前回の記事はこちら

 

納車は9/13以降順次となっていますが、まだ連絡はありません。

製品お届けの日程調整が「SGムービング株式会社」の配送ドライバーから

あるらしいんですけどね…

 

ストリーモの保険ですが、自賠責保険は必ず入る必要があります。

コンビニでも簡単に入ることができるのですが、

わざわざメールで代理店加入の斡旋がありましたので、そちらを利用しました。

(自賠責保険はどこで手続きしても値段は変わらないです。手数料は除く)

 

事前書類送付の連絡の翌日に「株式会社プロエージェント」さんから

連絡があり、任意保険の期間を聞かれます。

約1週間後に入金の案内が届きます。(三井住友銀行への振込です)

そして納車予定日の前日(9/12)に保険証書とステッカーが簡易書留で届きました。

 

加入日は9/11になっていました。

 

製品本体が配達ですから、保険加入日が納車日の前になってしまいますので

その空白期間が気になる方はお勧めしません。

ただ、コンビニまで行くのが遠くて大変って人はお勧めです。

 

自分の場合は何となく…コンビニまでめっちゃ近いしキョロキョロ

そして、納車連絡が無いのでまだまだ空白期間は伸びる予定…宇宙人くん

 

ちなみに、任意保険はファミリーバイク特約を既に加入しているので

準備する必要はありませんでした。

自賠責保険の斡旋の時に任意保険もいかが?って聞かれます。

また、最近では電動キックスクーター向け自動車保険なんかもあるみたいです。

電動キックスクーター向け自動車保険 (necf.jp)

どちらも検討していないので、興味ある方は自分で調べてみてください。

前回の記事はこちら

 

間取り確定 契約から概ね2週間

コーディネート打合せ 契約から概ね5週間

確認打合せ 契約から概ね7週間

着工 契約から概ね8週間 ←今回の記事はココ

 

最終確認から3週間ほど経って着工しました。

お盆休み&台風の影響で家の解体が遅れたのが理由です。

 

解体後、地盤調査。

調査日の翌日に速報がHMから送られてきました。

もともと家が建っていることと台地にあるので、多分大丈夫だろうという

HMの予想でしたが、無事に地盤改良なしで建てることができます。

 

そこから縄張り→着工と進みます。

縄張りのところで、Y棟とD棟が平行でないという事実が発覚し、

建築確認の修正をすることになりました…orz

 

確認って大切ですね。。。

前回の記事はこちら

前回の記事にも記載しましたが、第1次抽選会で当選して原付モデルを購入予定です。

今年の4月ぐらいに特定小型or原付のどちらかを選ぶことになりました。

・安全のためにヘルメットは着用しようと思っていること。

・5km/hでもいいから速く走りたい。

・田舎なんで歩道を走るメリットがあまりない。

ということで、原付モデルを選択しました。

2次抽選の配分が特定小型5:原付1だったので、

1次抽選の当選者のほとんどの人は特定小型を選んだのではないでしょうか?


第1次抽選会当選者様宛のメールで8/30に事前書類送付案内があり、

A4の封筒が届きました。

中身はオーナーズマニュアル、お守り、自賠責保険入れ

あと、写真はありませんが、販売証明書。

フレームNoはなんと1桁台!!なんだかちょっとウレシイ照れ

準備マニュアルとクイックスタートガイド

最後にサイドミラーが同封されていました。

 

さっそく、最寄りの市民センターに行ってNoの交付を受けました。

ここでちょっと手間取りました。

残念ながら、販売証明書だけでは承認得られませんでした。

まず、定格出力に0.43kwと書いてあったことから、特定原付を疑われ、

長さ、幅、最高速度を記載してほしいといわれました。

いやいや原付モデルで25km/hでる3輪の電動キックボードですよと答えたら、

今度はミニカーを疑われ、

スマホで主要諸元を見せて何とか交付していただきました。

ただ、車軸間距離の明記が無かったので若干渋られましたが

全幅が500㎜なのに車軸間距離が500㎜超えないでしょう。

と言って納得してもらいました。

 

そのうちジャイロみたいに車軸間距離を広げてミニカー登録する人も

でてくるんですかねーキョロキョロ

 

ちなみに納車は9/13以降順次だそうです。

前回の記事はこちら

間取り確定 契約から概ね2週間

コーディネート打合せ 契約から概ね5週間

確認打合せ 契約から概ね7週間 ←今回の記事はココ

着工 契約から概ね8週間

 

コーディネート打合せから2週間後、

外壁のパース図をつくってもらって最終確認です。

ちなみに上は最終的なイメージ図ですが、最初はいろいろと違っていて

修正をお願いしましたキョロキョロ

 

それと、電源まわりの確認。

電気工事士の勉強する前だったので、見てもほぼわからないので、基本そのまま。

ちなみにコンセントを追加すると3500円です。

 

変更したのは以下3つ。コンセントはリビング、洋室2から移動で対応しました。

移動の場合は無料で変更できます。

①物入れにコンセントを配置。(コードレス掃除機対応)

②キッチンカウンター前にコンセントを配置。(ホットプレートとかの対応)

③LDKのTVアンテナ位置を隅から1000㎜ほどオフセット

 (ブラウン管ではないので、隅に置かないだろうということで。)

失敗したのは②のキッチンカウンター前のコンセントを上のような

並べて配置するタイプに変更しておけばよかったということ。

もともと、コンセント位置の打ち合わせということで、形状までに考えが

及んでいなかったことが敗因です。。。絶望

 

これにて、打ち合わせは終了で、以降変更には料金が発生するそうです。

HMは確認申請の手続きに入って着工の準備。

こちらは、着工前に半額を入金することになります。

 

 

昨今話題の電動キックボードの試乗会に行ってきました照れ

到着が遅すぎて自分は乗れずにきんたんのみ。

歩行者モードで使い方を教えていただきましたキラキラ

両足はくっつけずに少し間をあけて乗るそうです。

 

試乗したのはストリーモ。3輪の電動キックボードです。

3輪であることと、姿勢制御が入っているので

安定性がとってもいいそうです。(比較したことが無いのでわからない…💦)

1km/hも出ていない中、ふらつくことなく安定して乗ることができてました。

 

ちなみに、2022/6の1次抽選会に当選して、原付モデルを購入予定です音譜

残念ながら2次抽選会もすでに終了していて、3次抽選会は未定なので

購入申し込みもできない状況です。

欲しい人はメルマガに登録して抽選会開始の案内を待つことになります。

 

試乗会には社長さんも来ていて、記念写真撮りましたチュー

写真に写っている素敵な女性もCOOの方ですキラキラ

前回の記事はこちら

 

新規に建てる家ですがこんな感じの配置になります↓

ちなみに新しい家の住所ですが住所が同一の場合はA町BBB-C 建物名など

となってしまう(詳細は市役所の判断) ので、土地を分筆することにしました。

 

Y棟とD棟の地番を分けることによって、

住所=地番になるのでわかりやすくなります。

ただ、土地家屋調査士に測量&登記申請してもらうので

費用(13万円ぐらい)がかかりますので

わかりやすくするだけに13万もかけるかどうかは考え物です。。。

*将来一つの建物だけ売るといった場合には役に立ちます。

 

ということで、改めて土地の登記状況はこちら↓

3分割されているので、合筆と分筆を行う必要があります。

ここで、土地家屋調査士さんと話して、新事実発覚!

番地(BBBの部分)が違うと合筆ができないそうです絶望

結局整理しても右隅は置いてけぼりだそうです。

 

そして、なんで3分割なの??と相続の時にも不思議に思っていましたが

今回境界を確定するときに隣人に立ちあっていただいたのですが、

その時に土地について話を聞いて理由がわかりました。

もともとの持ち主が4と5とCCC-EEを持っていて土地の一部を売る時に

5とCCC-EEを売りたいんだけど、もうっちょっと自分の土地が広い方がいいと

思って分筆した名残だそうです。

 

ということで、改めて今ある赤い点線を青い点線に変更します。

事前に土地家屋調査士さんに伺って新しい地番のつけ方を教えていただきました。

①合筆する場合、若い方の地番となる。

②合筆して無くなった地番は欠番となる

③分筆する場合、新しい地番は欠番含め付与されていない最も若い地番となる

以上を踏まえて、最も若い地番は29の次の30ということが分かったので、

Y棟、D棟で選べる地番は

必ずどちらかは4。残りは29,30,31を選択できることになりました。

占いに興味があるきんたんが31を選択したので

Y棟は31、D棟は4となりました照れ

 

ちなみに

4と29残し(4と30に分筆→29と31に分筆→4と31を合筆→29と30を合筆)

4と30残し(4と29を合筆→4と30に分筆)

4と31残し(4と30に分筆→29と30を合筆→29と31に分筆→4と29を合筆)

 

住所選べることなんて、ほとんどないと思いますが、参考にしてくださいw

令和3年に不動産登記法が改正されたので、

住所変更を自分でしてみました。

法務局の案内はこちら↓

登記されている住所・氏名に変更があった方へ<br> (住所変更登記・氏名変更登記の申請手続のご案内):法務局 (moj.go.jp)

 

以前の記事でも触れていますが、相続対策により自分と妹の共有の名義となっている物件(土地)です。ということで、状況を整理するとやや複雑。

 

①妹と共有名義

②登記簿を確認すると、実家の住所は地番整理事業により旧番地

③自分と妹は別の日に転出

④平成24年度以前に戸籍を移動したので、戸籍の除附票が交付されない。

 つまり、住所の履歴が追えない

 

ということで、法務局に電話相談することにしました。

①③→個別にそれぞれ申請するかと思いましたが、一緒に申請してOK

④→登記権利書(現在は登記識別情報)を添付すればOK

 

②に関してはネットで調べて、町名地番変更証明書を添付すれば

OKであることを確認済み。

実際に実家の相続登記の時にも同様の方法で実施しているので問題ないと判断。

 

申請書は下記リンクよりダウンロード。

不動産登記の申請書様式について:法務局 (moj.go.jp)

申請書と収入印紙を1000円を張り付けた用紙をホチキスで留めて割印。

申請用紙には原本還付希望と郵送希望を記載。なぜか記載例には書かれていません。

 

添付の用紙は以下4種類。

・現在の住民票(住んでいる自治体で取得、

ちなみに有効期限はないので相続の時の物を流用)

・町名地番変更証明書(住んでいる自治体で取得)

・土地の権利書(実家で発見済み 

こうゆうのはちゃんと伝えないといけないよね。発見できたけど💦)

・戸籍の附表(*妹は住所変更が1回なので

住民票に記載されている転出住所が実家なので不要でした)

 

原本還付してもらうので、すべてコピーをとって

原本と相違ないですという表紙に署名捺印の上、

コピーをすべてホチキスで留めて割印。

 

返送用の封筒、切手と自宅の住所を記載したもの。

切手は簡易書留+本人指定料金分。

 

上記をすべて束ねて、簡易書留で登記の土地を管轄している法務局へ

簡易書留で郵送しました。

 

ただ不備があったようで数日後に電話がありました…絶望

①③→同じ日、同じ場所に転出している場合は申請書は1通でよいそうですが、

そうでない場合は各々申請するそうです。

(たとえば、夫婦共有名義で引っ越した場合とかですかね。)

 

④→登記権利書(現在は登記識別情報)を添付すればOK

住所の履歴が追える資料を添付しないとダメだそうです。

→こちらはその資料を添付できないので相談した結果、

権利書添付しているんですけど…チュー と異議申し立てをして

再度、確認してもらったらそのままでOK判断になりました。

 

さらに、いったん出した申請書は取下げ申請、

収入印紙は再使用証明申出をしないといけないそうです。

法務局にフォーマットはありますか?と聞くとないといわれましたが、

フォーマットありました。法人登記だけどね…💦そしてわかり難い。

法務省:商業・法人登記の郵送申請について (moj.go.jp)

ちなみに受付日と受付番号は申請に必要なので、しっかりメモってください。

 

なんだかんだで、役所仕事を垣間見た気がしましたが…宇宙人くん

・取下げ申請

・再使用証明申出

・自分の申請書

・妹の申請書+収入印紙

を再び簡易書留で送付しました。

 

約1週間後に登記完了証と還付書類が届きました。

権利は移動していないので、登記識別情報は発行されませんでした。

 

ちなみに司法書士に依頼すると1万~1万5千円程度かかるみたいです。

 

めでたし、めでたし。

 

 

A宅完結編でも書きましたが、家を解体しました。

こちらはハウスメーカーから紹介を頂いて解体してもらいました。

 

一応、ネットで調べたところ、ハウスメーカー経由で解体したほうが

後々建築する際に揉めないそうなので、解体業者を紹介していただきました。

(木の根っこが綺麗に除去されてなくて追加費用がとられる場合が

あったりするそうです…)

 

実際に黄色くまるつけた部分が破損していたのでハウスメーカー経由で

直していただきました。

 

家を解体したら、登記簿からも建物を削除する手続きが必要となります。

依頼する場合は土地家屋調査士に滅失登記を依頼することになりますが、

5万程度します。

ということで、個人で申請してみました。

 

申請書は法務局のHP(不動産登記の申請書様式について:法務局 (moj.go.jp))

にあるのでそこで入手。

記載例も載っていますので特に難しいところはありません。

建物表示については法務局で登記簿を取得して調べる必要があります。

 

相続手続きの時にすでに権利部分を変更したので建物表示は知っていました。

 

添付書類は解体業者から頂く、証明書と法人の印鑑証明。

こちらはハウスメーカー経由で自分で手続きするのでくださいといって

取得しました。

 

名義変更の時と同様に郵送で申請して、無事に修正なしの1回で完了しました。

勿論返送は普通郵便の値段+本人限定(210円)+簡易書留(320円)の切手と

返送先の封筒を同封して郵送で受け取りました。

 

ちなみに、滅失登記は新しい建物が建つ前までに完了しておけばOKとなります。

前回の記事はこちら

 

間取り確定 契約から概ね2週間

コーディネート打合せ 契約から概ね5週間 ←今回の記事はココ

確認打合せ 契約から概ね7週間

着工 契約から概ね8週間

 

間取り決定から2週間後、コーディネートの打ち合わせです。

決めるのは主に色と設備のオプションですが、以下のようにいっぱいあります。

 

外壁(サイディング)の色&模様 :2色までは無料です。

屋根の色、破風の色、樋の色

ドアの種類、建具の色、サッシの色、床(フローリング)の色、

トイレ、洗面台のクッションフロアの種類、壁紙

キッチンの種類(オプション)と色

ユニットバスの種類(オプション)と色

化粧台の種類(オプション)と色

便器の種類(オプション)と色

玄関のタイル、玄関ドア

 

ということで、事前に最寄りのパパまるハウスの支店(契約とは別の店舗)にって

2時間ぐらいサンプルを見ながら悩みました。

あと、これまた最寄りのリクシルの展示場に行ってユニットバスのを見学。

ついでにタカラスタンダードの展示場に行ってキッチンも見学。

 

事前は見学は重要です。やっぱり紙でもらう色味と実際の照明が当たって見える色味は

全然違うのと、外壁と屋根材は太陽光と室内光では見え方が全然違うので

カットパーツを外に持ち出して色味を見て決めました。

また、リクシル、タカラスタンダードは支店に実物が無い場合もあるので

展示場に行った方がいいかと思います。

実際に事前に想定していた色から実物を見て色を変更しました。

 

ちなみに、今回は2棟ということで

各棟ごとにてぃーぼぅプロデュースときんたんプロデュースにしたので

意見の相違によるすり合わせの時間はありませんでした。

 

ということで、コーディネート打合せは2棟で1時間ぐらいで終了しました。

担当の営業も過去最速といってましたチュー

 

最後にオプション。

まずは各棟共通のオプション。

2階の外物干し、

それと浴室乾燥かホスクリーンで迷った結果、職場の持ち家さんの意見を聞いて

ホスクリーンを選択(こっちの方が安い!)

 

てぃーぼぅプロデュースの棟は

電子キータイプの玄関とそれに対応したインターフォン

玄関が敷地の奥にあってリビング前を通って玄関にいくため

インターフォンは門柱に移動

 

きんたんプロデュースの棟は

キッチンのハンドシャワー水栓変更

キッチン背面のアクセントクロス

 

ということにしました。

 

 

令和5年度第二種電気工事士上期試験に合格しましたキラキラ

 

試験勉強方法や時間を紹介いたします。

ネットで検索すると、電気工事士2種は

偏差値47

勉強時間は

筆記試験 100時間程度

技能試験 100時間程度

となっています。

筆記試験は全問4択の50問のマークシート式

技能試験は候補問題13問から1問出題されます。

 

ちなみに本人の属性は4年制大学の電気電子工学科出身の40代。

ちょっと大学時代まじめに単位を取得していれば筆記試験は免除されていたぐらい

の相性のいい資格です。

 

筆記試験は下記参考書を購入して勉強しました。

記載内容は非常にわかりやすく、

各章ごとに練習問題もあって理解しやすかったです。

一通り勉強した後、過去問を既定の時間で解いて、間違えた個所を復習しました。

ちなみに、電気基礎理論は昔やったな~って感じだったので、

思い出すだけなのでよゆーでした。

配線図および複線図もやったことがありませんでしたが、

こちらも普通の電気回路を理解できていれば1回でほぼ理解できました。

問題は暗記系の法規、工具、配線等の項目。。。

こちらは忘れてしまうので前日にできるだけ覚えました。

 

ということで、勉強した日は3日。12時間ぐらい。

自己採点は70点でした。

 

技能試験はすでに資格を持っている人のアドバイスをもらって

講習会に参加することにしました。

日本エネルギー管理センターの技能コース(2日間)を受講しました。

材料費込みの受講料ということで、会社の補助が有効に使えたのが

選んだ決め手です。

 

受講前日までにHOZANのYouTubeを13課題分みて臨みました。

 

2日間の受講は全13問を解説付きで作成しました。

ただ、試験時間40分なので、毎回最初から作成すると

時間が足りなくなってしまいますので

ランプレセクタブルなどのパーツは流用する形で効率よく作成していきます。

1問ごとにメイン講師と補助講師の3名で作成した配線のチェックをしてもらえます。

(受講者は30名程度)

個人的には配線の失陥の判断基準とチェックの仕方はYouTubeなどでは

なかなか習得できないので受講してよかったと思います。

 

受講後に余った材料を使って、時間を計りながら本番相当の練習を

6問ぐらい自宅で練習しました。

6問でリングスリーブをすべて使い切ったので、全13問復習する場合は

ホームセンターなどで追加の部材を買う必要があるかと思います。

講師の話では全13問の復習と時間を計りながら本番相当の練習13問を

2週すれば完璧だそうです。


ちなみに、6問の選んだ基準は講習会の講師に聞いた、

一番作業が多い問題(4路スイッチ)と技能試験の県別まとめのYouTubeを確認して、

出そうな問題 5題を予想して練習しました。

 

結果、過去1回出題されていた問題が出題されたため、予想は外れました…orz

 

講習会が14時間。

自宅練習が5時間ぐらい。計19時間ぐらい練習しました。

 

これで、シーリングライトが自分で交換出来る~照れ

 

追記

25日(金)に結果通知が郵送されたらしく、28日(土)に無事に合格通知が届きましたキラキラ