7に縁がある税理士のブログ
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平成24年8月から84か月連続で

皆様、こんにちは。
いかがお過ごしですか。


さてタイトルにあるように、
弊事務所では
平成24年8月から84か月連続で
キャッシュプラスを達成できました!!


サラリーマンの方々からすると、
なんだそんなこと。。。と思うかもしれませんが、
事業活動をしながら、しかも所帯をもってだとこれを維持継続が
いかに大変なことかが、身にしみてわかります。


1か月でも長く継続して、健全経営な税理士事務所の運営に努めますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

確かに借金がないに越したことはないですが、ただ、借金とうまく付き合えないと

こんばんは、梅雨シーズンが終わるようで終わらない時分ですね。

さて標題にある借金ですが、一般的な住宅ローンだけではなく、
事業ローン含めても言えますね。

皆さんは借金は怖くてできない、しても最小限でとどめたいですか?
結論から言うと、自分も最初は上記の質問に「はい」と即答をしていました。

ただ、働いて貯金がたまってから買えばいい発想で言って目的は叶うのでしょうか。

今あなたに家族がいたとしましょう。
それも家族が徐々に増えていってすぐにでも家を買いたい気持ちになったとしましょう。
その家の値段が3000万円程度だったとしましょう。
あなたの一年間でできる貯金が100万円程度だったとしましょう。
それでいくと30年はかかってしまいますね。
その間順調にキープできる貯金なのでしょうか。
途中で医療費や旅行費、教育費などがかさんで思うように貯金できない事態にも見舞われるのではないでしょうか。

いや退職金が期待できるといってもそれらのマイナスをカバーできる分だけ補填されるのでしょうか。

やはりその時の収入・所得状況を見て、計画的に借金を負うべき時が来るのではないでしょうか。
特に住宅ローンは団体信用生命保険加入が義務付けられているので、あなたが癌になったり、亡くなった場合に、借金が免除されるのです!
事業ローンにもこの団体信用生命保険を適用させることもケースによってはできます。

やはり<font size="3">うまくリスクを取って付き合って賄えないと、事業も資産も拡大できない!<font color="#FA8072"></font></font>
が自分の持論です。

自分もまだその道中ですが、全うできるように、頑張ります!


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マイナスから軌道に乗ることができるためには

<p>こんにちは、本日は「マイナスから軌道に乗ることができるためには」をお話ししていきたいと思います。



以前から複数の顧問先様から頼まれ、「資金繰りキャッシュフロー」を業務に導入しました。<font color="#0000ff" size="3">事業規模で言うと年商1億円~5億円くらいの法人を対象</font>にやりました。その時のデータ資料も重要機密事項として漏えいしないよう保存しています。



その時のやり取りでわかったことを述べさせてもらいます。

①年商が上がるほど雇う従業員はじめいろいろなものが付帯してくるせいか<font color="#ff0000" size="3">、「営業活動キャッシュフロー」のマイナスの加速が止まらない

</font>②手形割引収入は「営業活動キャッシュフロー」区分の中の「営業収入」に含められますが、これに依存しすぎると正確なキャッシュをつかめない

③代々継承してきた歴史のある法人の場合、未だ財産として残っている<font size="3"><font color="#008000">定期預金解約、受取手形の裏書譲渡を検討して実行するとフリー・キャッシュフローが生まれやすくなる</font>

</font>④やり方さえ間違わなければ<font color="#808000" size="3">成果が出た法人で1期で約5000万円、5期で約1億2000万円借入金を削減</font>できる

⑤「営業活動キャッシュフロー」のプラスが出るまで<font color="#008000" size="3">早くても3年</font>はかかる

⑥「営業活動キャッシュフロー」のプラスがなかなか出ない場合、<font color="#800080" size="3">商売のあり方を抜本的に見直す必要</font>がある

⑦借入金を削減できることができても長く商売を続けるためには1年でも早く「営業活動キャッシュフロー」のプラスが生まれることを優先した方がいい

⑧その該当法人の<font size="3"><font color="#800080">経営者様はじめ首脳陣で「営業活動キャッシュフロー」のプラスが生まれるために具体策を練る気がある</font>か</font>どうか、またそれが税理士を納得させることができるか



以上、顧問契約をして頂けるなら当然のごとくその中でやりますが、もし今お付き合いしている税理士先生との関係があり、即顧問契約が厳しく難しくても<font color="#008000" size="3">単発仕事の依頼</font>として受けます。例えばお受けする前に<font color="#008000" size="3">一定の着手金</font>を頂き、削減できた借入金に対して一定利率を乗じた金額を算定してこの金額から一定の着手金を差し引いた金額を決算時にお支払いただくといった具合です。



まずは<font color="#008000" size="3">現状把握で直近3期分決算申告書</font>を見せていただかないことには始まりません。お預かりしても漏えいしないよう秘密厳守でお引き受けさせてもらいますのでお気軽にご相談ください。

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マイナスを認識して計画・実行すべき意義

<p>こんにちは、さて今回は「マイナスを認識して計画・実行」についてお話ししていきたいと思います。</p>


<p>商売特有の想定外はよくある話で自分のところにもあります。

もちろんこうすれば<font color="#808000" size="3">仕事が増えて売上・利益が上がること</font>を信じて日々努力しているつもりです。周りのお客様からも同業者からもそれが学べる機会もあり、できる限り率先して話を聞いて自分に取り入れられるようにしようとしています。</p>


<p>ただそうはいってもこの時代にっちもさっちもいかないぐらい<font color="#ff0000" size="3">マイナスが進行して借入金の穴埋めで間に合わない機会</font>も増えているのではないでしょうか。そうなった場合、<font color="#ff0000" size="3">責任負担リスクが大きいところほど考えたくはない事態</font>に見舞われるんではないでしょうか。</p>


<p>そうなった時に考えればいいわけではなく、前もって計画的に考えて取り組めば<font color="#0000ff" size="3">最悪の事態を回避</font>したりすることができるでしょう。<font size="3"><font color="#0000ff">マイナスを正面から認識してそうならないように今何ができるのか</font>、<font color="#ff0000">何をやると最悪の事態に陥るのか</font></font>を検討して動けば乗り越えられ、あとは動けば動くほど成果を出せるんではないでしょうか。</p>
<p>都合よく調子良いことばかり考えて止まってしまったり、泣きを見るよりかは<font color="#808000" size="3">「マイナス転じてプラスにする」方法</font>を考えていきましょう。

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<p>我々税理士は気に障ったり、水を差すことをいうこともありますが、前提にあるのはクライアントが気付いてほしい、よくなってほしいからです。

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<p>ですから言われたことに反論するのは良いですが、出来れば結果を見せてもらったり、結果を出せる事業計画等を示しても頂きたいです。</p>










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世に出回っている「節税マニュアル」は借入負担等債務がない事業家には有効

<p>こんにちは、本日は「節税マニュアル」についてお話していきます。</p>


<p>同業の税理士先生が執筆している「節税マニュアル」は自分でも拝見させてもらいましたが、内容がしっかりしていて面白いし、なかなか気付かない論点を集約している印象を持ちました。</p>


<p>ただどの事業家にも有効かというと必ずしもそうではなくむしろこのマニュアルの実践にこだわるがゆえにいつまでも<font color="#ff0000" size="3">借入負担等債務が減らないデメリット</font>を生み出しかねません。</p>


<p>既存の借入金を返していくためにいつかはどこかで<font color="#0000ff" size="3">利益を出してしっかり納税</font>していかなくてはなりません。</p>
<p><font color="#ff0000" size="3">すなわちしっかり納税しないで借入金は減りません</font>。</p>


<p>たまに顧問先様で「納税するくらいなら借金早く返したい。」といわれるか方々がいますが、やはりそんな都合のいいやり方などは存在しません。</p>


<p>逆にもし今付き合っている税理士先生がいらっしゃるならその先生に<font color="#008000" size="3">「どれだけの利益を出さなくては既存の借入金を返していくことができないのか」を確認されたほうがいい</font>です。</p>


<p>万が一、そういった相談がしづらいなら自分が確認させてもらってもいいですよ。</p>
<p><font color="#808000" size="3">相談3回までなら無料</font>です。</p>
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約861年前から続く「姓」

こんにちは、自分は昔から歴史に関する記述を読むのが好きで、昔の偉人の一人新田義貞が新田姓の始まりかと思いきや実は義貞が生まれる約150年くらい前が発祥だったと知りました。



 

源義家の子である義国の長男の義重は父義国とともに新たに上野国(群馬県)新田郡の開拓事業に乗り出す。その過程で、源氏一族の源義賢、武蔵国の秩父氏、下野国の藤姓足利氏といった諸勢力とは緊張関係に陥るが、一方南関東の支配者で弟義康と相婿でもある源義朝・義平父子とは提携し、娘を義平の室としている。また甥の足利義清にも娘を嫁がせている。

 

保元2年(1157年)、平家系の藤原忠雅を領家として新田荘の立券に成功、新田荘司と称した。

(新田義重:wikipedia【参照】)



 

この時から源義重が新田義重を名乗り、新田氏の祖となったそうです。

しかし、父親の義国は足利氏を名乗り、弟の義康に家督を引き継がれた悔しい背景があったようです。

これが後の鎌倉幕府滅亡後の南北朝時代の足利・新田の対立にまで発展したのです。

 

新田姓より歴史のある姓は複数あるかと思いますが、それにしても約861年は長いーーーーー


個人的に「新田」に変わり者は多いかもしれませんが、悪人はいないと思います。



 

今の職業である税理士の発祥が1912年(明治45年)の大阪で始まった税務代弁者と聞いています。

 

その後

税務代弁者

  ↓

税務代理士

  ↓

 計理士

  ↓

 税理士

となったそうです。

 



今年でこの職業も丸106年続いていることになるのですね。

 

日本の歴史の栄枯盛衰、好不況にかかわらず、「新田」や「租」「税」は長く根付いていたのですね!

平成24年8月から60か月連続で

皆様、こんにちは。
いかがお過ごしですか。

さてタイトルにあるように、
弊事務所では
平成24年8月から60か月連続で
キャッシュプラスを達成できました!!

サラリーマンの方々からすると、
なんだそんなこと。。。と思うかもしれませんが、
事業活動をしながら、しかも所帯をもってだとこれを維持継続が
いかに大変なことかが、身にしみてわかります。

1か月でも長く継続して、健全経営な税理士事務所の運営に努めますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

9/9から9/13の間に海外に滞在していますので御了承下さい。

<p>こんばんは、久しぶりのブログ更新です。</p>
 

<p>夏休みは、皆様はいかがお過ごしでしたか?</p>
 

<p>弊税理士事務所はしばらく依頼業務に追われており、何とか一段落がつきました。</p>
 

<p>たしかにここ大田区にいると結局仕事のことばかり考え、仕事ばかりでした。</p>
 

<p>お陰様で結果は伴ってきても自分の時間がなかなか持てなくなってきた今日この頃でした。</p>
 

<p>そこで遅れた夏休みを海外で過ごすことになりました。
 
</p>
<p>ちなみに帰国明けの仕事の予定もびっしり入ってきています。。。</p>
 

<p>仕事も顧問先もあっての弊税理士事務所ですが、どこかで休まないとメリハリがつかなくなるし、かえって御迷惑をかけてしまう恐れもあるのでここしばらくは休ませてください。</p>
 

<p>帰国明けにはお会いして仕事のやりとりだけではなく、どういう休暇を過ごしたのかも話させてください。</p>
 

<p>以上帰国明けによろしくお願いします。</p>
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粗利益率はどうすれば上がっていくのか

こんばんは、




昔からある建設業・製造業・卸売業・不動産業といった業種が担当のほとんどで長引く不況の中、粗利益・営業利益・経常利益・最終利益はしっかり取って結果を出している顧問先様が勤務時代は多かったです。開業してからの顧問先様は飲食店・SE会社・小売業・不動産業といった業種がほとんどで特に粗利益率が高い印象があります。


粗利益とはご存じの通り「売上高ー仕入高」の算式で算出される売上総利益のことです。一般に自分が見る限り20世紀型ビジネスの粗利益目標は25%が多い印象でした。すなわち売上100%・仕入75%の割合です。

当然の如く仕入れないことには売りが立たないわけだから借入してでも仕入れ代金をまず支払い、数ヵ月後に売りが立つロジックです。

P/L上粗利益25%達成しているかに見えても手元資金25%残っているわけではなく次の仕入れ代金や借入返済、人件費他固定経費を賄いきれるとも限らないので資金不足になれば次の借入をするといった具合になり、これがいわゆる「自転車操業」になりがちなパターンです。





今お付き合いしてもらっている顧問先様全員とまではいきませんが、この粗利益率が50-100%のゾーンにある方々が多い印象です。

自分はじめ他の税理士の会計事務所の粗利益率ゾーンもこの範囲に入っていると思います。





ではこの粗利益率は高いほうがいいのかどうすれば上がっていくのか自分なりの見解で申し上げさせてもらいます。





【粗利益率は高いほうがいいのか】

粗利益25%でいくと営業利益約5%、経常・最終利益約2,3%(ひどい場合1%を切る)といったP/Lに大体なります。

以前のブログで当期末借入金残高÷税引後最終利益=返済可能年数を掲載しましたが、この税引後最終利益が0コンマ幾つにでもなってしまうと返済可能年数が天文学的数字になり、融資を受けられなくなるか受けられても高額な金利を付与されてしまうケースがほとんどです。

先に申した粗利益50-100%ゾーンの業種で考えると固定経費になりがちな人件費はじめ太い固定費があるかないかの左右はあるものの営業利益約30%、経常・最終利益約10-25%といったP/Lに大体なります。





【粗利益率はどうすれば上がっていくのか】

粗利益が高い業種に特徴的なのが「頭・工夫」を使ったアイディアビジネスです。すなわち世間一般の相場は決められていく中、プラスアルファのサービスで価格付与したり、作業手間を省く代わりに顧客のセルフサービスでのご理解を得つつ、数をこなしていったりすることができるからです。

粗利益率が一定以上に上がらない業種に特徴的なのが指定の材料を仕入れて加工して一定利益付与するわけですが、それが必要以上に付与できない、付与したら売れないといった問題が出てくるのではないでしょうか。

比較的粗利益率が高くない業種が粗利益を上げていき、21世紀で一年でも長く繁栄できるとしたら以下の課題を検討してみることではないでしょうか。

①既存在庫・棚卸状況を見直し、最低限の仕入れを行うよう心がける

②少額仕入・高粗利益になる商品仕入れを検討してみる

③少額仕入商品はキチンと在庫管理することはもとよりあまり人手がかからないで自動受注・自動発送に近いシステムも構築する

といった具合です。







さまざまな事情があると思いますが、共に頑張りましょう!














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約859年前から続く「姓」

こんにちは、自分は昔から歴史に関する記述を読むのが好きで、昔の偉人の一人新田義貞が新田姓の始まりかと思いきや実は義貞が生まれる約150年くらい前が発祥だったと知りました。




源義家の子である義国の長男の義重は父義国とともに新たに上野国(群馬県)新田郡の開拓事業に乗り出す。その過程で、源氏一族の源義賢、武蔵国の秩父氏、下野国の藤姓足利氏といった諸勢力とは緊張関係に陥るが、一方南関東の支配者で弟義康と相婿でもある源義朝・義平父子とは提携し、娘を義平の室としている。また甥の足利義清にも娘を嫁がせている。


保元2年(1157年)、平家系の藤原忠雅を領家として新田荘の立券に成功、新田荘司と称した。

(新田義重:wikipedia【参照】)




この時から源義重が新田義重を名乗り、新田氏の祖となったそうです。


新田姓より歴史のある姓は複数あるかと思いますが、それにしても約859年は長いーーーーー

個人的に「新田」に変わり者は多いかもしれませんが、悪人はいないと思います。




今の職業である税理士の発祥が1912年(明治45年)の大阪で始まった税務代弁者と聞いています。


その後

税務代弁者

  ↓

税務代理士

  ↓

 計理士

  ↓

 税理士

となったそうです。




今年でこの職業も丸104年続いていることになるのですね。


日本の歴史の栄枯盛衰、好不況にかかわらず、「新田」や「租」「税」は長く根付いていたのですね!
























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