信じられないんですけど 年明けていました!
わたくし 凄まじい年末年始を超えて
新春公演?イベント?よくわかっていませんが
1月5日も無事 見届けることが出来ましたが
その後も永遠に続く多忙の日々に死んでました笑
怒涛も越えて 何していたのか記憶がないレベル
過去最大の売り上げに対して 過去最低の人数でこなし
よくぞ耐えてくれた!のアルバイトちゃん達が
助けてくれている中で カチ切れてお客さんと
呼べないわ!数組に対し暴言吐いちゃった♡
忙しすぎてあわや輩になってしまうという暴挙もこなし
怖いものなんてないわ~を終え
その間にも毎年恒例のおせちをつくり氏神様と
毎月恒例のお詣りに行く神社へ初詣も忘れず
孫っちのために動物園と水族館も行き
自分がいなければいけないのでは?を無視し
すべてはこの日のために耐え抜きました!を
遂行し3人の推しをすべて制覇するという
もう今年も終わりましたね・・・と納めたいくらい
素晴らしい工程でのそれを終えたら
当然疲れがでてしまい発熱
しばし養生し治りかけたら 院内で頂いたのでしょうね
インフルエンザをお隣さんからおすそ分けされた模様
高熱が出て そこから1週間ほど寝込みました
まだすっきり治っていません
まるで子供がもらうようなスケジュール表によると
この日から登校していいよ~に当たる日より2日ほど
余分にお休みし 万全にしたところで別枠で
孫っち発熱~のすべての家族がインフル発症
いやぁ 死にました笑
でもやっと元気になりました
むりやりご飯食べて むりやり栄養剤に
薬や果物ありとあらゆるものを取り入れ
死ぬ気で治しました 仕事のために何してんだ?
世の中の9連休羨ましいとか言ってごめんなさい
休みたくありません 働きます!と
一年の計を刑とし反省しました
元気が一番 今年の目標にしていきたいと
初めて思いました!
さて そんなこんなで 多忙だったの~
体調も崩してて~と言い訳くらいさせてくれを
毎回恒例にしてごめんね~なんですが
よく考えたら BDイベかけてなかった笑
すっとばしていけ!と言われたが
すっとばすとマジでかっ飛ばしそうなので
一応 順を追いたい というか凄すぎて
書く気あるんかい?笑
まぁ記憶出来てるとこだけになりますから
ご期待なんてしないでね?(してないと思うけど笑)
では続きからいきますねっ
ひとつ前の回で 一曲目を書きました 今回から
二曲目~を書いて行きます
大盛り上がりの打ちあがった俺のBDを終えて
まだ息も整わないうちに さっさとぶち込まれちゃう
タイチサオトメさん
さてさて 二曲目は~
なんと 会場の全員 驚きすぎたチョイス
朱雀ファンの中では あゆのための楽曲ですから
えぇ?というか えぇ?笑
言わずと知れたシスコン太一の溺愛が片思いの
可愛い妹が より可愛く見えるように考え抜かれたであろう
振袖着てのあの振り付け!
まて!いいのか太一!笑
当然初披露のこれ こちらとしては ご褒美だから問題ない
この日の話(太一の言い訳集より抜擢 笑)によると
復活で入れようとしたら ハコの大きさが合わないため
断念したと なので太一も幕引き以来となるこちら
というか 太一が考えて教えたと言えど
先にも述べましたが 本邦初披露 シュシュシュ♡
幕引き以来のとって出し さぁできるのか?
昼夜合わせて 今のところ ハイハイできるっしょ?と
1031太一の言い訳なんて流してきたが
これは・・・・ うーん どうでしょ?笑
そして観る前から分かるが 絶対シュール 笑
太一は 「踊れるか考えてたら 俺めちゃくちゃ恥ずかしいわ!」
と 気が付いてしまった模様 笑
稀代の女形 早乙女太一も 『女』に成るのではなく
女の子になるわけで しかも自分の妹のために作ったから
妹っぽくしなくちゃいけない 笑
となると いつものように 依り代のような降臨や
演じるでもなく 【ぽく】しなきゃいけないのよ?
こっぱずかしさが わいても 仕方ないが期待値爆上がり笑
ずー-っと妹が欲しくて 公演先の神社でお祈りし
神さまどうか妹をくださいと願ったという
友貴の立場は?と 妹が授かったが 兄の立場は?で
おもろい西村家3兄弟妹が出来上がったので
太志&弘美には感謝しかない
当然神に願うほど欲しかった妹は 年齢も離れているし
可愛くて仕方ないのに 片思いしすぎて草
この恋に似た不器用なほどの愛は 我らには伝わっているが
西村家では 全くもって でしょうね。。の結果で
マジウケる笑
木っ端微塵に砕けた恋の行方は 兄大嫌い!になり
しまいにゃ 舞台も立ちたくないと引退?しちまって
今や 裏方に専念します!で 我らはもうあゆを
舞台上で観るといえば 着付けの時だけとなりました
久しぶりに観たあゆの踊る映像と 現在のたいちちゃんの
コラボですよ?最高すぎて 爆笑超えて愛おしい笑
さあ 妹が可愛く可愛く映るために考え抜かれたそれを
今 時を経て 自分のファンの前で舞ういう面白すぎる
局面に 舞台人である 祐也&創も 多分スタッフさんも
そして我ら客人は当然 楽しみを隠しきれずで
どちらさんも ようござんすね?
今日はハコの大きさもピッタリだし?ソロのそれだから
一点集中で観れましたので すごく釘付けでございました笑
そして期待の結果は 当然ですが稀代の天才女形
できないわけがない笑 培われた技術 大人になって
愛想を出来るようになって 可愛さも醸し出せる演技力
すごい技を大盤振る舞いに無駄遣いwww
完璧すぎて笑えるわ! けして盗み目ではなく
お世辞抜きで天才だ この人は天才だ!と思わずに
いられないくらい あゆを憑依させて 時折
にこっと微笑みすら讃え めっちゃぷりちぃたいちちゃん♡
が できあがった笑
人はこういうところを天才と呼ぶのだよ
完璧にかっこいいとか そういうのではなく
出来ちゃうのだよ 期待以上に!
ただ無駄遣いしすぎてることに 笑いをこらえれないww
太一いわく (振り付けが)生まれ出たら
あとは成長を見守るだけ 自分でそれを踊るのは恥ずかしい
キョンキョンの映像から元の振り付けを持って来て
奈々さんが昔やっていた扇子パタパタを取り入れて
和の振り付けにこだわり『踊り過ぎない』振り付けにしたと
だから 復活で大きな会場になり ぎふのような板と
サイズ感が違うから無理だったのかと
凄い納得したし こういうアイデアを練りだす時の
裏話やこだわりを聞くことができることこそ
ファンクラブの意味がある
ほぉ・・・ なるほど・・・と感嘆しきりでございました
画面ドアップ久々のあゆをバックに
太一があゆと同じ振り付けで 前後フォーメーションで舞う
不思議すぎる絵だが 西村箱推しにはたまらんぜよでしたね
そして この時だけは 流石の太一も覚えてなかったようで
お願いだからと懇願する
ここで 今回の一番 やっぱこの人天才だわ・・・を
観ることになる
あゆのために創った 振り付けも俺
でも流石に幕引き以来で時間も経過し記憶も薄い
ということで
「5点減点していいから一回だけ動画観せて!
着替えながらでいいから!半分でいいから!」と
お願いしてる太一 通り名をお前ごときが祐也氏が
え~みたいな感じだが じゃあお前はできるのか?笑
私はこの時 え?半分でいい?しかも着替えながら?
そこはきちんと観た方がいいのでは?と心配になった
そして 仕方ないなぁ~と 5点と引き換えに
お前ごとき祐也が いいでしょう!と判を付いた
有言実行の太一は 本当に着替えながらほとんど
観ることができない動画をチラチラ見て ハイ!!
工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工
いいの?だいじょうぶなん?もう少し観ていいよ?と
誰しもが思ったはず
だけど 一回静止というか フリーズした場面があって
どした?やっぱできそうにない?って心配しかけたら
「あゆになるために入ろうと(入れようと)したら
普通に気持ち悪いと思って足が止まっちゃった」
`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!ww
この時私は まなちゃん達がまじか・・・って思った
キャバレーみたいなイメージ?で制作されたであろう
赤黒ボンテージのあの衣装を
友貴が 妹になんて恰好をさせてんだ変態が!と悪口を
言われていたのを想い出していた
友貴ったらお子様だな 何言ってんだ?と素で思ったし
あの衣装は確かにハイクオリティすぎて全女子が
(´°д°`)エーってなるだろう だけどあゆのスタイルの良さで
すこぶる似合い過ぎていて あれは素晴らしかった
そして なぜか 客席のファンに太一が
兄派の人~ 弟派の人~と挙手させて
それをじろ~~~っとなめるように観た後で
この後の出方を考えるだの 弟派の人覚えたからな!
もう金輪際ファンサしないぞ?みたいなことを言ってて
会場がどっかんどっかんと大笑いの大爆笑になったのも
思い出した
だから 兄派 弟派みたいな派閥じゃないが
心の派閥が生まれて ああん?何をぅう?みたいな感情が
沸き上がり アートだろ?セクシー 妖艶な世界づくりだろ!
と思ったことすら思い出した笑
一瞬にして走馬灯 笑
だが 太一は見事 己の中の何かと格闘し打ち勝ち
あゆを取り込んだようで
小首を可愛くかしげたり♡ あゆよりも可愛く微笑んだり♡
ぷりちぃすぎるほどに完璧だった
それを観て よもや未来で 太一が うふっ♡あはっ♡と
客の前でやる日が来ようとは 太一も33歳 すごい
未来が来ちゃいましたね!と この今を嬉しく思ったし
太一自身も楽しかったと思うし こういうことこそ
全力でやっちゃうことがプロだと分かってて
なんというか プライド?恥ずかしさ?を
削ぎ落し マジでいい役者かつダンサーに
なりましたねと わたくし 心から尊敬いたしました
サンタの衣装を着て? NO!
クリスマスイベントでキラキラを付けて? NO!
頭に何かかぶりましょう? NO!イヤイヤ期をエンドレス
盗んだバイクで走り出しそうな あの頃の太一は
どこにもいない 今 目の前で妹を憑依させ
めっかわ太一が 全力で ぶりっこしてる!!!!
最高!!!!!!!!!!!!!!!!
愛嬌もなく 何もしゃべらなくて 最近はお話も
出来るようになって・・・とQ&Aコーナーで
長く応援されてらっしゃる方がおっしゃってて
本人含む全ての人が たしかに・・・と
笑ったあの質問も過りますが
本当に 素敵な年の重ね方をしましたねと
言いたいし 幼き頃に傷をつくりながらお稽古し
泣くことも許されず芸に邁進し 同年代が
遊び惚けている頃にも働いて 毎月転校の中
友人もできず できたと思ったら裏切られたりして
そんな世界で生き抜いて やさぐれていた時も
たしかにあったけれど 出会いや別れ いろんなことを
経験し 教えを素直に受け止めて 生きて来た結果
あんた いい男になったよね
あ ちがうわ いい女の子になってるよ笑
ややこしいわ!!!!!!!
笑
きっと大人になって 本当の意味で大人になれて
感謝を知り しがらみや やりたいことが自由にできない
難しさも知り それができることは すなわち
助けられていることだとも知ったでしょう
人の親になり また人の子として親のウザさも
有難さも 同時に知ったことでしょう
出逢う人から教えてもらうことも多々あるし
それを素直に吸収するって 出来そうで出来ないことを
きちんとやってきた結果が 今なんだろうなと
改めて思うわけで
たくさん大変で 嫌なこともあったでしょうが
その方が 何があったんですか?としめくくり
ものすごく面白かったし 褒めてるのかと思いきや
質問は?と思いそうになったら すごい質問で
素晴らしく分かってらっしゃる!流石長年のファンの方!と
唸る質問に対して
私が勝手に答えを用意するならば
すべての環境を愛せたのかなと思うのです
家庭も 仲間も 職場も 立場も 客も 自然も
そういう自分を取り巻く全ての環境を愛せたから
今の太一が在る気がしています
人の振り見て我が振り直せと言う言葉をもじって
人の「振り」見て 我が「振り」とせよの
盗み目の太一 あゆよりもあゆ!素晴らしかったです
あ!衣装は ジャージのお着物かしら?に帯を合わせて
お稽古してます的な感じだったと思います
さて お次の曲です
こちらは皆さん大好き BONBONGIRL
衣装合わせは パンツそのままで上着を脱いでの~
上着を脱いでのタンクトップ姿 これは
マダムさん達は 色めき立ったのかしら?
私は何も感じないが 上腕やら胸板 仕上げてんなぁと
思いましたね そこに興味がまったくないため
何ら萌えないという性ですみません笑
そして その上からの~ シャツ着たかな?
んで赤いジャケットを羽織った気がします
そして定番のボンボンの衣装を着けての~
紐を腰に巻いて 赤花魁の打掛を持って来ての
あの日を再現 でございますね?のお時間
太一は いきなりウロウロして まるで動物園で見かける
肉食獣系の あんた?同じとこ行ったり来たり
何してん?のような動作を始めた
何してんだ?と思ったら
「階段ないから どうやって始めようかと」
うわぁ、、、こだわりの始まりだったんだな!と
改めての認識をし 今日も こんな感じのラフなのに?
こだわっちゃうんだ。。 ていうか譲れない見せ場なのね?
と、まるで アタイは孤独のグルメや忘却のサチコさんレベルで
心の声うるさい!になっていた笑
そして舞台上へ登壇するための花道階段(当然備え付け)を
「それ外れない?」と まさかの装置を破壊しかけ
「怒られるの嫌だからやめよう!」と無駄な決断力や
統率力を見せつけて 時間にしてものの数秒
秒なのに おもろすぎるぞ太一っあん!!
創くんチョイスなのかわからんけども
『こういうの』お好きですよね?お客様!な
ドラホリやボンボンで 湧きまくる客席と
そんなことより どうしたらいいのかを瞬時に考える太一
それをぜー-んぶ目の当たりにする我ら
最高に面白い時間だった
衣装を合わせていくところも こだわりが強くて
だからこその こういう場の即興でも『あの日』に帰れるし
新しい感じにしようとも やっぱり太一のそれになる
普通なら 事前用意で同じものを用意するか
分からなくなって うぅう・・・みたいな感じになるか
どちらかな気がするレベルの即興だが
ない時間の中 少しでも早くという流れで
よくもまぁ これだけ素早く 飽きさせることなく
用意しながら面白くしちゃうなんて
こういうところこそ 培われたもの というところでしょうね
大衆演劇役者のそれは そこらの兄ちゃんたちが
顔がいい!で 15,6で スカウトされて~で
できるものではないし 子役や親の七光りで
デビューしてても こういうことを客の前の前で
しかも毎日日替わりで場数踏んでんだもの
敵うわけがないなと 改めて凄いわと思った次第
用意された衣装数点の中から テキパキと当ててゆく
時間のない幕間などでの衣装チェンジのスピード感を
彷彿とし 人と被らないよう 個性を出し 限られた衣装の中 同じに見えないように また逆でいつものやつ!も
ご用意できたりする それを瞬時にしちゃう太一
通常は 今日はこれ踊るから~ この衣装で!と
決まってそうだけど 太一はその場の空気で
これを付けようかなと 自分をディスプレイしていくクセが
あるんじゃないかな? それがこういう時に生きてきて
ああ 裏ではこうして着替えてるんだなと思える場面
幼き頃からの感覚や 大人になるにつれ 出会った人々
場所 客席や空間 景色 生きとし生けるもの
自然やアート作品も含めて すべてのものから得た美的センスが
色彩や形にこだわりを持たせてるのかなと思いました
だからこそ 自分の感覚でやって欲しいのよ
人任せにしたりせずにと思うわけ
アドバイス程度はいいけれど わたくし
太一が撮る写真も 太一が描く世界観も
文章もすべて好きですけどね
多分 自信がないのでしょうし
手詰まり感があったりして 不安なのかな
そんなことないのにな 自信持てよ
てか 我らファンが本当に欲しいものは
僕が撮った写真です 僕が書いた文字です
僕が描いた絵です 僕が考えた何かです
なんですけどね
他の人が考えたものなんて もはやその人のもので
わたし その人の事 どうでもいいんですけど?
なんですよねぇ~ まぁご意見も入れてるはずですよ?
でも なんか そのご意見より ものすごおおおく
他の人の香りしかしてこないナニカを見て
どうでもいいなと正直思うんですが
アンチなの?笑
じゃあ仕方ないな アンチですから!笑
さてさて その着替えのシーン ボタン一つ 紐ひとつ
結ぶ位置ひとつ 留める 結わえる こだわりがすごいのね
多分 ビジュアルもですけど 自分が動きやすく
ほどけにくいような感覚?がすごくあるのだろうな
こういうの観ていて飽きないし 面白くて興味深い
今ある中で どの色と形があるのか そして自分の
身体に美しく添うのか それにより動きが止まらないか
瞬時で見極めてるのが分かるので すごく好きな時間だった
昔話で 手甲をつけたり~目の前にあったからと
付け加えたエピソードも聞いたことがあるので
それを想い出しながら へえ~ と改めて思うわけです
そして 流石夜の男 目が覚めてきたのか
覚醒したのか分からないけど ボンボンで大人しく
できるわけがない笑
まぁこの男は全く。。。
客席降りるわ 席使って寝ころぶわ その近くの人は
死ぬかと思っただろうだし 私が近くにいたら嬉しいより
全力で避けそうだけど笑
それを追加の席から観ていたら 客観視が完璧にできて
なんかおもろい状況だなって思った
そりゃわたしも一応ファンですし?
うらやましいなと思ったことも昔はありました
ですが今や もう最古参レベルに成り果てた有様
そんなことを思うわけもなく ただ ひえぇ。。。
近ぇ あれは近ぇ。。死ぬレベルだ
お察しします でも嬉しそうだからWinWinなのかな?
よくわからんが 大惨事だ そしてねたむ人もいるだろう
まぁそれもお察しします 私には関係ないですがと
こちらも 瞬時に けっこうなアレこれを考えていたりする
忙しい推しと客 笑
しかし歴重ねたら こうも可愛くなくなるのか
やだな笑
なんかフレッシュにいきたいよね~
もう片方の推しのライブでは 水ぶっかけられただけで
発狂してるというのに笑
どないしたん?わたしの恋心笑
そしてこちらの踊りは 誰一人不安視する人は
いなかったでしょうが 完璧にこなして
そこまでする?のとこまで完璧にできていて
最高でしたね たしか 雰囲気8割とか言ってた記憶
雰囲気が全てみたいなことを言ってたよね
わかる!って思った想い出も載せておきます
踊り終えた太一を見て 祐也が 滝汗!!って言ったけど
指摘をわざわざしなきゃいけないレベルで滝汗だったようで
それに対して (;゚∀゚)=3ハァハァ言いながらも
即興で踊れるか?の企画から運動量を観てもらう競技に
変わっとるやないか!という太一
おもろいやん!なんだったら最初からそうだったのかも
しれないやん もうそれでいいしそれがいいじゃん
ほぼアスリートやん!てかアスリートやん
私は 客席でおもろいやん!と思いつつも
毎度私達の目が厳しくてごめん そんじょそこらで
満足できなくてごめん これを当然と思ってはいない
ありがとう!すまんよ いつも心から感謝だよ
でも こうでなくっちゃ とか思ってた
すまん笑
この会が発表された時 ぶっちゃけ踊らんのかい!
っておもってマジごめん 踊ってくれる!って
喜びすぎてごめん あと何年 こうしてお互い
こういう時間を過ごせるんだろうか
あんたは板の上 元気に跳ねて踊って舞って
いつまでもできることではないわけで
あたしゃあたしで 生きてることさえたえだえで
病発症から 体調不安定で揺らいでいますが
まっててくれ!友人曰く あと3年!あと3年したら
超元気になれるらしいから!
(ほんまかいな笑)
とはいえ いつまでも行けると思うな推し達よ
こちとら 財源も厳しく 税収はなお厳しく
そして寄る歳に勝てない・・・。
マジでしんどい 毎回奇跡的に行けたけど
今後は分からない とはいえ 想いは想いだけは
あるんだと知っていておくれよ~
(知るか笑)
この日の太一と運動量のおかげでこの会場は
幸せいっぱいで笑顔が溢れていた
楽しいひと時 太一だけしんどい時間だが
よかろうが?あんたもそれが生き甲斐じゃけぇの?
って人様の生き甲斐を 勝手に超ハード運動量と
決めつけるアタイだよ
ちょっとそこどいとくれ アタイが通るよ!!
では次~
自分たちでチョイスしておいて 「できますか?」って
質問しちゃうポンコツっぷり祐也&創
それに対してうちの推しはちがうよ!!
「何回あなた達に教えたとおもっているの!
稽古して本番してしばらくして また次やる時には
0になっている で、また稽古して本番やるって時
時間開くとまた0になる」
ぶつぶつ言い始める推しと青ざめていく舎弟達と
想像範疇内すぎたことをリアルに聞いて
大爆笑するファンと いやマジ笑い事じゃないよの
なぜかオネェ口調の推し 最高過ぎる笑
申し訳ございませんと土下座謝罪
それに対し ガチオネェになっていく太一
それを祐也が あなた ちょっと豚之丞みたいに
なっていますよ?と指摘
アタイもそう感じていたので あ?ほんとそれ!って
同感しつつ 舞台は舞台という名言が浮かんだりした
おまつりたいちちゃんが大人になって早乙女さんになって
久しぶりに人様の前で踊るこちら
うおっ!めっちゃ久しぶりに観る気がする!
なんだったらZとかで観た 朱雀のザ大衆の最後あたりで
観たような記憶が かすかにある!
これ観て アタイは大衆ってなんだ!って再認識したのよ
今まで親達と観て来たそれは 演歌漂う歌謡ショーで
このような ヒット曲やアイドル曲 はたまたロックなのは
観たことがなく あったのかも知れないが記憶にすら
ないのかもしれない
初めて かっこいい!と思った大衆の人が太一で
太一の美しさや神々しさに惚れていたアタイは
横から殴られたようなお気持ちでさ
客席で ああもうダメかもしれない
これはダメなやつだよ 観ちゃったよ
みんなキャーキャー言ってるもん
アタイだけじゃないんだよ だからさ 仕方ないよ
って言い訳を心の中でお祭りしてたのを覚えてらぁ笑
ブラックチェリーだの B’zだの 踊られた日にゃ
もう言い訳なんて あさっての向こう側だったね
(遠い目)
あの頃の太一はいけない子だったな笑
そして現在の太一が これを踊るなんて
超レアじゃん!のお時間はとっても贅沢で
これ メインがいて メインが下がれば
右左パートがそれぞれ出てくるんだけど
どないすん?って思っていたら
なんと 予想超えて太一が全パートを担ったww
えぇえ?でもここは変則的に祐也とか創君が
我慢できなくなって~と飛び入りするのが
おやくそくってやつじゃなかったのかー-い!!!
いや嬉しいが 無理すんな!いくら
これで本日は終わりだと言ったとて無理すんな!
って思ったが これ贅沢!ってのと
観ていてジワる面白さ!笑
さすが元おまつり! 一人お祭り状態になっていて
最高だよ!太一っあん!
メインは ケンちゃん 木村了くんの立ち位置
昔で言えば 僚あたりや 本当の大昔は太一
朱雀石器時代まで遡れば 陽之介などが務めてきたわけで
なのでメインパートは誰も心配ない
ここはサブパートだよ それ踊れるんだろうか?って
疑問に思ってしまったアタイのバカ!祐也と同じレベル!
すまん太一よ 完璧でした笑
しかしすべてのパートを一人でこなすのは
記憶もさることながら 体力がそがれるでしょう
客の前に立っちゃうとアドレナリンが大放出される
生き物だからさ とっぱらって無理を無理じゃ失くしちゃう
以前はこういうところを心配していたが 今となれば
こっちも腹くくってるから たとえこの場で尽きたとて
後悔なきよう『生きてる』を選んだ結果がこれならば
見届けれていることに感謝し
いつもこれが最後かもしれないと思いながら感謝や
祈りを込めるのは当然として またいつか観れたら
いいなぁと期待と言う名の願いも添えて
今日のこれは今だけだから大切に観ようと思ったの
だから汗だくで無茶している太一を観て
やっておしまいなさいな 出し惜しみどころか
この会 マジなんでしたっけ?だけどお気になさらずと
思った次第
多分 リミッターなんて崩壊してるし
本来で言えば 後ろの装飾の花がなければ
衣装がそれ用ならば メイクもがっつりならば
こんなもんじゃないレベルでやるんだろうな・・・。
え?こんなもんじゃないってなに?って話だが
暴れん坊じゃん?笑 少し抑え気味なのはきっと
セットの花を壊してはいけないと大人の責任感だろう
なんて思っていたのはファンの欲目で嘘でした笑
バク転はしないからな!といいつつ
アクロバットしちゃうし BRATS達や祐也諸々の
バックダンスパートも全員分完璧にこなし
「全部やってましたよね?」と尊敬超えて どないした?
という祐也の質問ツッコミに 息もできなくて
(*´Д`)ハァハァ言ってる太一を観て
こうでなくっちゃ!って思ってるガチ悪魔太一ファン笑
こんなリミッター決壊悪魔にしちゃたのは我らファン
私事で言えば 仕事仲間同業者 はたまた職種違えど
畑違いのような方々とかと話す中で 客選びって
難しいよねという話がよく出ます
売り物に対してのレベルというか分相応の客層で
それが 失礼ながら下になればなるほど客層も
そうなりがちではあるわけで
高級ブランドにはセレブ 安売り特価セールには
そういう感じの方々というふうに やはり売り物や
売り方に群がる層というものがありんす
それをレベルアップしていくというのを誰しもが
目標だてるのが商売人で お金儲けということも
当然ですが やはりそれなりの方を相手にする方が
楽なのよ お金のゆとりは心のゆとりとでも申しましょうか
こういう服装や身なりや喋り方 お金の出し方まで
私共をどう思ってか知らないけれど 客は神ではありません
幾度そう思っても 案外とスーツなんて着ててもさ
あんた知れてんなぁ~と思うレベルの方もいます
顔見たら分かりますよね笑
失礼な言い方かもしれないし 実際失礼なことかもしれない
でも もっと失礼な態度を取られている私たちは
そこまで我慢して媚びへつらうことは必要ないのです
(そういう)お客側にしたら 何言ってんだ!という話
だけど少し考えてみ?という話だからね?
なので出来たら民度上げていきたいし 売り物が
たとえ安くても こっちの心根は安かぁねーぜ
バカにするな!なわけですよ
お金投げつけて出すなよ捨てる気か?だし
暴言ワガママ横柄なんて 下っ端風情が!だし笑
働く中で どうしてもそういう 「輩」に出会うわけ
昨今 カスハラ対策がうたわれていますが
あれはいい!素晴らしい対策です
カスハラにこのカスが!と言って何が悪い!なので
お正月 数組と喧嘩しましたが笑
客は選べるし 来なくて結構!なのです
その代わり 大事に大切にご縁を結び
そのご縁を幾久しく長く結んだままでいるためには
極上の接客を心がけております
とはいえ そういう小物風情は ねちっこかったり
しつこかったりで よく来れるな・・とか
しつこすぎて油汚れかと思った!みたいなやつも
時々出てくるよね~ かとって喧嘩しても得はないし
じゃあどうしたらいいのか?ということですが
微動だにせず わざとにエレガンスですよ
こっちがエレガントに攻めたら こいつ!うぜぇと
消えていきます笑 恥ずかしい人に辱めを受けて頂くのです
そして万が一何かございましたら ここの店の人は
頑張ってたが あのおかしな人が おかしかったと
他のお客様が見ていてくれる これが背中で仕事をする
そういうことだと私は信じています
それを繰り返し 私たちがお客を育てるじゃあないが
嫌な感じとは縁を切り 良い感じと手を結び
素敵な雰囲気にしたら 素敵が舞い込むのです
そう思ってコツコツやって参りました
最初は 嫌すぎて毎日泣いていた私が
いつしか 女将に成りあがり みてごらんよ~
もはや名物女将になってらぁ パンダレベルやで笑
正義のつもり 客は神 うるせーよ笑
貴方の正義は家でやれ!神なら願い聞き届けて叶えてみろよ
こんな小さなとこ来なくても神社に住めよ!
そうやってじわじわ詰めて行きましたとも
長かったです笑
でも最近は そういう感じが減りました
本当に長かった笑
そうやってお客側に勉強していただくのも
大切なお仕事ですからね
そぐう方が応援してくれたらいいじゃん?なの
最近 太一界隈も色々あったようですが
めんどうくせぇなぁとしか思いません
いちいち騒ぐべからず 騒ぐと火が大きくなりますゆえ
そういうのは見ないフリ相手にしないで
エレガントにひらりひらりでござんすよ~
太一ちゃんは いい大人になりまして上手く
できるようになりましたね わたくし感動しましたよ
誰一人傷つけないやり方を身に着けて言葉のマジシャンだよね
大好き!
(唐突に告白笑)
うちのカラーはこんな色!を創り上げて人は自分の鏡
そして聞いてねぇな~のおばさんやおじさんには
スタッフさんが注意するのもありでしょうね
そうやって美しく奏でたら 美しい場になることでしょう
そういうことも含めて 私共のような商売人や
催しものを創る側にとって責務であることも知り
相手側にも知っていただけたら幸いですよね
そういう意味では 太一の客層もいい感じになってきて
昔のような現地トラブルもなく 皆さん楽しそうに
推し活仲間と仲良くしてらして 良い感じ♪って
思っています
わたくしは そのような派手な感じは好みませんので
離れた位置で眺めながら 和気あいあいの風景を
太一が頑張って創って来たんだなぁと 過去を
振り返りつつ 客席いっぱいのファンの方々と
喜んでいる次第です
お花ひとつにしても 最初は付けれねぇーって
どういうこと!とか 始まって 大舞台系だと
中断したら~かくかくしかじか~を理解してもらうのに
そりゃ陽ちゃんも苦労したことでしょう
さすれば今度は小さな舞台では付けてよし文化を
なんでやねーん!と言う・・・。
飯のタネ奪うなやーい 文化継承じゃーん
などなどの困ったちゃんを諫める一言がカッコよい
なんで付けなかった?と祐也に言った一言で
え?欲しかったん?という流れに一気に形勢逆転
かっこよいんだよなぁ~
大好き!(二回目 笑)
その場その場の臨機応変に対応できる人でありたい
分からんちんはどこまでも分からんちんですから
そうならないように 老害とかおばちゃん化だけは
避けたいは~と 寄る歳を省みての 私の戒めで
ござんすねぇ~
彼らのこの頑張りを無にしないよう 観たものは
いいわね でもこういうのどうかしら?も提唱しつつ
こうやって書いているわけですが
もう引退したいと思いながらも いや!?書くよね?
と言われての 少ないご要望にお応えしながら
生きてますぅ~
芸事やビジュアルは もはや100点超えてるので
言うことはない 君よ健やかであれ!だけです
でも すこーしうるさいなぁを聞き届けるくらいの
器ってのも必要な年齢だし 周りに気を遣うのではなく
こっちに気を配らなきゃ ご存じの通り客ってのは素直に
すーっと離れますから
太一も 私も 皆さまも それぞれがそれぞれの立場とし
育て育てられた環境を大切にしていきたいものですね
33歳 まだまだ伸びしろだらけでしょう太一っあんよ
今日のこのステージはあたくし気に入りましたのよ~と
思った想い出
全員分のパートをこなし あんた無茶してるじゃん!と
輝いて それくらいできないでどうとする!でも
できるのかい?を軽々やってのけ
身体や怪我 心の健康を考えない日はありませんって
言っても過言ではないくらいには 好きですが
(改めて考えたらいやそれ相当だな笑)
やり残したことはないか?どう生きるのか!
それを考えながら やりたいことはやっておしまい!
そうやって煽る私のような生き物を育てたのも
まぎれもなく あなたですからね?早乙女太一さん!
なので 仕方ないのです笑
そんな太一は拍手や歓声が大好き
それを一斉に浴びてるじゃん!の大盛り上がりの会場
私達からの最大のギフトだと思って受け止めてくれる彼が
いつまでも舞台を愛してくれたらと願うばかりなり
太一分 BRATS分 祐也分 などなどをそれぞれ
一人でやってのけ 凄まじいお祭り太一をご披露してくれた
あなた全員分やってましたねの?問いに対し
「あれだけ毎日 ワッショイしてくれてた皆んなを
ここへ連れてきたくて・・・」
こういうとこ!!!!!
もはやアイシテル!!!
しびれたね!もう本気でしびれたね!
久しぶりに感じた このビビッとくるやつ!
あんたいいこと言うねぇ~そういう考え方だよ!
もうたまんねぇ~と悶えてしまったのは言うまでもない
ワッショイを毎日してくれた仲間の魂までも
背負いながら 一人で全パートやりきったのか・・・
流石初代 おまつり太一!
そして二代目座長 早乙女太一だなと感服いたしました
ちょい長くなり(すぎた)のでここでページ
変えるんだ笑 いやぁまとめられないこの感じ!
いちいちおもろかったり 感動したりで大変だったのよ笑
ということで 次回最終回 追って待たれよ!
はよぉ年明けのやつ~と思っておられるとは思いますが
わたしもさ いろいろあるのよ笑
ではいったんおさらばえ~


































































































































































































