
無事にミラーも取り付いて、日曜日に走行してきました![]()
姿勢制御が入っているので安定していると、記事に書いてありましたが、
3輪なので電源が入っていない状態でもそこそこ安定しています。
電源が入って姿勢制御が入るとより安定といった感じです。
ストリーモには走行モードが3つあります。
自分のストリーモは原付仕様なので、右側の最高速度になります。
車両設定で、モード1,2は加速度の設定ができて、
マイルド、スタンダード、スポーツの3段階設定ができます。
最初なので、ノーマルで運転してみました。
まずは低速のモードP
ほぼ歩行者と同じスピード。原付タイプは歩道が走行できないので、
駐車場内でしか使わないかと思います。
ハンドルを曲げて旋回する感じです。小回りはかなり効きます。
つづいて中速のモード1
ほぼ自転車と同じスピード。大人のガチ漕ぎには負けます。
今回はママチャリと一緒にツーリング?サイクリング?をしましたが
男性だと若干置いて行かれる感じかもしれません。
旋回は曲がりたい方向にハンドルを斜め前に倒すイメージ(実際には倒れていない)で
旋回内側に重心をかけると綺麗に曲がれます。
自転車やバイクとも違った感覚です。
ホンダのジャイロ(三輪バイク)と同じで、足をおいているステップは傾かないため
イン側が盛り上がる(抵抗力が増す)感じがします。
おそらく、2輪タイプのキックボードとは違う乗り心地かと思います。
最後に高速のモード2
並走した原付とメーター読みでは30km/hと言っていましたので
もしかしたら25km/hは指度誤差がそこまでないのかもしれません。
ストリーモのメーター上では25km/hと表示されます。
ということで、めったなことではスピード違反はしません。
おまけでバック
時速6km/hも出ませんが、2段階右折で活躍してます。
まっすぐ進んだ後に、バックで切り返すと意外と便利です。
あと、駐車場から出るときもそこそこ活躍します。
つづいて、モード切替。止まった状態でしかできません。
そしてアクセル。
電動キックボードのメジャーな操作方法であるアクセルを親指で押すタイプ。
バイクとは違って新鮮でしたが、
ほぼアクセル全開なのであまり不都合を感じませんでした。
アクセルでの速度調整は結構難しいので、
もし自転車と走る場合にはモード1がいいかと思います。
こんな田んぼ道で自転車と一緒に走るならモード1が最適です![]()
最後にブレーキ
前後共によく効きます。バイクと同じ感覚なので全く違和感はありません。
そして、アクセルオフすると車速がそれなりの減速があるので
一時停止ぐらいでしか使う必要が無い感じです。
つづきは、また今度ー![]()
前回の記事はこちら
前々回の記事で打合せ関連はすべて終了し、
あとは工事を見守るだけです。
縄張後に木枠を囲って基礎をつくっていきます。
途中で鉄筋のチェックが入るそうです。
ベースをつくってから、間取りのかたちに木枠を作ります。
週1回しか、現場に足を運んでいないので、あまり進捗確認できません。
要所要所はHMの現場監督が写真で状況を教えてくれます![]()
着工から約1カ月ほどで基礎の打設が終了しました。
この後は足場を組んで、上棟となります。
前回の記事はこちら
本体と一緒に入っていた付属品の紹介です。
バッテリーの充電器/ホーン/バッテリーの鍵/タイヤ空気入れのエクステンション
の4点です。
空気入れの延長の棒です。自分の持っている空気入れ(マキタ製)は問題なく
アクセスできたので、使用しませんでした。
中華製の電子ホーンです。USB TypeBで充電する必要がありますが、
充電器は付属していません。USBケーブルのみ。
アンチセフト機能(振動が入ると音が出る機能)が付いていました。
Amazonに売っていました![]()
充電器は結構大きめです。
重さも約1kg
こちらも中華製かな??
品番で検索してみると、電動キックボードやポータブル蓄電池などの充電器として
使用されているみたいですが、コネクタ部分はオリジナルなので
流用はできなそうです。
本日は晴れていたので、やっと乗ることができました![]()
インプレはまた今度~![]()
前回の記事はこちら
今回はマキタの充電式芝刈機 MLM330Dの紹介です。
マキタのHPはこちら充電式芝刈機 MLM330D/株式会社マキタ (makita.co.jp)

いままで、雑草は電気式の刈払い機である程度伸びたら刈っていましたが
電気式だったので、コードの取り回しが大変なのと、
発電機を動かす必要があったので、使い勝手がいまいちでした。
ということで、前回の記事で購入した墨出し器から狙っていた
マキタの充電式芝刈機 MLM330Dを購入しました。
こちらも18V製品でバッテリーと充電器が共通で使用できます。
畑の通路ですが、雑草と芝生が入り乱れていますが、芝刈り機できれいに刈れます。
1年半使った感想ですが、非常に便利です。
草の背丈が約10cm以上となると、切断にトルクが必要になるのと
刈った草が奥のグラスキャッチャーに行かずに詰まります。
なので少し進んだらすぐ横にして草の除去といった作業が必要になります。
また、電池の消費も激しくなります。
正規の使い方とはちょっと違って負荷をかけていますが、
今のところ問題なく作動しています![]()
前回の記事はこちら
納車後にスマホからセットアップを行いました。
セットアップをすると、
スマホと車両がリンクされて、
モーターのロック/車速モード1・2の開放/車両のカスタマイズ等ができます。
マイデバイスから「+」を押して登録を開始します。
車両の登録にはナンバープレートと保険証番号が必要です。
ストリーモ本体の電源を入れた後に次へを押してBluetoothで携帯と接続します。
接続が成功すると必要事項を入力します。
デバイス名:自分で決めます。
タイプ:プルダウンで選びます。1つしか選べません。
色:プルダウンで選びます。1つしか選べません。
車体番号:本体の番号を確認して半角で入力。
ナンバー:市町村から入力。ひらがなまで全角。数字は半角で入力しました。
保険証番号:自賠責保険は必須。任意保険は任意。半角で入力しました。
アクティベートボタンを押して、最後に同意ボタンを押すと
セットアップが完了します。
完了するとあなたのストリーモというところに、車両が表示されます。
以上でセットアップ完了
今夜も雨で道路が濡れているので走行はお預け。。。
前回の記事はこちら
3連休は配送業者は営業してませんでした![]()
19日にSGムービングから連絡が来て、2日後の本日納車しました![]()
なんともカラフルなトラックで登場。
段ボールから出していただき、段ボール箱は邪魔なんで持って帰ってもらいました。
バイクいじりしたことある人は組み立ては簡単なんで、自分ですることにしました。
やることは、ナンバープレート、ミラー、ホーンの取り付け。
で、事件発覚。ミラーのナットが無いじゃないですか!!
ミラーが届いた時の写真を確認してもやっぱりついていない…orz
保安部品がつけられないんで、走行はいつになることやら…![]()
とおもったら、右側だけ奇蹟的に奥に突き当てた状態で角度がシンデレラフィット![]()
とりあえず、メールで打ち上げ。明日電話する予定です。
今晩は雨なんで走行はまた明日~![]()
#追記
電話したところ、メールは見てない模様でしたが内容は伝わり、
郵送してくれることになりました。
その日のうちに発送してくれたみたいで、発送の翌日にレターパックで届きました。
これで走行準備完了です![]()
前回の記事はこちら
間取り確定 契約から概ね2週間
コーディネート打合せ 契約から概ね5週間
確認打合せ 契約から概ね7週間 ←今回の記事はココの時
着工 契約から概ね8週間
家本体の打ち合わせと並行して、外構の打ち合わせも開始しました。
パパまるハウスはヒノキヤグループなので、外構も桧家リフォーミングとなります。
もともと、HMの営業さんに希望は伝えてあったので、
それをベースに外構計画と見積もりを持ってきていただきました。
家の周辺は防草シート砂利。駐車場は土間コン。あとはフェンスの位置。
以上を伝えていましたので概ね希望通りの仕上がりになっていました。
修正したのは2箇所。*青線はピンころの位置で、土間コンと砂利の境界です。
ちなみに、D棟の土間坤為地は割愛。
選んだのはフェンスの色と塀のブロックの色。
あと、フェンスはアルミ→鉄に変更。
西側(図の左側)のフェンスはブロック塀4段積みが一部崩落していたので
家の解体時に一緒に撤去して、新設。
もともと隣のうちと折半の位置に建っていましたが、
新設時に自分の敷地内に納まるように少しオフセットしました。
*共有だとメンテ等単独でできないので面倒みたいです。
南側(図の下側)のフェンスはもともとあったのでそのまま活用。
こちらも共有ですが、壊れていなかったので経費削減。
北側(図の上側)道路境界が若干傾斜&U字溝に対して盛り上がっているので、
対応方法を市の道路局と話していただくということになりました。
最終的にまとまったのが上のような形。
道路部分を市の許可を取ってコンクリートで盛って、
グレーチングをはめこむことになりました。見た目もすっきりしました![]()
前回の記事はこちら
金曜日の20時ごろに「製品発送前の御案内」というメールがありました。
9/13から順次発送となっていましたが、9/16に発送だそうです。
原付モデル全台数が発送なのか、自分だけ9/16に発送なのかは不明ですが、
「原付モデルを購入された方に送信しています」と記載されているので
おそらく前者なんじゃないかと…
前回の記事にも記載してますが、
製品お届けの日程調整が「SGムービング株式会社」の配送ドライバーから来るはず
なんですけど、9/16には来ませんでした。
3連休は配送業者は営業しているんでしょうか??納車まであと少し![]()
メールで、アプリのインストールとチュートリアルのチェックを依頼されています。
Striemo Tutorial | Home (notion.site)
アプリは車両本体のロック/アンロックをしたり、
車両のカスタマイズをしたりします。
また、車両のシェア(別の携帯でロック/アンロック)を設定できたりします。
チュートリアルはOMやクイックスタートをみたり、
上記のアプリの使い方も記載されてます。
リンク先は誰でも閲覧できるみたいなので、
待ちきれない方は先に見てみるのもいいかもしれません![]()